明治・昭和両石津波記念碑(両石)
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釜石で歴史と出会う、懐かしき事務所。
釜石鉱山展示室Teson
2026.5.30ツーリングで立ち寄らせていただきました。
船舶が釜石沖を通ると、羅針盤が狂わされた。
釜石の鐘を鳴らし、復興祈念。
復興の鐘
釜石は、復興してました。
2023年7月東北旅行で訪問。
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大沢の伝説を探訪しよう。
大沢遺跡
ここから左側に鳥居を行くと御箱崎側 右に大仮宿隧道を暫く行くとトンネルがありオイデ崎〜大仮宿〜箱崎白浜と廻れます 道は狭いが特に問題無かった...
2023年5月1日時点でここまで車で行けます
砂利道を気にしなければですが。
山の麓、歌碑のある癒し空間。
おかえりなさい歌碑
駐車場の奥の方にあります
綺麗に管理されています。
歌碑が設置されていて周辺は綺麗に掃除されています。
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明治の遺産を感じる記念碑の近くで!
大門跡
記念碑 親父の名前が彫られ居る。
明治の遺産が近くにありました!
渡り鳥の伝説、飛石で体感。
飛石
そのむかし渡り鳥の白鳥が変化したとの伝説がある。
感動の美しい海、釣りの楽しさ。
伊能忠敬海上引縄測量之地
海が綺麗です。
いろいろ釣れます。
釜石・唐丹町で津波記憶石に触れる。
津波記憶石 唐丹本郷
津波記憶石唐丹本郷です。
釜石市唐丹町本郷にある津波記憶石。
浜街道石塚峠の魅力を発見!
石塚峠の七里塚
南部盛岡藩と仙台伊達藩の境を通る浜街道石塚峠。
県人必見!
三浦命助之碑
数年前に訪れたことがあります。
県人ならば是非。
釜石の鮭供養、心温まる物語。
瀬川供養塔
町のあちこちで見かける鮭のモニュメントが語っているように釜石は鉄だけでなく鮭の町でもあるんですその鮭を供養する心ってほんとに素敵やなー。
明治末期につくられた鮭供養塔のようです。
神が宿る隠里の岩穴へ。
神の石船 隠里
川岸の丘の上にある岩穴に入られたそうです。
遠野物語拾遺に記された神様の石船と隠里。
東日本大震災の犠牲者を偲ぶ。
石応寺檀信徒大海嘯慰霊碑
平成23年の東日本大震災における石応寺檀信徒の犠牲者の慰霊碑。
明治三陸津波の追弔塔で静かなひとときを。
嘯没者追弔塔
釜石市松原町の共同墓地内にある明治三陸津波の追弔塔。
甲子町宿駅跡で歴史探訪。
中小川の追分の碑
甲子町に『甲子町宿駅跡』という史跡があります。
箱根峠の洞窟探検、土器片が待つ!
枯松沢土倉洞窟
時期不詳ながら土器片が見つかっている箱根峠の洞窟です。
沢沿いを登って行くと右手方向に穴らしき物近くで確認(枯れ葉等)で埋まっています。
陸中大橋駅近くのホッパー発見!
日鉄鉱業釜石鉱山ホッパー跡
陸中大橋駅の奥に見えるホッパーです。
歴史を感じるC20型機関車。
本江機械工業製C20型機関車(1942年製)
釜石鉄の博物館の敷地内にある本江機械工業製C20型機関車(1942年製)。
釜石市鵜住居の常楽寺で感慨深く。
常楽寺津波到達地
この辺りまで津波が来たんやぁ…💦としか言えないと言うか…やっぱり人智を越える災害が起きるとその爪痕を見ても実感湧かないと言いますかー実感が湧...
釜石市鵜住居地区にある常楽寺。
釜石市唐丹町の歴史を感じる。
唐丹町大曽根「海嘯遭難者納骨之所」碑
釜石市唐丹町の共同墓地内にある明治三陸津波犠牲者の三十三回忌にあたる昭和3年にもの。
南部藩の歴史を感じる場所。
本郷御番所跡
南部藩平田村と仙台藩唐丹村の境目番所があった場所とされる。
17世紀の活況を感じる高炉跡。
二番高炉跡
此の橋野の地に高炉を作った意味が解りました。
説明を読むという過ごし方になると思います。
線路沿いの石碑が魅力、歴史散策へ!
石碑群
もとはどこにあったのか線路沿いに石碑がまとまっていた。
明治の遺産と桜の共演。
三番高炉跡
山深い沢沿いにある。
世界遺産「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼,造船,石炭産業」の構成遺産、橋野鉄鉱山。
釜石市民歌に古関裕而、心温まる。
釜石市民歌石碑
釜石市民歌に古関裕而さんの名前が。
心を癒す哄養塔が魅力。
供養塔
哄養塔(供養塔?
秘境感あふれる両石湾の道!
大仮宿
秘境感たっぷり!
箱崎半島の両石湾側 林道から狭いが舗装路の海側に下る道がある。
日本で3番目の鉄道、一の橋跡の魅力。
一ノ橋跡
なんでも日本で3番目に開通した鉄道が釜石製鉄所の社線とのことで一ノ橋はその社線の橋梁らしいですそれの跡がこのレンガか…最近は中国の鉄鋼に圧さ...
釜石の不思議な数字の橋の一の橋跡。
帰り道の小さな碑、発見の旅!
尾崎白浜の追分碑
佐須の帰り道に発見。
平田方面から尾崎白浜へ向かう道の途中にポツンと小さな碑があります。
鮭供養塔の想い、三陸の絆。
鮭供養塔
鮭供養塔の位置が50mくらい北に移動されてました。
現地の方々の想いが伝わります。
第二の大島高任、彰徳碑の魅力。
高橋 亦助翁 彰徳碑
第二の大島高任とも言うべき高橋 亦助の彰徳碑です。
三陸大津波の記憶、石応寺の無縁仏。
無縁多宝塔
三陸大津波による一家全滅の無縁仏。
明治二十九年の津波石碑を見に来て!
三陸大海嘯溺水者弔祭之碑
明治二十九年の津波石碑。
釜石市 石応禅寺の菩薩像に触れる。
海嘯惨死者追吊紀念銅像(明治三陸地震津波犠牲者慰霊碑)
釜石市大只越町石応禅寺境内内にある二体の菩薩像。
釜石市松原町で心静まる慰霊の旅。
松原町内会慰霊之碑
釜石市松原町の共同墓地入り口脇に建てられた『松原町内会慰霊之碑』明治三陸津波の際の『嘯没者追弔塔』の近くに東日本大震災で犠牲になった人々の慰...
津波の記憶、石碑が語る。
「佐須濱海嘯記」「海嘯羅災者之墓」「海嘯記念碑」(明治三陸地震津波慰霊碑三基)
佐須地区内にあった津波関連の石碑が共同墓地脇にまとめられている。
出川さんも認める特別な場所!
三鬼隆像
出川さんと関係があるらしいですね。
昭和八年津波記念碑を訪れよう。
片岸町稲荷神社津波記念碑
釜石市片岸町の稲荷神社入口脇にある昭和八年の津波記念碑(左側)と明治二十九年の三陸津波の年に建てられた『南無妙法蓮華経 八大龍王鎮座』の碑。
高台の石碑巡り、心躍る旅へ。
片岸室浜明治・昭和津波記念碑
岩手県道231号を片岸町から室浜方面に向かい集落の手前の高台の様々な石碑が並んでいる。
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