蒲田で味わう!
まるやま食堂の特徴
蒲田の三大とんかつ店の一つで、店内は昭和の雰囲気が漂っています。
ザ食堂の雰囲気の中で、林SPF豚を使用した激ウマのとんかつが楽しめます。
特大牡蠣フライやメンチカツも絶品で、ボリューム満点の定食が揃っています。
カツ丼注文。混雑店だが、まず第一にオペレーションがしっかりしていて、事前注文伺いから席への案内、料理の提供、会計までかなり効率的になされているのは大変素晴らしい。カツは美味しいけど、肉に味付けし過ぎてちょっと味が濃かった。あと卵はほぼ生のところがあり、今流行りのカツと卵が分離したカツ丼に近かった。これは個人の好みの問題だが。味噌汁が具沢山でこれもなかなか良かった。ただ、カウンターが狭過ぎてちょっと落ち着かないな。複数人で来ずにサクッと食べて帰るだけなら意外と待たないしオススメできる。自分としてはもう良いかなと思った。
まるやま食堂/リブロースしょうが焼き定食(2,000円)+豚汁(300円)1月中旬の16時、初訪問で一人。待ち時間なしで入れて、店内は落ち着いた空気で居心地よし。配膳のテンポも気持ちよく、仕事の合間でもサクッと腰を落ち着けられる感じ。ボリューム感に思わずニヤッとしつつ、丁寧な接客にほっとしました。常連さんが多いのも納得。次は迷わずとんかついきたいな。満たされて、また来たくなる一軒。次回はとんかつを食べたい。
カウンター12席程度+ボックス席1のお店となります。過去に5度ほど来訪。特上ロース→リブロース→カキフライ→特上ロース→リブロースどの回も入れが良すぎて感動です。お味噌汁も美味しい。コの字カウンターなのが良い。お腹いっぱいになりますが、数千円握りしめて味わえる幸せの最高峰だと思います。
蒲田のまるやま食堂でカツカレーを食べましたが、まさに「食堂のカツカレー」として完成度の高い一皿でした。揚げたてのカツは衣がサクサクで、中のお肉もしっかりしていて満足感があります。カレーは奇をてらわない昔ながらの味で、スパイスが強すぎず、カツと一緒に食べるとちょうどいいバランス。気取らず、がっつり食べたい時にぴったりです。店内も落ち着いた雰囲気で入りやすく、地元で長く愛されている理由がよく分かりました。蒲田で安心して美味しい定食やカレーを食べたい時に、間違いなく頼れる一軒だと思います。
夕方17時30分過ぎ。昼飯を食べ忘れた私のご馳走。蒲田駅東口を背に左に5分くらい歩くと発見できるこちらのお店では、カツ丼、トンカツ、生姜焼き等々豚系のご飯がいただける食堂。限定のメニュー等もあり、その都度楽しめそう😊今回頼んだのはカツ丼¥1500他のとんかつは¥2000〜のメニューが多い中、カツ丼は少しありがたいお値段!サラダもついていて、先出しのサラダを食べてるとカツ丼到着!ここのカツ丼、、めちゃくちゃ美味い🤤卵の感じも絶妙でなによりお肉がうまい、、、。お手頃価格でこのクオリティのカツ丼!大満足の逸品でした✨次回は生姜焼きも食べてみたい、、。ご馳走様でした🙏
グルメ巡り in 蒲田蒲田駅から徒歩約2分!!『まるやま食堂』@maruyama_shokudo【お店紹介】こちらのお店は、1971年創業の蒲田で長年愛されている定食屋さん!!お肉はブランド肉『林SPF 』を使用しており、臭みのない柔らかい肉質が特徴です。そんなブランド肉を使用した「かつ丼」が一番人気。その他、「しょうが焼き定食」「アジフライ定食」なども人気です。全体的にお値段が2000円前後とランチにしては高めに感じるかもしれません。しかし、どの料理も納得のいく美味しさとボリュームをもっています。店内は、オープンキッチンでスタッフの方の活気が伝わります。座席はコの字のカウンター席とテーブル席が1卓あります。たしかテーブル席は3名以上からになるので、ほぼほぼカウンター席に案内されます。席に着いたら注文する流れ。店内だとメニュー表が壁に立て掛けられているだけなので見にくいかもしれません。入口に見やすいメニュー表があるので、事前にメニューを決めてから入店することをオススメします。また、支払いは現金のみなのでご注意ください。お昼・夜どちらも行列ができるほど人気です。この日は、運良く並ばず入れました。1度食べたら虜になること間違いなし!皆様もぜひご利用ください!!──────────────────いただいたのは、(税込価格)・リブロース しょうが焼 定食 /¥2000・豚汁 /¥300──────────────────リブロース しょうが焼 定食:大皿にインパクト大の生姜焼き定食が登場!!大きなリブロースが3枚乗った生姜焼き定食。細かく刻んだ生姜がお肉とよく絡み、パンチのあるうまさが広がります。トロッととろけるリブロースの柔らかさがたまらない!お肉の下には千切りキャベツがクッションされておりお箸が進みます。小さい目玉焼きも添えられており味変にもピッタリ。ランチで2000円は高いなと思いましたが納得のいく美味しさです。違うメニューも食べてみたいと思いました😆【名物】豚汁:お椀並々によそられた豚汁。具がたくさん入っていてとっても嬉しい!!厚めに切られた大根は豚汁の旨味をたっぷり染み込んでいて美味しい!!これは名物になるのも頷ける。定食と一緒に注文してほしい逸品です!!【座席数】20席(カウンター16席、4人テーブル席1卓)【営業時間】月~土曜日:11:00~15:00 16:00~21:00定休日:日曜日【待ち時間】平日13時50分来店。待ちなし。
