開放的なリバービューで台湾まぜそば。
CONTAINER CAFE 2187の特徴
静かな公園脇のテラスで台湾料理が楽しめます。
江東区の運河ルネサンスに位置しロケーション抜群。
休日のランチに最適な台湾まぜそばが人気です。
サービスで一点減点なのは基本的にワンオペレーションなので、それを理解して来店して欲しいから。ワンオペとはいえ、料理のレベルは結構高くてかなり旨いです。運河沿いに開けた場所なのでぷらっと行って旨い飯食べてのんびりするのに良い場所ですよ。
車の騒音も無く、静かな公園の脇のテラスで台湾料理がお手軽に頂けます♪
休日のランチに利用。ワンオペで待ちはしたが、料金にしては量も多く美味しく満足。秘密基地的な場所で開放的な雰囲気が何より良い。
天気の良い日に行きました。屋外テラスで風が本当に心地よかったです。台湾混ぜそば700円、ハムチーズ350円でボリュームたっぷりでした。秘密基地のような場所で、また絶対来たいと思います。
江東区の運河を活用する運河ルネサンスとIHI、スカパー、竹中工務店の3企業が連携した「汐浜テラス」にあるカフェ。周囲は高い建物が多い中、運河に面しているので開けた空が見えて、木々もあって気持ちの良いテラスカフェです。ご飯、麺ものはどれもボリュームがあって野菜も多め。具1種類なら700円、2種類の合いがけなら800円、セットドリンクは200円。ご飯は白米ではなく黒紫米(たぶん)なところも嬉しいポイントでした。コーヒーも350円とお手頃。週末のお昼時には注文に列が出来ていたので、待ち時間も考慮した方がよさそうです。隣接する公園でゴスペルライブが行われたり。ファーマーズマーケットがあったり定期的にイベント開催があるようです。運河ではSUP体験など水辺を楽しむ企画も行われていました。このあたりは運河は多いものの、街とは断絶された感があって、釣りをするか散歩で通り過ぎるぐらいで憩いの場となっている所はなかったので、応援した取り組みだと思いました。
開放的なリバービューのロケーション、美味しいカフェご飯、東京でもっとも好きなお店の一つです。気立の良い女性2人の店員さんなので、色々な意味で気持ちの良いお店です。期間限定出店のようなので、東陽町周辺に行く時は必ず伺います。食事もおしゃれカフェ飯にありがちな小鳥のエサの様な量ではなく、しっかりと満腹になれるのが嬉しいです。飲み物も様々な種類があり、注文する楽しさがあります。
台湾まぜそばをいただきました。ここに来ようと思ったのもGoogleマップ無ければ絶対出会えなかったと思えるほど秘密基地のような場所にあります。(実際秘密基地っぽい)オニオンリングもめちゃ美味しいしまぜそばはボリューミーで具材のカクテキがまた美味しい!めちゃくちゃ合う!感動が散りばめられてましたΣ(ノ≧ڡ≦)クラフトビールとかもあるみたいで今度は土日に行ってみたいな〜と思いました。誰かに教えたいけど独り占めしたい気持ちにもなります。景色もよくて気持ち良かったです。卓球台があるのはあれは使えるんですかねwもっとパラソルあると過ごしやすいかなと思います。
| 名前 |
CONTAINER CAFE 2187 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日土] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ホットサンドの明太もちクリームチーズと、マンゴージュースを頂きました。ホットサンドは生地がサクサクで、中はクリームチーズがなめらかでした。そして、もちのようによく伸びる。マンゴージュースは、甘いけれどさっぱりとしていて飲みやすかったです。お会計は電子マネーに対応しています。夏場に来店しましたが、川辺の木陰にテーブルがあるお陰か心なしか涼しく感じられました。屋内席もあり。