関西学院古墳、歴史の魅力満載!
関西学院構内古墳の特徴
西宮市上ケ原一番町の古墳セットがあります。
関西学院の構内に点在する史跡です。
歴史好きにはたまらない、貴重な遺跡が魅力です。
関西学院構内古墳は仁川右岸の台地上、関西学院大学の西宮上ヶ原キャンパス内に保存された現状径12m、高さ3mの円墳。玄室の長さ4.74m、幅1.5m、高さ2.4mで、河原石を積み上げて築かれてる。築造年代は6世紀後半。
場所が間違っています。地図上の東側の三角地帯全てが構内古墳です。関学の敷地外と思ってしまう感じで大学の外にあります。大学の敷地に入らなくても北側から侵入できます。上ヶ原用水路の南側です。
| 名前 |
関西学院構内古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 17:28~1:28 |
| HP |
https://www.kwansei.ac.jp/r_history/r_history_m_001222/detail/r_history_008716.html |
| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
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小さな古墳。フェンスで囲われていますが、中は見えます。特に見ごたえはないです。