広大な境内で出会う静寂。
南総門の特徴
JR花園駅から徒歩圏内にあり、アクセスが非常に便利です。
江戸時代に建立された立派な南門が魅力的です。
静かで落ち着く広大な境内が心を癒します。
令和5年 4月10日 京都+桜🌸=雅南門 妙心寺通常人が出入りする南総門です!自転車も境内を通行できます。
たまに行きたくなる大きなお寺、妙心寺。
南総門は広大な敷地のわりには質素であるJR花園駅が近い。
街なかに有っても、この門をくぐると広大な広さと静けさを味わえる。法堂の天井図 睨み龍(拝観料700円)は圧巻です。門前での酒屋さんの甘酒(300円)は身も心も温めてくれました。
さすが京都。このご門をくぐり、参道を一般人が普通に生活道路として利用していることにまた驚き。ご門右に掲げられている看板が、実にいい味を出した字で目立ちます。ここから中に入れさせて頂いても無料とは、またまた驚き。直ぐに幾つもお堂が目に飛び込んできます。ありがっ様です。
臨済宗妙心寺派の大本山の門なので立派な門です。1610年の建立です。すぐ横に、勅使門もあります。
妙心寺の南門は、江戸時代の初期の慶長15年(1610年)の建立となります。南総門とも呼ばれます。切妻造り、本瓦葺きの薬医門で北門と同じ構造になります。丸太町通りから分かれた参道の突き当りが南総門となり、すぐ横に勅使門もあるので立派な感じがしました。北門と同じ構造ということなんですが門の周りの雰囲気で感じ方が変わるんですね。‼️
妙心寺は巨大な禅寺。この南の大門から入って北にのぼっていくのがよいですね。途中でどうしても退蔵院に惹かれて入ってしまいますが。
妙心寺は巨大な禅寺。この南の大門から入って北にのぼっていくのがよいですね。途中でどうしても退蔵院に惹かれて入ってしまいますが。
| 名前 |
南総門 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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