高校時代の伝説の味、中華料理。
桃花園跡の特徴
くりぃむしちゅー上田氏が訪れた伝説的な場所です。
濟々黌高校の運動部員も多く通った有名な中華料理屋です。
高校時代からの思い出が詰まった歴史あるスポットです。
くりぃむしちゅー上田氏有田氏をはじめ濟々黌高校運動部部員が足繁く通ったと言われる伝説の中華料理屋。2002年に惜しまれつつ閉店されたそうです。「濟々黌」「桃花園」で検索すると、くりぃむしちゅーのお二人が詳らかにお店の様子を語っておられるラジオ音声が見つけられるかも知れません。
| 名前 |
桃花園跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒860-0862 熊本県熊本市中央区黒髪1丁目14−22 ノエビア |
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高校時代に通ってた。入学当初、よくわからないまま部活の先輩に連れられ、ラーメンを頼まされた。食い盛りだったので大盛りにした。水を注ぐように頼まれたので、何も知らずに冷水器からコップに注ごうとすると、足ペダルを踏むと、ビシャー(40代済々黌生はわかると思います)で先輩はずっとニヤニヤしてた(確信犯)ラーメン来て、一口食べて、「?」気のせいかともう一口食べて「?」自分の舌がおかしくなったのかと疑いました🤭他の諸先輩方はラーメンは誰も頼まず。お察しください。その後経験を積むにつれて、わかってきましたよ、へへへ。私の定番は天津飯+やわめ(ソース焼きそば)でした。2つ合わせても500円しなかったと思う。水を冷水機から注ぐ時も、ペダル踏む前にコップを逆さまに被せてから踏むと言う技を覚えました。難しかった英語と数学は分からなかったけど、大人になったと感じた瞬間でした。今じゃありえないと思うけど、「だるいからフケる」と途中で勝手に帰る同級生がいました。先生はいないのに気づくと、「帰りましたよ」と誰かが言うと、「あいつはけしからんな〜」と言ってそれで終わりでした。今だったら絶対にありえないことができたあの時代はよかった。高3の担任だったパンチョ元気かな〜かく言う私も、入学最初の実力テストでは100番(440人中)と好成績に調子に乗り、勉強を甘くみてると1学期期末テストでまさかの400番に凹みました。でも部活が楽しかったので、どうにか卒業まで頑張れました。長くなりましたが、桃花園には大変お世話になりました。今でも焼きめしの塩のガリっも、おばちゃんの指が天津飯に浸かってるのも良い思い出です。全てに感謝しています。時がたち、私も44歳。卒業から26年が経ちました。中2の娘が、進路先に済々黌を考えています。いつかまた親として母校に足を踏み入れられる日を楽しみにしています。