多摩川七福神巡り、妙蓮塚で心静かに。
妙蓮塚三躰地蔵尊
道の際に建てられた地蔵尊で大田区の史跡に指定されている。
落ち着く場所。
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無人の三峯神社で心癒す。
袈裟塚耳無不動
私は耳が不自由ななのでぜひお参りしたいです良く成りますように。
荒川区指定の文化財です。
江戸時代の魅力、馬頭観音体験。
丸久保馬頭観世音
文字もしっかりと読めます。
馬頭観音ひっそりとしてました。
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平成開発の新たな発見!
六道地蔵(三角畑跡)
この周辺は平成に入り大規模な住宅開発事業により区画整理されました。
ユーモア溢れる曹洞宗のお寺。
東長寺檀信徒会館「文由閣」 Bunyukaku, Soto Zen Tochoji Temple
住職もユーモアの有る方でとても親近感が持てるしいつお参りしても良い対応して戴ける。
本当にありがとうございます\(^-^ )
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寛延二年創業の伝統!
ささ地蔵
寛延二年十月六日(1749年)に藤右衛門さんが建てたそうです。
由緒ある地蔵。
歴史感じる家の隅、石地蔵の魅力。
地蔵尊
歴史があると思われる家の隅にある。
ブロック塀の角部に小さな祠があり、石地蔵が祀られています。
非常に立派な山門を見に来て!
弘福寺山門
非常に立派な山門。
五智如来像、幻想的な光の中で。
瑞應殿
五智如来像は顔がライトアップされていてよくできていました。
戦争の慰霊地、お地蔵様の癒し。
千石地蔵尊
戦争で亡くなられた方々への慰霊で建てられたそうです。
いいね(原文)Đep
コンクリートの庚申塔、安らぎの祠。
庚申塔
路端の庚申塔です。
コンクリートブロックを積み上げて造られた祠に庚申塔が安置されています。
炙り不動と四尊の神秘。
宮益不動尊(炙り不動)
宮益坂を上ったり下ったりしましたが、今まで気が付かず、お不動様にはたいへん失礼をしてきました。
狛狼?
昔の川沿いの情緒が息づく。
弁財天
昔は川沿いに建っていたのでしょうね。
青面金剛三猿の庚申塔を訪れよう!
庚申堂
鳥居左側にあります。
月日青面金剛三猿の庚申塔が2基並んで立っております。
正福寺の13の仏、壮観な石仏たち。
正福寺十三佛石像
その後の審理(七回忌・十三回忌・三十三回忌)を司る裁判官とされる仏です。
正福寺本堂に至るまで初七日から三十三回忌まで担当する石仏がずらっと並んでいて、壮観でした。
風化の庚申塔が魅せる歴史の深淵。
新町庚申講
堂宇に2基の庚申塔が祀られています。
非常に風化が激しい庚申塔が2基並んでいます。
小学生の心和む祠の隣で。
馬頭観音
毎朝、近くの小学生が手を合わせて行く姿が心和みます。
お地蔵さんが佇んでいます。
願かけ地蔵尊、心に寄り添う。
願かけ地蔵尊
手を合しお願い事伝えていますいつもお花やお供え物があり、愛されるのが伺えますこの前はお団子をがお供えされてました昔は名前通り、願い事をしてお...
正徳5年(1715)に建立され「奉供養仏講中 上鷺宮村願主篠氏敬白」と刻まれています。
石造観音像に寄り添う、特別な空間。
観音堂
お堂の中には、石造の観音像の写真が貼ってあります。
300年の歴史を感じる地蔵様。
いぼとり地蔵尊
いぼとり地蔵尊の堂宇の裏手に地蔵菩薩像と庚申文字塔が並んでいます。
お堂の背後に地蔵坐像と庚申塔が安置されています。
昔の面影が魅力の長命地蔵。
長命地蔵尊
便乗仏教では迫真菩薩として信仰されています。
東北沢の住宅地にある小さなお堂。
変形六叉路の庚申塔、歴史のひととき。
東雪谷庚申塔
変形六叉路に堂宇があり、2基の庚申塔が祀られています。
享保七年三月健之銘 駒型 庚申刻像塔。
松原の白い豪邸の前のお堂で!
庚申塔
お堂が今風。
松原の白い豪邸の前、お堂の中に建っております。
歴史を感じる戒名が彩る碑。
金三良地蔵
女性3名の戒名と、施主の名が記されています。
赤い前掛けの青面金剛、慈眼寺参道で出会う。
笠付庚申塔
小さいほうの庚申塔はどこから来たものなのかご存じの方教えてください。
何故か前掛けで青面金剛のお顔が隠れている。
西新井大師の稚児大師像に心和む。
稚児大師像
西新井大師の境内にある稚児大師像。
弘法大師の幼い頃の姿を元に作られました。
武蔵村山市民俗資料館で馬頭観音を体感!
馬頭観世音菩薩
武蔵村山市民俗資料館の敷地内にある馬頭観音です。
喜多見七庚申の田淵へお越しを!
田淵の庚申
喜多見七庚申の一つ田淵の庚申の遷座先です。
美しい庚申塔に出会う。
地蔵尊と庚申塔
手入れの行き届いた美しい庚申塔です。
庚申供養塔と三猿の魅力。
文化財 庚申供養塔
お寺の敷地内の墓地にも庚申供養塔がいくつかあるような記述があります。
三猿のみの庚申が山門入り口にあります。
羽黒三山の祈りと共に。
地蔵と供養塔
羽黒三山参詣の記念碑と地蔵尊がありました。
椎名町公園の近くで見つけたお地蔵さんと供養塔です。
細い階段を登る、嶺の四庚申。
嶺北向庚申様
そのひとつです。
嶺の四庚申のひとつ。
ひっそり薬師堂、道路脇の隠れ家。
青梅六万薬師堂
道路脇にひっそりと位置している薬師堂です。
住宅街のお地蔵さま、やさしく見守る。
地蔵尊
建築資材を置いている民家の敷地隅で控えめに往来を見守るお地蔵さま。
大津波の教訓、砂村波除地蔵。
波除地蔵尊
大正6年に砂村と洲崎で起こった大津波は軒端にまで達する波が一帯を襲い大勢の命を一瞬で奪いました。
自然災害伝承碑「砂村波除地蔵由来碑」があります。
江戸時代の井戸水、冷たくて美味!
天明の水
訪問杉並区、堀之内の妙法寺の山門を入って祖師堂の手前にある手水舎に流れてる井戸水江戸時代から井戸水が湧いてるそうでいただいけどとても冷たくて...
不動堂でお地蔵様と共に!
吉祥院境外仏堂・不動堂
お地蔵様も奉られますが、不動堂です。
庚申塔の歴史を感じる場所。
庚申塔
庚申塔の由来は以下の通りです。
南無妙法蓮華経で心和む。
日本山妙法寺日本橋道場
南無妙法蓮華経。
太田道灌ゆかりの美しい梅。
大雄山泊船軒
太田道灌ゆかりの山吹の碑があります。
1627年創建。
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