宝塔寺の七面天女、歴史の息吹を感じて。
七面天女【道標】
あまり目立たない所にありました。
宝塔寺の七面大明神(七面天女)の道標でしょう。
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西田幾多郎の真髄、時を超えた美。
西田幾多郎詩碑
人は人 吾はわれ也 とにかくに 吾行く道を 吾は行なり西田幾多郎 昭和14年(1939年)の自筆だそうです。
恭逢其時的幸運,美不勝收的感慨!
世界文化遺産碑の絶景スポット。
世界文化遺産碑
参道の中ほどにある世界文化遺産碑。
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恭仁大橋の南、歌碑のある場所で。
中納言兼輔歌碑
木津川に架かる恭仁大橋の南側の歌碑です。
三室戸寺の石像で福を呼ぶ。
宇賀神
面白い。
摸耳朵帶來福氣,摸鬍子帶來健康,摸尾巴帶來財運。
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アップから引きまで満喫!
不動明王磨崖仏
アップの写真から引きの写真3段階をアップします。
笠置山の向かい、木津川の岸壁の写真です。
雅吉田神社参道で串カツ乾杯!
吉田神社参道の石碑
令和5年 4月8日 京都+桜🌸=雅吉田神社参道の石碑立派な石碑がありました!
毎年恒例の節分祭2024…串カツとビールで乾杯!
白河南殿跡で歴史の息吹を感じる。
白河南殿跡碑
2024-8-20路過,休息。
石碑:白河南殿跡白河南殿は白河泉殿や白河御所と呼ばれ,のちに設けられた北殿に対し南殿や南本御所とも称された。
馬頭観音と共に歩む、一燈寺。
石標「葉山馬頭観世音」
ここから南へ少し登った所に馬頭観音で知られた一燈寺がある(あった)のだが, 嵐山の水没で記憶される 2013.9 台風の際, 斜面に造られた...
後水尾帝の皇女により創建された一燈寺の参道入口に建つ。
竹林公園で探す、静かな浄土曼陀羅。
「清明☆」銘石仏(安倍晴明の石仏)
洛西竹香浄土に御鎮座坐して諸仏諸菩薩信仰の輝き増す浄土曼陀羅来迎佛。
嵐山よりも広くて、何より人が少ないのがよい。
明治天皇も訪れた歴史の地。
明治天皇行幸所勧業場跡石碑
明治天皇が関西行幸の際に立ち寄った勧業場跡の石碑が建っています。
鷹山参り後のスマホ散歩!
二宮尊徳像
鷹山にお参りの帰りに学校ではない所におられたので、パチリ。
尊徳の像なんか何処にでもあるわ~。
いけばな発祥の地、頂法寺会館へ。
池坊専応口伝
頂法寺(六角堂)境内から頂法寺会館への入り口手前にあるのがいけばな発祥の地を示したモニュメントになります。
料亭京観荘の目の前で!
京都市歌 歌碑
なぜか料亭京観荘の前にあります。
鬼界ヶ島へ流された平康頼。
平康頼之塔
藤原成経とともに薩摩半島の南の端、鬼界ヶ島へ流された人物。
親鸞聖人の娘が刻む記念碑。
「覚信尼公おん文」記念碑
親鸞聖人の娘覚信尼の手紙の一節を刻む記念碑。
笠置の河川敷で仏像と出会い。
阿弥陀磨崖仏
雕刻在大石頭的佛像。
笠置の木津川河川敷にある花崗岩に仏の像が彫られているのは知られています。
南天の木の下で小石仏発見!
地蔵石仏
草が生い茂って見えない〜
現光寺近くの急坂の途中の南天の木の下に小さな石仏がある。
修養団捧誠会で新たな気づき。
大平和敬神神石
出居清太郎を教祖として、昭和16年に創設した新宗教です。
下鴨神社へ続く美しい道標。
賀茂御祖神社 道標
綺麗でした。
国)から幣帛ないし幣帛料を支弁される神社。
毘沙門堂境内への隠れ家。
かざぐるま地蔵
毘沙門堂境内への石段を上がる途中、右手奥にありました。
古い街道沿いの史跡巡りを楽しもう!
深草十二帝陵道標と浄土深草流開祖円空上人旧跡真宗律院道標
いかにも古い街道沿いの史跡です。
日露戦争の勝利に感謝。
明治三十七八年戦役凱旋記念碑
日露戦争に出征、勝利して帰国できたお礼に建立。
中書島駅前で素敵なひととき。
中書島駅前史跡道標
中書島駅前にあります。
線香の火が灯る、故人を偲ぶ場。
故 鹿野人詩警部補の顕彰碑
ほんの僅かですが500円をお供えしてきました改めてお亡くなりになられた故鹿野警部補のご冥福をお祈りします。
嘉楽中学校裏の立派な般舟院。
禁裏道場蹟碑
般舟院は、般舟三昧院とも呼ばれる天台宗の寺院です。
後土御門天皇が伏見に建立したのが般舟三昧院。
地域情報掲示板で紅葉巡りへ。
(左)浄住寺・(右)地蔵院道標
竹寺地蔵院と浄住寺に紅葉を見る為に伺った時にここを目印に上桂駅から歩きました。
道標上に地域の情報掲示板があり興味深い。
正倉院の織物、歴史旅へ。
絁の碑(あしぎぬのひ)
昔から、正倉院に納められる織物があったのでしょう。
日本を代表する尺八流派、都山流の碑を訪れよう!
尺八都山流流祖頌徳碑
厳かに鎮座されてます。
2018.02.19.(月) 神社は幾多参拝も 当碑には
本日 目に触れ足が止まりました (奈良斑鳩人)
石碑の説明板と調べから
コチラの...
聖武帝供養塔の神秘、九重の美。
九重石塔
五重石塔として建てられたが、のちに九重に改造されたそうだ。
本堂の裏にあります。
安養寺横の特別な石碑、あなたを待つ!
道標石碑
安養寺の横に「大聖歓喜天尊」という石碑が角にある。
上鳥羽の恋塚寺、悲劇の道行き。
恋塚碑
私は合掌させていただきます。
硯石で書画の腕前を極める。
硯石
硯石です。
硯石を拝すると書画が上達すると言われています。
御霊神社と新川沿い散歩の寄り道に!
地蔵石仏
新川沿いを散歩やジョギングする人がこのお地蔵さんの前を毎日行き交います。
椹木口すぐ左、旧二条城石垣!
推定旧二条城の復元石垣
椹木口(さわらぎぐち)を入って左側にあるのが解説板と旧二条城の復元石垣になります。
京都御苑の椹木口(さわらぎぐち)から入ってすぐの左手にある石垣。
美味しんぼ愛読者集まれ!
北大路魯山人生誕地の石碑
美味しんぼ愛読者の聖地。
狭く感じた!
光悦寺の門前で出会う新たな魅力。
「本阿弥光悦翁旧蹟」石碑
光悦寺の門前に隠れるようにありました。
上御霊神社社号標で癒しのひととき。
御靈神社社号標
寺町通沿いに上御霊神社の社号標があります。
河東碧梧桐の句碑にひらめく。
河東碧梧桐句碑
這裡有三座句碑在一起,這座是河東碧梧桐的俳句「愕然としてひるねさめたる一人哉」,直譯是「我被嚇得從午睡中驚醒了。
天寿荘の石碑、歴史を残そう!
養神の碑
この石碑は歴史的価値があるので、ぜひ残してほしい。
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