菜の花咲く福島潟の絶景。
水の駅「ビュー福島潟」の特徴
飯豊連峰とのコントラストが美しい、菜の花が咲く春の訪れを楽しめます。
タワー状の建築物からの見晴らしが圧巻で、自然豊かな景色に感動する場所です。
自然公園として野鳥や野草と触れ合える、豊かな環境でのんびり過ごせるスポットです。
せっかく新潟に来たので「潟」を見てみたいなと思い訪問。今まで見たことがない風景でとても良かったです。桜の季節には桜並木も綺麗でしょうね。
4月、菜の花・桜の季節が好きです。2024年4月8日すでに桜過ぎていました。旅行者より新潟市民の憩いの場です。【アクセス】車、新潟駅から約20km、高速道路ICから10分です。【JR豊栄駅】:距離約3㎞、駅員さんは徒歩30分と。バス・レンタサイクルもないので止め新潟に戻った。【一部の人(建築関係)に】、青森県立美術館:設計:青木淳を訪問し、ここ『水の駅「ビュー福島潟」』『遊水館』が青木淳設計と知り来ました。青木淳、多くの「ルイヴィトン店舗」を設計しています。「ビュー福島潟」、会津若松のサザエ堂(最後2枚の写真)を思いました。
菜の花がキレイな所で有名なので訪ねてみました。広大な場所に花が満開で見応えがありました。茅葺き屋根の建物や奥まで歩いて行くと水際まで見れるので他にはない観光が出来ます!
飛行機の時間に余裕があって昼飯の場所から近場だったので寄りましたたまたま花の時期だったのか綺麗に咲いていました。
1階に土産屋的なショップ3階迄無料 以前は3階に喫茶店があった様ですが3月には諸事情により閉店した様です4階から最上階迄は有料で1階でチケットを買うみたいですが割高感があります晴れていれば良いかも?入口周辺に喫茶店やキッチンカーがあったりします道路挟んだ潟来亭は男女別トイレ有の休憩所 囲炉裏は珍しい管理の方が囲炉裏番しており焼き芋や汁物を出している事があったりするそうです。
有料で上まで行きました。娘と2人で温泉旅行の途中で寄りました。お天気にも恵まれ、景色は抜群に良かったです。平日だからか、人も少なくゆっくりできました。福島潟の事も、勉強になりましたし、自然に触れられ良かったです。12月で雪が今夜から降る予報で、ギリギリ、比較的過ごしやすい日だったので、長い時間滞在しました。
新潟の観光資源調査のために訪問しました 渡り鳥の羽休め場所として、近くの田んぼに多くの渡り鳥を見ることができます 有料区間の屋上では、目線の高さで飛んでいく白鳥や、双眼鏡で観察ができます 観光資源としては優れているのですが、公共交通機関がないのが難点でした。
とても良いお天気でゆっくり見物できました。景色も抜群でした☺️
「福島潟」に関する自然や文化を学べる施設。高さ290mあります。無料なのは3階まで。4~7階は有料です。屋上の展望台は「福島潟」と越後平野が一望できるようです。ふと疑問が………新潟県にあるのに何故「福島潟」??なんでも名前の由来は〈お福物語〉にあるようです。庄屋の娘(お福さん)が叶わぬ恋の末に身を投げた事から「お福さんの潟」と云われるようになり、そこから「福島潟」となった……とか。開館前に着きましたが、駐車場に飛び交うセキレイ達を見ていて待ち時間も苦になりませんでした。そして、入り口には目を楽しませてくれるペイントが……≪「オオヒシクイ」?の足跡が点々と続き扉の所で飛び立っていく≫この演出にホッコリです。屋上に行くまでの途中の階では、野鳥や「オオヒシクイ」「オニバス」などの展示やビデオがありました。・「オニバス」は日本の水性植物の中で一番大きな葉(直径2m以上のものもある)をつける希少な植物で、「福島潟」が自生の北限地。・「オオヒシクイ」はくちばしの先がオレンジ色で、翼を広げると2m近くになる大型の渡り鳥。「福島潟」が日本一の越冬地で5000羽以上飛来する。……など、興味深く学ぶ事ができました。ちょうど運良く、ペーパークラフト展〈紙から生まれた動物たち〉が展示してありました。紙で出来ているとは思えない程リアルな作品で見応えがありました。さて、お目当ての屋上です。今日は秋晴れ。「福島潟」が一望でき、遠くの山々の稜線が青い空に映えて絵画のようです。赤トンボ(アキアカネ?)も屋上に遊びに来ていました。開館直後なので誰もいなくて、遮るものが何もない、この長閑な景色に思わず深呼吸。それこそ、ラジオ体操のように深呼吸しました(笑)細胞レベルでリフレッシュできました!
| 名前 |
水の駅「ビュー福島潟」 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
025-387-1491 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ラムサール条約登録湿地である福島潟に併設された資料館兼展望施設。4階から先は有料です。干潟/湿原に興味があるわけではないですが、それでも十分に楽しむことができました。知識が深まったと感じる良い体験を得られました。福島潟の動植物や地形・歴史など、それは漠然とした私の知識欲に火を付け、興味の渦が歯車みたいに回り出す現象です。展望台からの景色もよく、福島潟の緑と水とのコントラストが映えていたのと同時に振り返ると田と空との間に新潟の街並みが浮かんでいるのが見えました。天気は生憎の雨でしたが、それでもこの経験は貴重となったのでお勧めしたいです。