丸紅本社で美しきシモネッタを。
丸紅ギャラリーの特徴
丸紅本社ビルの3階にあるアートギャラリーです。
大手町駅から徒歩でアクセス可能な便利な立地です。
昔の着物の展示が楽しめるユニークなギャラリーです。
丸紅本社ビルの正面口から入ると右手奥に三階まで続くエスカレーターが有ります。こちらから登りますと正面にギャラリーが有ります。入り口部分の展示物のみ撮影が可能です。小規模ながら珍しい展示物が多く興味のある展示会であれば楽しめると思いますので東京国立近代美術館のついでに如何でしょうか。
友禅染に企画展を観にぶらりと訪問。コンパクトなギャラリーで気軽に行けます。鑑賞後は同じ建物内のTully'sでのんびりとコーヒータイム。ギャラリーの入場券でドリンクワンサイズアップの特典が地味にうれしい。近くに東京国立近代美術館もあるので物足りない時はそちらにも。社内にこういうギャラリーがあるというのは従業員にとっても素晴らしいことだと思います。ありがとうございました。
丸紅の株主になっていて、定期的に優待券が届くため、近くに来た時には寄るようにしているが、スペースが狭いため、作品数はいつも少なく10-20分程度あれば全て見られる。常設展はなく企画展のみのため、開館日は事前確認が必須。
美しきシモネッタの特別展を株主優待で訪問してきました。展示場内は撮影禁止のため、通路部分までの写真となります。展示室はワンフロアで広くは有りません。しかしながら、特別展という事で絵画の背景(物語)なども詳しく展示されており、興味ある人には見応えがあると思います。今回の展示では、和服で訪れると入場が無料になるようです。ギャラリーの場所ですが丸紅ビルの3階まで直通のエスカレーターが有ります。流石の丸紅ですね、ビル内がとても綺麗に保たれています。
入館料500円で1枚の名画に向き合うことができて、とても幸せ。ボッティチェリの「美しきシモネッタ」当時の美人の肖像画にとどまらず、多方面に影響与えた作品なんですね。あまりにもたくさんの作品をいちどに見ると、疲れた印象しか残らなかったりします。こちらの企画はありがたかった。専用エレベーターに乗って3階に直接上がる。
キレイな本社の3階にあります。入口からエレベーター横のエスカレーターで上へ行き、一瞬壁で見落とすかもしれないですが大きな自動ドアが入口になります。私が訪問した時はキレイな着物がたくさん展示されていました。
丸紅本社にあるギャラリーです。竹橋駅から歩いて数分です。人はそこそこ入っていましたが、中は非常に小さいので、じっくり見ないと、すぐに終わってしまいます。中はフラッシュ無し撮影は可。
大手町の駅から徒歩で行きました。少し歩くかな。KKRホテルを見ると、すぐ傍にありました。丸紅本社ビルにあり、ビジネスマンの待ち合わせのしているフロアを横目に、エスカレータで上階に。企業のビルということもあり、日曜休みは珍しい。現代アートの「和フリカ」展、会期が翌日で終わることもあり、オープンから結構人は多めでした。和の文化とアフリカの文化を融合させ、その化学反応で起こる親和性、見たこともない新しい美意識の誕生が、作品のテーマになっておりました。日本にはあまり馴染みがないカメルーン、遠国アーティスト セルジュムアングさんという方のアートは、色んな部族がモチーフになり、見慣れないせいもあり、ユーモラスな造形で、ビビットな色も新鮮。独特な美のビジョン、日本の伝統工芸のワザを使用した、何だこれは?!という、今まで知らなかったアート世界を体験しました。秋にはまたシモネッタを観に来たい。
総合商社の丸紅が運営するギャラリー。千代田区大手町の本社ビルの3階にある。正面右端のエスカレーターで3階に上がる。丸紅が創業(1858年)から集めた美術・工芸作品を管理している。繊維関連ビジネスを通じて収集してきた染織品、1960~70年にアートビジネスに携わった関係で入手した西洋絵画、染織図案の接点などから画家本人や画商を通じて集めた近代日本絵画が、コレクションの3本柱。最も有名なのはサンドロ・ボッティチェリの《美しきシモネッタ》。年に3回程度、企画展を開催している。入場料は500円で現金利用不可。ちなみに3階にはパレスサイドバル ヴェルテラッツァというイタリア料理屋があり、企画展の半券を見せると料金が10%引きになる。
| 名前 |
丸紅ギャラリー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3282-2111 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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丸紅本社ビルの3階にございます。丸紅コレクションの友禅染を見せていただきました。和装で行きますと、入館料500円が無料になりました。規模は大きくはありませんが、清潔感があって、落ち着いた雰囲気で、ゆっくり見ることができました。図録もありますので、既に終了している企画展の図録も購入することができます。丸紅の歴史の展示もあり、今では総合商社ですが、丸紅は呉服屋さんです。アクセスは、東西線の竹橋駅が便利です。JIBC国際協力銀行の隣のビルです。