護摩堂山で堪能する紫陽花の絶景。
護摩堂山あじさい園の特徴
幼児でも登れるゆるやかな登山道が魅力的です。
約40分で護摩堂山山頂に到達、気持ちの良い木漏れ日があります。
紫陽花まつりでは美しい紫陽花が一面に広がり、絶好のスポットです。
2025年7月5日撮影。クマと思われる動物の目撃情報に伴う入山規制が6月29日付けで解除されたことを受け、予定より1週間遅く護摩堂山あじさい園まで登山しました。念のため持ってきたホイッスルを吹きながら、麓から40分あまりを急な坂や階段を水分補給をしながら移動。到着した先には、青紫色や赤色の紫陽花が辺り一面に広がっていました。あじさい茶屋というお店では飲み物やかき氷が売っていました。
11年ぶりに訪れました。ゆるやかな登山道でいつもけわしい山道登ってる人には物足りないかな。アジサイは変わらずきれいですね。
紫陽花の時期で駐車場が一杯。みんな熊よけの鈴をならしながら、歩いておられました。可愛い紫陽花がいっぱいです。うちの子達は、保育園の頃から登っています。
初心者には非常にわかりにくい登山道でした。分岐点が数ヶ所あるのですがどちらにどう行くといいとか、あじさい園にはどう行くのかとか全くわからなかったです。同じ事を言っている方も数人会いました。もっとしっかりルートを示して欲しいです! そして、あじさい祭りが始まっているのに肝心のあじさいは全くと言っていい程咲いておらず。そういう情報もホームページで出して欲しいです! そして、登山道の途中で猛スピードで下りてくる軽トラに出くわした。この狭い道をそのスピードで走ってくるのか?という程に。狭い登山道、車を避けて滑落するところでした。危険極まりない車(怒)
2023.06.25幼児でも比較的登れます。うちの子と同じくらいや小さい子もいっぱい登ってました。上まで行かないと紫陽花は見れません。頂上は町を見下ろせるので達成感があり茶屋もあるので子どものご褒美にかき氷を食べました。子どもの登山デビューにちょうどいい山だと思います。
7月上旬にハイキングしてきました。あじさい祭りの時期だったようで、沢山の紫陽花を見ることができました。ピークは過ぎていたので、来年は6月中に行こうと思います。登った先にある田園風景美しかったです。
標高は270メートルほどです。道は整備されているため2.3日前に雨が降ってもぬかるんでいる事はありませんでした!ヒールのサンダルで登ってる人も居るくらい💦トイレは下、中、上と3ヵ所あります。山頂付近には茶店があり、おでんやところてん、かき氷等があり疲れを癒すことが出来ます!行ったときはオオスズメバチが飛んでいたので刺激しないよう注意しましょう💦山頂までもう少しのところに左右に分かれるルートがありますが、登りなら左の方が楽な気がします😆小さい子供でも登れるので、そんなに心配はしなくて大丈夫だと思います👍️
あじさいまつりの時期に行きました。気温34℃曇りだけど蒸し暑い、無風の日には凄くキツかったです。3分の1くらいの地点でもう汗だく💦飲み物持って行って助かりました。急な登りが多く、ずっとはぁはぁしてる感じで諦めようかとおもいました。運動不足っていう訳でもないと思うけど、、タオル、歩きやすい運動靴もしくは登山靴、水分は必須だと思います。スカートにヒールは絶対やめた方がいいです。あじさい園は広くはないけど、色んな種類があって綺麗でした。下りは雨が降り出して山道が砂利っぽいところが多いので、滑りやすく何度もズルっと滑りましたし、転んだ人も見ました。子供は絶対に走って下りたがる子もいると思いますので、絶対にやめさせた方がいいと思います。雨の日じゃなくても急な下り坂の砂利は滑ります。駐車場のトイレは薄暗く汚くて電気ついてなかったので、手だけ洗って利用はしませんでした。
登山口の駐車場から林道を歩いて約40分で護摩堂山山頂です、山頂下で林道と登山道に分岐しています、左側の林道を詰めればあじさい園下です、右側は登山道で階段も有り詰めれば山頂護摩堂山城跡本丸に辿り着けます。左側の階段を降り始めると直ぐあじさい園の斜面です。紫陽花園は山頂直下の斜面に3万本も植栽されていて今が見頃を迎えています青系の花が多いですね。必ず徒歩で往復しなくては行けないので2時間位は必要ですね。お勧めします。
| 名前 |
護摩堂山あじさい園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~22:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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見頃の時期に訪れましたが、一面に咲き誇る紫陽花の美しさに圧倒されました。青や紫、ピンクなど色とりどりの花が斜面いっぱいに広がっていて、どこを見ても写真映えする景色が続いています。山の自然と紫陽花が調和していて、ゆっくり歩くだけでも十分楽しめました。園内からは遠くの景色を見渡せる場所もあり、花だけでなく眺望も魅力です。途中には売店や休憩できるスペースもあり、散策の合間にひと息つけるのも嬉しいポイントでした。地元の方から観光客まで多くの人で賑わっていましたが、広さがあるため比較的ゆったり見て回れます。ただし山道を歩くため、歩きやすい靴で行くのがおすすめです。雨上がりは足元が滑りやすくなるので注意が必要だと思います。それでも新潟県内で紫陽花を楽しむなら一度は訪れてほしい名所で、季節を感じながら自然の中でリフレッシュできる素敵なスポットでした。