1861年建立の魅力、太龍寺多宝塔!
多宝塔
近くまで入れなくなっていますが、遠目から拝見できます。
多宝塔は江戸時代の文久元年(1861年)に阿波国徳島藩第十三代藩主蜂須賀斉裕公により建立されました。
スポンサードリンク
明治三十四年の不動明王と太龍嶽。
太龍寺 護摩堂
護摩堂は明治三十四年(1901年)の建立で御本尊は興教大師覚鑁の作と伝わる不動明王で正面に「太龍嶽」の扁額が掲げられています。
鷲の里駅からの驚異の10分!
太龍寺駅 乗降場(四国ケーブル太龍寺ロープウェイ)
高低差508mを約10分で到着します。
スポンサードリンク
西の高野、絶景ロープウェイ。
太龍寺
弘法大師様の偉大さを改めて感じることができました。
四国霊場21番札所「太龍寺」。
西日本最長のロープウェイからの絶景。
太龍寺
弘法大師様の偉大さを改めて感じることができました。
四国霊場21番札所「太龍寺」。
スポンサードリンク
急坂の先に待つ、感謝の絶景!
舎心ヶ嶽
落ちたらおうちに帰れませんので自己責任で。
奥の院である南の舎心ヶ嶽方面を歩いていくとすぐに人の気配が消えた。
明治の楼門、歴史が息づく。
鐘楼門
天井が無いため屋根を支える柱や梁などが通路の下から見ることができ通路中央に太い撞綱が下がり上を見ると鐘が吊るされている。
本坊と本堂に続く道の途中、石の階段があります。
全 7 件
スポンサードリンク
