箸蔵寺の仁王門を歩こう!
箸蔵寺 仁王門の特徴
立派な仁王門が参拝者を迎える、風格のある寺院です。
箸蔵街道の終点に位置し、アクセスが便利です。
参道沿いの美しい石垣が印象的で必見です。
とても立派な仁王門だと思う…ロープウェイを使うとスルーしてしまいますが…
箸蔵街道の終点、箸蔵寺です。大変立派な門でした。
仁王門から参道を歩いて行くと見事な石垣が見えます。木々に囲まれ気持ち良く歩けます。
| 名前 |
箸蔵寺 仁王門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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箸蔵寺の仁王門(山門)は明治十三年(1880年)の建立とされるが別の説もあります,切石積みの基壇の上に建ちます。三間一戸の八脚門で入母屋造り桟瓦葺きの屋根の二重門(二階建:楼門)で屋根の頂きに瓦造りの鯱を載せる。両脇間の前側に錫杖柵を設け仁王像を安置する、中央通路中程の上部に大草鞋を飾っています。二階部分には桁行三間・梁間二間・正面中央に両開きの桟唐戸を付け両脇に花頭窓を付ける一部屋を設けていて中に釈迦如来坐像と十六羅漢像を安置しています。