蒲田駅から数分のところにある「まるやま食堂」で,『目玉付 ばらしょうが焼』をいただきました.お皿の上に広がるのは,軽く反ったばら肉の連なり.脂の白さと赤身の境目に,生姜醤油の琥珀がゆっくり染みていきます.厚みのある豚肉は,噛むとまず脂の甘みがほどけ,そのすぐ下から生姜の刺激が立ち上がる——この “二段階の開き方” が,まるやま食堂のしょうが焼を唯一無二にしていました.横には,細切りキャベツと半熟の目玉焼き.この構成が実に巧い.とろみを帯びた黄身がばら肉の塩味と絡み,キャベツの水分がそれを中和し,比喩ではなく,微分可能な層構造として味が折り重なっていきます.ご飯はふっくらと立ち,味噌汁は控えめな出汁の伸び.過度な主張をせず,主役であるばら肉の余韻を保つための絶妙なバランスです.定食という形態は,時に人間の生活を救う.脂が美味しい千葉県の銘柄豚「林SPFブランド」の豚肉を使用した,懐かしさと上品さが同居する食べ応えのある一品でした.ごちそうさまでした.
とんかつで有名なまるやま食堂さん。今回は平日ランチで「ロースカツ定食」を注文。300円で豚汁に変更可能だったのでそちらも追加。結果として、この価格でこの厚みと旨みのあるロースかつを味わえるのは本当に貴重だと思いました。豚の脂の甘みとサクサクの衣が絶妙で、ボリュームも大満足。物価高の中で、この価格帯で質の高いとんかつが楽しめるのは驚きです。周りのお客さんは生姜焼き定食やカレーライスを注文していて、どれも美味しそうでした。店内は少しレトロな雰囲気で、昔ながらの定食屋らしい空気感も◎。蒲田に行く機会があれば、ぜひ立ち寄ってほしい名店です!
●2025/9/27(土) 18時半 初訪問。╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍●注文内容▷リブロースしょうが焼き 2,000円▷特大アジフライ 600円▷瓶ビール 600円\ 3,200円 /╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍●感想数少ない食堂百名店ということで気になっていたお店。厨房を囲むコの字カウンター席がメインで、4人がけのテーブル席も1つありました。とんかつを頼んでいる方が多く見られましたが、同じ蒲田にお気に入りのお店があるので今回は生姜焼き定食にしてみました。まずお皿が超大きくて圧巻のボリュームでした。お肉も1枚が大きめカットで下味もしっかりついているのに塩辛さはなく、タレは生姜が効いていて絶品でした。たっぷりの千切りキャベツにもタレがしみ込み、かなりの量がありましたがあっという間に食べ終えてしまいました。味噌汁はキャベツ、人参、わかめ、豆腐など具だくさんで食べ応えあり。特大アジフライは名前通り超BIGで、2人でシェアしてちょうど良かったです。頃もが軽くサクサクで重くなかったのがよかったです。特別リーズナブルというわけではありませんが、このボリュームと味を考えれば納得のお値段。仕事帰りにフラッと寄れる駅距離なのも◎╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍
| 名前 |
まるやま食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:00~15:00,16:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒144-0052 東京都大田区蒲田5丁目2−7 ムーンシャイニー弐番館 |
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蒲田にある「まるやま食堂」でランチをいただきました。今回はロースカツ定食に加えて、単品でカキフライも注文。まずロースカツは衣がサクッと軽く揚がっていて、中のお肉はしっとり柔らかく脂の甘みも感じられる仕上がり。厚みもしっかりあり、食べ応えがあります。キャベツや味噌汁、ご飯と一緒に食べると王道のとんかつ定食の満足感をしっかり味わえます。そして印象的だったのがカキフライ。なんと拳くらいの大きさがあり、見た目のインパクトがすごい。外はカリッと、中はジューシーで牡蠣の旨味がしっかり詰まっています。タルタルソースとの相性も抜群で、一口食べるごとに牡蠣の風味が広がります。単品で追加する価値が十分ある一品でした。