四日市の美しい水辺、あさけプラザ北。
耳常神社の特徴
側溝の水がとにかく綺麗で、訪れる価値があります。
地点のデータが消えていたが、その魅力的な景観を再確認しました。
四日市市の下之宮町に位置し、清らかな環境が広がっています。
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このあたりの側溝の水がとにかく綺麗。メダカが泳いでいた。
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地点のデータごと消えていたので再登録しました。
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| 名前 |
耳常神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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四日市地域総合会館「あさけプラザ」北に鎮座。境内・建造物等綺麗に維持・管理されているお社です。※駐車場はありません。※説明板が建立されていましたので、説明文を引用しご紹介します。【延喜式内 耳常(みみつね)神社】祭神:神八井耳命(かみやいみみのみこと)創建年代は不詳で不明ですが、ご神体は平安時代の穏やかな造形が読み取れる木像男神坐像と、木造女神坐像の二体が祀られております。とても古い神社です。江戸時代「春日大明神」称して奉祀されていました。祭神・神八井耳命の後裔で、伊勢船木氏の子孫西脇氏が代々この神社の神主として守ってきました。かっては、広永町にあった延喜式内耳利(みみとし)神社祭神神沼河耳命(かみぬなかわみみのみこと)を上社(かみしゃ)・上之宮と呼んだのに対して、此の地にある耳常神社を下社(しもしゃ)・下之宮と呼んでいたのが地名の由来です。明治41年(西暦1908)境内社山神、村社「耳利神社」を合祀。なお、配祀、末社については境内石碑に刻まれています。平成26年 下宮町自治会・下宮町氏子と、なっています。