鈴木淡路守の坂道、千代田の絶景。
淡路坂の特徴
江戸時代の鈴木淡路守に由来する歴史的な坂です。
千代田区の坂道を楽しむことができるおしゃれスポットです。
新御茶ノ水駅から秋葉原電気街へ向かう途中にあります。
江戸時代、この坂の上には鈴木淡路守のお屋敷があったことからこの名がついたそうです。また、屋敷の道をはさんだ向かい側には太田姫稲荷がありましたが、別名の一口稲荷にちなんで一口坂とも呼ばれていたとのこと。
🪲千代田区は坂道の宝庫:高低差を楽しむ🪲神田川並びに中央線に沿ってなだらかな坂が伸びている。千代田区の説明に依れば、『聖橋の南詰から神田川に沿って東に下る坂です。江戸時代、坂上西側に鈴木淡路守の屋敷があったことから、この名が呼び慣わされたのでしょう』とされる。坂の始まりは神田郵便局前、そこから坂を登って行くと中央線の電車が走り、川の向こうに湯島聖堂、前方には聖橋が見え、正面に御茶ノ水駅が見えてくる。凡そ290メートルの見事なロケーションである。
| 名前 |
淡路坂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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千代田線新御茶ノ水駅から秋葉原電気街に行くときいつもここを通って行きますここの景色はお気に入りです。