アナンダの本格カレー、味わい深い。
アナンダキッチンの特徴
弥富市にオープンした本格的なカレー専門店です。
スパイス料理激戦区で高いレベルの料理が楽しめます。
アナンダさんが腕を振るう独立したレストランです。
競合ひしめくこの辺りでも高評価のこちら。仕事帰り遅めの夕飯で伺いました。店内は日本人の客は少なくて現地のレストランの雰囲気です。 現地知らんけど。ご飯ものの気分だったので、カレーとも迷ったけどマトンプラウにしてみました。セット1300円。サラダと名前忘れたけどスープかソースかわからないどうやって食べるのか謎のシーザーサラダドレッシングのようなスープと味変の辛味タレがついていよいよマトンプラウです。飽きのこない味でパクパクいけます。カレーと迷っていたからかカレーもサービスでいただきました。そのカレーが絶品だったので是非次回はカレー食べたい!
午後3時前に遅めの昼食で行きました。店内は外国の方(恐らく料理と同じインド系の方々)で賑わっていました。Cセットでポテトマトンカレーを頼みましたが、日本人の一般的なカレー(ルーの中に煮込まれた具材が入ったトロトロな物)ではなく「具材をスパイスで炒め煮た物」と言う感じで新鮮でした。日本ナイズされてない現地の料理って感じなので人を選ぶかも知れませんが美味しかったです。ナンはチーズナン等が選べるのは日本っぽいですね。かなりボリューミーでお腹一杯になりました。来店タイミングのおかげか、セットのドリンクとは別に食後のホットチャイもサービスして頂き大満足。メニュー表だとCセット1500円でしたが実際は1300円で値下げされてました。他のメニューも色々試してみたいです。
ランチで利用しました。Aセットと、チキンビリヤニセットを注文しましたが、ビリヤニの量が多く、ビーフカレーの肉も沢山入っており、ボリューム満点でした。ただ中辛にしたところ、思ったより辛かったです。またマンゴーラッシーは美味しかったです。
平日ランチに。日本人女性の店員さんがいる…!!女性1人はやはりめずらしらしい。そもそも女性客が少ないらしい。店内はこの辺りのインド亜大陸料理屋さんらしく昼間の電気はあまりつけないスタイルのよう。窓がたくさんあるのでそれでも明るくてシェフ?オーナー?っぽいおじさんがほとんどの席の人達に話しかけてた。カーテン付きの個室もあったから宗教的な制限のある方も安心なのかも?写真はマトンプラオ。潔い肉と米!!スパイスなのかハーブっぽい感じもしたような?ライタはとろみのある感じ。ピクルスなのかな?野菜が入ってた。ラッシーをつけて1400円。やはり量が多いので半分持ち帰り。黒板の日本人向けメニューと口頭でなにがあるか聞いてみる現地のメニューがある。
弥富市に最近できたカレー店。噂を聞きつけて訪問。インターナショナルキッチンの近くにあります。店に入ると、日本人はゼロ。異国に訪問した気分。店内はテーブル多数。メニューは無い。店主と思われる明るい方が「xx!xx!yy!zz!」と大声で今日のメニューを教えてくれる。本当はカレーを食べたかったけど、忙しそうだったので、聞き取れたマトンプラオを注文。まずサラダとドリンク。そしてマトンプラオ。茶碗大盛り2杯分ぐらいのマッチョな現地サイズ。スパイスの香りヨシ、マトンもホロホロ、美味しいです。これで終わりかと思ったら、後からカレーが。ジャガイモのカレー。しっかりスパイスが効いててピリ辛で美味!ハッキリ言えないけどパキスタン系かな?とっても美味しい。なんとか食べ切った、と思ったら、店主が感想を聞きに来てくれて、最後にホットチャイ。これも美味しい。会計は1,300円。この量でこの味でこの価格は破格です。異国情緒を味わいながら、腹パンで満足。次は違うカレーをチャレンジしたいです。
夜訪問、各種料理をいただきました。アルムスタファーマスジド(飛島モスク)、カラチカレーハウスで腕を振るわれたネパール人シェフ、アナンダ氏が独立してオープンしたパキスタン系のカレー店です。表向きのメニューはどこにでもあるインド系カレー店のメニューですが、それ以外にもその日のメニューで色々作ってくれます。この日はマトンカレー、チキンティッカ、チキンビリヤニ(ミニ)をいただきました。マトンカレーは肉ゴロゴロでスパイスもしっかり効いてめっちゃ美味しかったです。ビリヤニもスパイス感満点でパラパラのバスマティライスがこれまた絶品!ビリヤニの中にジャガイモが入っていたのですが、これが予想以上に美味しかったです。チキンティッカは熱々鉄板で登場、こちらは普通に美味しかったです。どの料理もかなり美味しいのですが、問題は量。とにかくめちゃ多いので、1人前で1.5〜2名分くらいと考えて良さそうです。お腹空かせて行かれるのをオススメします。一人予算で大体1000〜1500円程度、コスパも抜群です。食べ終わったらホットチャイのサービスも付きます。日本語話せるスタッフが少なく、意思疎通がやや微妙なところもあります(オーナーシェフのアナンダ氏は日本語ペラペラです)が、カレーメンタル高い時は再訪確定です。現金会計のみ、店舗前無料駐車場有り。
日本向き、本格派メニューありで色々なお客さんに合う食事を提供されてますよくあるカレーナンのセットでもかなり食べ応えがありカレーは本格的で美味しいです様々なメニューがあるのでお任せでオーダーするのも面白いと思いますスパイス料理激戦区だけあってかなりレベルの高いお店でした。
複数のレストランで腕を奮い、美味しいと好評を得てきたアナンダさんがついに独立、自分のお店を弥富に構えた。9月1日にオープンしたばかりでメニューはまだなく、口頭で確認して注文する。カレー、サラダ、ライタ、ナン(またはロティ)、ドリンクのセットで1000円とお値打ち。カレーの量もたっぷりめ。味も当然しっかりしていて、マトンプラオのお肉なんかは臭みもなくホロッホロに柔らかかった。メニューは現在作成中で、チーズナンやチョコレートナンなども出していく模様。開店から1週間目の日曜日夜に訪れたが、アナンダさんの味と人柄を愛するお客さんで賑わっていた。スタッフはアナンダさん+3名。日本語はみなさん微妙。大きな通りに面していて駐車場も6台くらい?あり。お座敷と、カーテンで仕切れる部屋もありムスリム女性も安心。スパイスカレー激戦区だが、頑張って続いて欲しい。
この界隈ではちょっとした有名人のアナンダさんがオープンさせたレストラン。ネパール人シェフですがモスクなどで腕を振るってきたパキスタン料理はムスリムたちのお墨付き。特にビリヤニ、プラオなどの米料理は絶品。おまけに超大盛です。スタッフの日本語力が怪しいのにメニュー表がないのは不親切かな。一生懸命、説明してくれるのは嬉しいですけどね。だいたいどのメニューも1000〜1300円くらいです。
| 名前 |
アナンダキッチン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-3689-8475 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~0:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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桑名から名古屋に帰る途中でフト立ち寄ったお店です。入店したらお店の方もお客さんも皆んな海外の方でしたがとても美味しかったです♪ナンのおかわりとかの気配りもしていただきとても良いいい印象でした。料理もビリヤニもナンもカレーも全部美味しかったです。量も多くてお値段もお手頃価格で納得の異国料理でした!!