瀬戸内の水軍史跡へ、楽々アクセス!
与島人名之碑
瀬戸内の水軍の歴史にも関わる史跡近くまで車でアクセス出来るのは助かる。
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映画の名残を感じる。
大衆館
映画館だったんでしょうか?
穴薬師古墳(綾織塚)
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馬の神宝塔
内裏泉
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鴻ノ池4号墳
西行の笈掛石(腰掛石)
タイバイ山古墳
西庄城主(香川民部少輔)の墓地
香川のレトロ建築、映画の舞台!
旧坂出港務所
たまたま見つけた建物
見た瞬間からレトロでカッコいいと
思った!
ロマンを感じる建物です。
四国八十八ヶ所81番、静寂の白峯寺。
第81番札所 白峯寺
17時までです。
日本三大怨霊の一人といわれている崇徳天皇の菩提寺でもあります
御陵はすぐ近くなのでお参りすることをおすすめします。
怨霊なった崇徳天皇陵。
崇徳天皇 白峯陵
保元の乱で讃岐へ配流になった崇徳天皇の陵です。
天皇が怨霊と化し、日本を混乱させようとしたものです。
讃岐の古代、道真ゆかりの地。
讃岐国府跡
又 皇朝十二銭の一つ神功開宝も出土している。
国司庁跡碑(背面)の碑文は以下の通りです。
飛鳥時代の歌人が見た景色。
柿本人麿碑
岩場にあった遺体を見、詠んだ挽歌を記念して立てた石碑です。
元々はナカンダ浜の東端にあったが、こちらに移される。
細川頼之出世の地、桜花見スポット。
細川将軍戦跡碑(白峯合戦古戦場跡)
細川頼之出世のきっかけの地です。
白峰古戦場とも呼ばれています。
畑の真ん中、崇徳上皇の足跡。
姫塚(崇徳上皇ゆかりの地)
2026年3月
歩き遍路の途中に寄りました。
畑の中にポツリとあります。
野澤井の霊水で古の伝説を感じて。
野澤井(崇徳上皇ゆかりの地)
景行天皇の御代「讃留霊王の悪魚退治伝説」に出てくる讃留霊王やハ十人の兵士の命を救った霊水が湧き出る泉です。
2020.1.24訪問勢いよく流れ落ちてました。
瀬戸大橋を見上げる特別な体験。
メインケーブル(南備讃瀬戸大橋)
瀬戸大橋を建設する際に活躍した機材が展示されています。
建設に使った機材やケーブルを見ることができます。
瀬戸大橋の海底調査機器、間近で体感!
RECUS(無人歩行式海底調査潜水機)
瀬戸大橋公園の海沿いにある海底調査機器です。
間近で見られる
まずは瀬戸大橋記念館で学んでからのほうがいいでしょう。
崇徳天皇の仮御所、雲井で歴史探訪。
雲井御所跡
仮の御所として過ごしたとされる場所です。
※バス停の雲井橋とは位置が異なるため注意。
崇徳上皇の足跡を辿る、歴史の温泉。
松山の津
現在は陸地になり古の坂出の湊だったとは想像出来ないですが崇徳上皇もこの湊に到着したと思うと考え深いものがありますね。
お湯は少ししょっぱい感じです。
櫃石島の水、歴史の味わい。
櫃石島の札場と共同井戸
島の情報発信の中心地だった。
井戸の水は枯れずに残っている。
城山に響く塩飽水軍の歴史。
沙弥島城跡
この城山は規模から言って塩飽水軍の砦兼見張り場だったと思われます。
城跡を要所要所に感じる城山です。
爺ヶ松古墳、マニア必見!
ハカリゴーロ古墳
爺ヶ松古墳の東の交差点を南へ渡ると大きく迂回して爺ヶ松の西に出ます。
マニア向けの古墳です。
崇徳上皇の石碑を訪ねて。
柳田碑(崇徳上皇ゆかりの地)
2022.11現在
草は伸び放題で足元もおぼつかない。
崇徳上皇陛下は保元物語に書かれておりとても身近に感じられます。
畑の片隅に崇徳上皇の歴史!
長命寺跡
天皇の子孫が居ると地元の方から聞く。
畑の中にポツリとあります。
ホロソ石・カガミ石を巡る冒険。
城山城跡 ホロソ石 カガミ石
「ホロソ石・カガミ石」から車道を経由せずに明神原前まで山中を歩くコースの整備が終わりましたので紹介します。
ホロソ石・カガミ石
この史跡は県道188号線沿いに木立を透かして見える。
伊勢神宮の小石、櫃石島の巨石!
キイキ石
土産に小石を1つ持ち帰った。
香川県坂出市櫃石島の王子神社境内にある巨石のことである。
鴻ノ池古墳群の後に立ち寄り!
サギノクチ1号墳
その後こちらに立ち寄った。
鴻ノ池古墳群一号墳を過ぎて猪除けの柵を越えて少し行けば辿り着けます。
加賀藩士の業と江戸の匠。
阪出墾田之碑
以下の文章は現地にある説明板の文言を書き込みます。
この碑はかなりの価値があると思います。
蜘蛛の巣の鳥居をくぐる古民家。
木ノ丸殿
古びた民家のような建物がある。
古びた民家のような建物がある。
醍醐古墳群へほんの1km
醍醐古墳群
小さな川(醍醐川)沿いに山に向かって約1kmほど行ったところにあります。
路地裏で見つけた隠れ家。
崇徳院御遊所池
民家の路地の中にひっそりとありました。
崇徳上皇と綾の局の墓。
菊塚
崇徳上皇と綾の局の子息の墓と伝えられている。
白峯寺の西行法師像へ。
西行法師石像
2022/7/30来訪。
西行法師が崇徳上皇を詣でた際に腰掛けたと云われる石上に安置されている。
長崎鼻の史跡、沙弥島で歴史探訪。
長崎鼻石棺
沙弥島の最も北に位置する長崎鼻に有る史跡です。
沙弥島で夕日を、タンポが見守る。
大タンポ
沙弥島の中で、この場所が一番好きです。
瀬戸大橋とは逆方面の瀬戸内海を一望できる場所に着きました。
天王城跡
国分寺の遍路道で心安らぐひととき。
日向王の塚
国分寺へ向かう遍路道です。
鞍谷池の歴史を感じる。
鞍谷池
大正六年(1917)に築造されたとの記録が改修記念碑に刻まれている。
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