初瀬街道を歩く歴史探訪。
斎宮御道蹟の碑
初瀬街道(はせかいどう)を通ったという歴史的事実を残す史跡です。
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歴史ある神社巡り、明和町と松阪市で!
守山神社跡
明和町や松阪市内には合祀されている延喜式神名帖(式内)に載っている歴史ある神社が多い。
戦功挙げた藤堂家の歴史を感じる。
藤堂新七郎屋敷跡
良勝は高虎の股肱の臣として仕え、度々戦功を挙げた。
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推定の塔跡、歴史の深みへ。
塔跡(推定)
塔跡がもう一ヶ所ありますがコチラの塔跡は「推定」とわざわざ書いてあります。
木の根元にそれらしい大石がひとつ置いてあります。
鈴鹿川沿いの何だろ、これ。
守口遺跡
鈴鹿川の右岸を川沿いに進むと川の中に「何だろ、これ。
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伊勢祖霊社の芭蕉句碑。
何木塚
伊勢市岡本〔伊勢祖霊社〕に何木塚と呼ばれる芭蕉句碑が建っている。
枯れた池が見せる静けさ。
夫婦池
今は池は枯れています。
伊勢神宮近くで舞う女芸人。
間の山 お杉お玉の碑
三味線、胡弓(こきゅう)に合わせ、俗謡を歌い踊り、客の投げる銭を巧みによけて、参詣人から銭を乞うた女芸人。
堀川町の歴史を感じる集落。
旧町名碑 堀川町
堀川町(ほりかわちょう)碑文由来 岩田川から北に向かって掘られた堀川沿いに発生・発展した集落であることに由来する。
一番町の歴史を感じて。
旧町名碑 一番町
歴史を感じます。
一番組に属する藩士の屋敷地とされた町である。
歴史を感じる土塁と堀。
川方城跡
土塁、堀、切岸など現存。
石碑が魅力の特別スポット。
田丸城 三の丸 金明水 銀明水
石碑のみありましたん。
大黒屋光太夫記念館で特別なひととき。
露日交流の記念碑
大黒屋光太夫記念館の正門に貼りつけてあります。
尾根広場の畑で出会う、悠久の風景。
猪飼城跡
畑のモノだと思う広場の遊歩道入口には石碑があった「 もちつきは きねがおもくて つきにい 」.......🤣🤣🤣タシカニ
磯部方面から宇治岳道へ!
磯部岳道道標
磯部方面からの尾根道の終点で、宇治岳道へ合流します。
局ヶ嶽神社の途中に発見!
怪力専故の足跡
うーんと、何がどおなのか?
局ヶ嶽神社に行く途中にあります。
神秘的な雰囲気が漂う場所!
吉原氏城跡
なかなか神秘的な雰囲気です。
竹川で祓う、斎宮の神秘。
祓戸跡
斎王が斎宮に入られる前に竹川(祓川)で祓を行った場所とされます。
一志の君塚に歴史を感じて。
筒野1号墳(一志君塚)
遺跡名:筒野1号墳(別名は一志の君塚)現在地:三重県松阪市嬉野一志町古代地名:伊勢国壱志郡小川郷?
風の日でも安心、快適に楽しもう!
藤塚山城跡
風が強い日は、やりづらい。
久留島の歴史を感じる場所。
旧町名碑 久留島
来島から随従してきた武士たちが居住したことに由来する。
国登録有形文化財、小田第二暗渠で歴史を感じる!
小田第二暗渠(小田カルバート)
小田第二暗渠は、国登録有形文化財(24-0288)です。
明治天皇と歴史を共にする場所。
西村一八堂
明治天皇が鳥羽に上陸したとき、同行していた三条実美(さんじょうさねとみ)、山縣有朋(やまがたありとも)、木戸孝允(きどたかよし)、西園寺公望...
後白河天皇内親王の墓、学説の神秘。
惇子内親王墓伝承地
学説的には否定されていますが斎王在任中に死去した後白河天皇の内親王の墓とされています。
麻生田茶工場跡、歴史の風を感じて。
「麻生田茶工場跡」の碑
麻生田城の西道を北へ向かうと広い空き地に「麻生田茶工場跡」とある石碑がポツンとあります。
神社の境内で心安らぐひとときを。
田丸城 北ノ丸跡
神社の境内。
竹神社跡、整備された静けさ。
竹神社跡
この竹神社跡は定期的に草刈り等整備が行われて居るようで立ち入りは容易です。
標高110mで遺構探索!
滝之川城跡
鉄橋を渡った階段に案内標識↗️があったすぐ平地があるけど寺跡ラシイ尾根を登ると遺構があらわる♡堀切♪横堀♬畝状竪堀群♬石積♪土塁♬折れ虎口♬...
歴史と共に息づく弓屋敷の魅力。
旧町名碑 弓屋敷
弓之町と区別するため弓屋敷と名付けられたという。
大手門跡の石柱が目印!
松坂城 大手門跡
駐車場の出入り口に大手門跡の石柱があります。
築地町の歴史を感じる場所。
旧町名碑 築地町
城下町東側に堀川を掘り、その土を利用して、埋め立てて、築き上げた土地に由来する。
北桑名神社の石碑で歴史に触れる。
持統天皇御舊跡
北桑名神社の社前に「持統天皇 御舊跡」の石碑があります。
八柱神社で古墳の歴史探訪。
牧古墳群
遺跡名:牧古墳群現在地:三重県津市牧町(旧久居市)古代地名:伊勢国壱志郡日置郷現状:八柱神社の境内に古墳がある。
明野の歴史を感じる探訪地。
陸軍明野飛行場跡地
その名残がいくつか残されている。
後宇多天皇の歴史を感じる場所。
宇治法楽舎跡
1275年に後宇多天皇が蒙古襲来の撃退祈願の為に建てられたと言われているらしい。
植木等の少年時代を感じる、聞徳寺の跡地へ!
聞徳寺跡
ここから1キロくらい南に植木等が少年時代を過ごした聞徳寺(別名 常念寺)跡があります。
東海道石薬師宿の歴史を感じる。
石薬師宿 本陣跡
東海道石薬師宿の本陣として実際に営業をしていた建物です。
藤堂高虎が築いた歴史の流れ。
旧町名碑 沢之上町
藤堂高虎が城下町形成にあたり、大門町から東の堀川町までを埋め立てた。
片浜町で味わう、津城下の海の恵み。
旧町名碑 片浜町
漁師や水夫などが住む町を「浜町」と総称した。
学校のとなり、ひっそりとした碑。
西行歌碑
学校のとなりにあります今は藤の🌳はありませんがひっそりと碑はたっています。
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