朽ちても名を残す名木の魅力。
東海道を200年以上見守ったクロマツ
朽ちても名を残す名木。
切り株に謂れを書いた金属版が乗っています。
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桜舞う、源頼朝ゆかりの地。
史跡・天然記念物「旧相模川橋脚」
吾妻鏡によれば建久9年(1198)に源頼朝が渡った橋の橋脚とされています。
源頼朝がこの橋の竣工式後に義経の怨念によって落馬し死亡したと由縁のある場所。
光背型双体立像道祖神に出会える場所!
下赤羽根 道祖神と薬師堂跡
光背型双体立像道祖神。
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墓地の突き当たりにひっそりと。
下赤二図の道祖神と馬頭観音
墓地へ続く道の突き当たりにありました。
かつての導線、浜之郷の魅力。
西久保上ノ町の道祖神
かつては柳島又は南湖方面から浜之郷を経由して大山街道に至り、更にその先の香川、小出方面へと向かう導線の一つでした。
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鶴嶺八幡宮大鳥居近く。
弁慶塚
鶴嶺八幡宮の大鳥居があります。
純水館茅ヶ崎製糸所跡
富士山を眺めながら、旅人の道を行く。
松林村役場跡
なだらかな丘陵を、大山詣での旅人たちが行き交ったであろう場所。
日吉神社の道祖神と庚申塔と大山道標
朽ちた説明板の思い出を。
堤十二天古墳
朽ちてしまったのか見当たらない。
源頼義が守る鶴嶺八幡宮。
鶴嶺八幡宮 太鼓橋
源頼義が平忠常の乱を鎮圧する際、懐島郷矢畑に京都の石清水八幡宮を勧請して懐島八幡宮を創建したことに始まるのだと伝えられている前九年の役(10...
国木田独歩追憶碑
詩人・小説家で、『武蔵野』や『鎌倉夫人』はその代表作として知られている。
上野公園の灯篭、歴史の美を感じよう。
旧寛永寺石灯籠
東京都台東区上野公園内にある寛永寺に納められていた灯篭の一部が本市にもたらされたものです。
護岸の取水口跡を感じる!
登象の堰跡
護岸にかつての取水口跡を示すなんて中々粋な取り計らいです。
つまり公的な地域であったかもしれないという遺跡です...
本村居村遺跡
つまり公的な地域であったかもしれないという遺跡です。
18世紀の天明から寛政年間にかけての香川村の名主で...
勘重郎堀跡
18世紀の天明から寛政年間にかけての香川村の名主であった三橋勘重郎のことです。
おそらく昔ながらの場所にあるであろう道祖神と庚申塔...
西久保大町の道祖神と庚申塔
おそらく昔ながらの場所にあるであろう道祖神と庚申塔。
松尾大神の道祖神
湘南道路之碑
川上音二郎 別荘の井戸枠
平塚らいてう・青鞜社の碑
徳川家康の旅の目安、一里塚へ!
平成の一里塚
徳川家康が息子の秀忠に命じ、旅人たちの目安となるよう東海道や東山通、北陸道の沿道に一里(約4km)ごとに設けられました。
明治時代の道祖神に触れる。
浜之郷石原の道祖神
明治時代の道祖神です。
西方貝塚
乃木希典銅像を訪れる湘南の魅力。
乃木大将像
偶々乃木希典銅像があることを発見し訪問。
平太夫新田の道祖神
茅ヶ崎松並木
茅ヶ崎の一里塚で歴史を感じる。
茅ヶ崎一里塚
1号線から茅ヶ崎駅に向かう交差点に有る非常にわかりやすい一里塚です。
慶長六年(一六〇一)東海道に伝馬の制を制定し以後江戸を中心とした交通鯛の整備にとりかかりました。
明治の面影、南湖院へ!
南湖院記念 太陽の郷庭園
老人ホームの敷地内にあります。
ネットでは本日体みと出てましたが..行ってみると老人ホームと併設されているので休みはないような?
ぼた餅立場でお茶と風情。
牡丹餅立場(牡丹餅茶屋)跡碑
その中の一つでぼた餅が名物の立場がここにあったようです。
説明板があるだけです。
茅ヶ崎浜辺の小さな記念碑。
日本初ロケット火薬実験の地の碑
茅ヶ崎の浜辺に説明文が書かれた看板があります。
天気次第ですが素晴らしい富士山が見られます。
下寺尾遺跡群で歴史体験!
下寺尾官衙遺跡群
要所はしっかり抑えている。
下寺尾遺跡群文化祭のポスターを偶然見かけて行ってきました。
茅ヶ崎漁港の史跡で特別なひととき。
八大龍王神の石碑
◆「茅ヶ崎漁港駐車場」の出庫ゲートの海側にあります。
駐車場入口にある素敵な名前の史跡です(ΦωΦ)
桜の木に囲まれたパワースポット。
本社丘
綺麗という以上にパワースポットであると感じさせられる雰囲気です。
源氏の関東進出最初の地と噂の本社丘。
円蔵神明大神宮と歴史の像。
懐嶋館跡碑
円蔵神明大神宮の中、社殿に向かって左側に像や記念碑があります。
吾妻鏡で石橋山合戦で頼朝を破った大庭景親の兄である景義の屋敷跡です。
八丁松並木と共に、四季を感じる。
鶴嶺八幡社の参道及び参道松並木
四季を通じても変えぬ松のみどり。
いつまでも松並木を保存して欲しいものです。
イノシシとイルカが出土!
堤貝塚
看板があるだけなのでどこが貝塚なのかな。
堤貝塚住宅地だから、静かにネ。
朝恵上人の功績を感じる碑。
朝恵上人供養塔と女護ヶ石
鶴嶺八幡別当常光院の朝恵上人の功績を称える碑であります。
リーズナブルで美味しい料理が魅力。
円蔵村高田村境の道祖神
確かに。
承応二年の湘南七庚申。
八幡大神の庚申塔
承応二年(1653年)から明暦四年(1658年)の間に作製された「湘南七庚申」の一つ。
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