白楽駅近くの桜と池で、のんびり散歩を!
白幡池公園の特徴
白楽駅から徒歩6分、緑豊かな池のある公園です。
春には桜とチューリップが咲き誇る美しい場所です。
フナ釣りや散歩が楽しめる、のんびりした雰囲気の公園です。
白楽駅からこの公園に隣接する篠原園地を抜けてこの公園に来ることができると思って白楽駅から歩いてきましたしかし篠原園地が工事中で入れず、結局篠原園地をぐるっと回って歩いてきましたいい運動になりました篠原園地の工事は25/10/31までのようでした。
旧綱島街道から路地をちょっと入ったところにある、なんだかほっこりする静かな公園です。大きな池の周りにはウッドデッキが配され、所々にベンチがあります。釣りもできるようで親子連れが釣り糸を垂れていました。
こちらは2024年06月27日の訪問となります。白楽駅近くにある、蓮池とウッドデッキが特徴的な公園です。篠原園地という自然保護公園と繋がっています。鯉が何匹も泳いでるのが見えます。釣りも可能だそうですね。池の外周にはせせらぎがありここはザリガニが釣れるそうです。桜のシーズンは桜も楽しめ地元の憩いの公園となっています。
桜とチューリップが綺麗に咲いていました。池の周りにはベンチもありノンビリするにはとても良い公園です。
池を中心にした緑地公園。釣りはokみたいですね、意外です。タナゴ釣り?の人が結構釣糸垂れていました。水蓮の花、水辺の柳、良い公園です。
小さな池ですが近所に有ると無いとは大違いです。ベンチでお弁当食べてる人釣りを楽しんでる人長閑な時間が流れています。
東横線白楽駅から歩いて5〜10分程度の公園です。名前のとおり池があり釣りも可能なため、のんびり釣りを楽しんでいる常連?も多数。池の上に橋?遊歩道?がかかっていてカモ?なんかが泳いでいるのもみれますのでお子さんと来ても楽しそうです。
昭和43年(1968)に横浜市白幡池公園として造設されました。その以前は溜池として田植えや水不足になった時などの農業用水として使われていました。大昔から地下水が湧水となって白幡池に溜まり、そこから足洗川(今は暗渠)が流れ出て入江川に注いでいます。その後人口増加に伴い住宅が増すにつれ水田も埋められていったので、現在は用水池としての働きを失い、いまの形態になりました。池には木道が架けられていて、鯉や睡蓮の花を見ながら歩くことができ、四季折々の草花が目を楽しませてくれます。野鳥も見られ、のんびりと釣りをする人たちがいたりと都会のオアシスとなっています。この公園は横浜市神奈川区の「わが町 かながわ とっておき」に認定されています。
白幡池公園、東横線・白楽駅から徒歩6分滋賀県のような公園で敷地の80%が大きな池。WOWOWで放送している中国ドラマの王宮庭園のようで池の上に橋がかかってます。また蓮が群生していて花の見頃は7~8月でほぼ終わってましたが季節が良ければ橋の上のベンチに座って赤い蓮花を見るのも風流。また何が釣れるかわかりませんが季節を通して釣りが出来ますの看板あり。鴨が4~5羽と大きな鯉とミドリガメが泳いでいて食パンをちょっとまくと鴨が猛ダッシュで泳ぎ、鯉がヌッと顔を出しミドリガメも必死に泳いで弱肉強食を目の当たりにして笑えますwww。水辺でトンボが飛んでいて子供が虫取り網を持って元気に走り回って活気ある公園でした。
| 名前 |
白幡池公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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池が中心の珍しい公園です、池の周りを回れる散歩道が囲む様に有りで楽しい場所です、池には鯉やフナと外来種のブルーギルも居ます、スイレンも有りスイレンの花の時期が楽しみです。