札幌で見つけた、お姉さんとの楽しい時間。
Pub&Bar SKYの特徴
女の子と楽しくお話しできる雰囲気が素晴らしいです。
スタッフのマスク必須の神対応で安心できました。
いつ行っても活気があり、賑やかな雰囲気が楽しいです。
リーズナブルに飲んで女の子とお話したい方に向いています。
きれいなお姉さんたちに楽しくお話させてもらい、とても良い時間を過ごせました😁
久々すぎの札幌…お店のスタッフさんもマスク必須で神対応!またゆっくり行きたいな。
久しぶりに伺いましたが、相変わらず混んでいました。楽しめるお店です。お値段も安いんです。あまり教えたくないお店です。
毎回、新しい発見があります😁マスターも楽しいかたで、私たちを楽しませてくれます👍️
いいお店でした。また行きたいなぁと思えるお店で良かったです。
いつ行っても活気のあるお店です。明朗会計で安心して飲めます。店員も皆さん素敵です。お薦めのお店です。
カウンター席があるので一人でもOK、グループで行けばお安くなります。繁盛店なので、早めの訪問がおすすめです。
お店は広くないですが、料金はリーズナブルで、接客してくれる女性も多数います。
| 名前 |
Pub&Bar SKY |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
011-222-7522 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 20:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒064-0804 北海道札幌市中央区南4条西5丁目10 第4藤井ビル 5F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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スナック大好きの飲み仲間Kさんが、札幌でみつけた楽しいお店があるという。大つぶの雨が降るのもなんのその。久しぶりのすすきのの夜をおとなしく過ごせるわけがない。ほろ酔い気分で2人、スナックの入った雑居ビルへ!意気揚々とドアをあけると、なんとお客さんがいっぱい。札幌の街は大雨だというのに、飲すけたちには関係ないのか。なんとか空いていたテーブル席にすべりこむ。イスに腰掛けて周りを見渡す。なんだか違和感。なんだろう。お客さんがいっぱいいるんだけど、不思議な感じ。Kさんはもう何度もこのお店にきているようで、席につくや、彼のキープボトルがでてきた。さすが。すすきのの地に、ボトルをいれているお店がある。男の中の男だ。そうして若い女の子が席についた。かわいい。なるほど、Kさんが通う理由がわかる。このお店がさらに面白いのが、店内に貼られているメニュー。そこには女の子の名前がずらりと並んでいる。いったい何屋さんなんだろうと思ってしまう。そして女の子の名前の下に、「¥1,000」と書いてある。「Hちゃん」がたったの1,000円!? そんなまさか、と目の前のHちゃんに聞いたら、これは、その女の子が考案したドリンクのことなんだという。なるほど、そういうことか。ドリンクの売り上げが女の子のインセンティブになるらしい。よし、いっぱいおごろう。それからこのお店にはママがいない。70才くらいのマスターが店内ところせましと動き回っている。これだ。僕がやりたいスナックの形。このスタイルが一番近い。マスターと若い女の子たちでお店をきりもりする。最高じゃないか。となると、どうやってこういうかわいい子たちをリクルートできるかが鍵になってくる。Hちゃんに、なんでこのお店で働いているの?と質問する。20代のホステスさんは、昼間は歯医者さんで働いていて、夜はここでバイトしている女の子。同じ職場の友だちの紹介で働くようになって、このお店のいいところは、私服で働けること、なんだという。それだ。僕がこの店に入ったときに感じた違和感。女の子たちがみんな私服だから、お客さんと一体化しているのだ。お店の子なのか、お客さんなのか、その違いが見た目ではわからない。でも、それが、お客さん(僕)にとっても、なんだか新鮮で、かつ身近に感じられて、そうアットホームな感じでいいのだ。女の子も、私服で働けるのが楽だという。余計なドレスを買ったり、濃い化粧をする必要もないんだろう。それが逆に、ホステスさんたちをかわいく見せている気もする。当然ながら会話も弾む。友だちのように気軽に話せるから、話題は彼女たちの昼職のほうへ。歯医者さんあるあるの、ちょっとここには書けない話で大いに盛り上がる。楽しい。それからカラオケ。Hちゃんのために、スピッツの「遥か」を歌う。あまり知らないようだった。名曲なのに。にしても、楽しい。大雨の日だっていうのに、こんなに大人気なのがわかる。弟子入りしたい、と思った。そんな大人気のスナックは、ちょっとガールズバーっぽい感じがあり、お客さんたちはそれぞれの会話を楽しんでいる。僕が求めるスナックは、お客さん同士で盛り上がれるお店だけど、日によってはそういう日もきっとあるのだろう。また、来たいと思う。ボトルをいれた、Kさんの気持ちがよくわかる。ボトルを入れたい。そんなお店を、僕も作りたいと思う。