冬の千葉、500羽の白鳥と感動体験!
夏目の堰の特徴
本埜白鳥の郷とは異なり、自然に野鳥が休むありがたい場所です。
毎年10月から2月にかけて、シベリアから飛来する白鳥が圧巻です。
近くで見ることができるカモや白鳥の姿は、心を癒してくれます。
1月後半に来訪。評判通り本当に数多くの白鳥がいました。ついでにカモの数も尋常ではありません。堰と田んぼの間の畦道から見ると観察や撮影がしやすいでしょう。それでもちょっと距離があるのでスマホなら5-10倍ズーム以上の機能があるもの、カメラでは120mm以上のズームレンズがあると撮影しやすいでしょう。
本埜の白鳥以外で見れる場所はないかと探せばここが出てきたので行ってみた。ここの白鳥はまったりしていて10時を過ぎても未だ飛ばずに多くの個体が浮かんでいた。じっくりと攻めたいならばここはお勧めだ。
冬場はハクチョウなど渡り鳥も多く見られます。
千葉で白鳥を見ることができると聞いて行ってきました。1月中旬11時頃到着。丁度コハクチョウが飛び立つところで優雅で綺麗な風景でした。
大利根用水の経路を調べていた際に立寄りました。その日は小雨。ここで写真をアップしている方々の様な美しい写真は一枚も撮れませんでしたが、絵に書いたカモはちゃんと撮れました。
1月下旬の平日、白鳥の飛び立つ姿を見るため8時頃到着を目指し、家を6時過ぎに出発しましたが、途中通勤渋滞に巻き込まれ到着が9時近くになってしまいました。もうエサ場に飛び立ってしまった後かと思いましたが、まだ40~50羽位残っていたため、念願の白鳥の飛び立つ姿を、堪能することができました。白鳥の鳴き声が響き渡る中、物凄い数の鴨達が泳ぎ廻っていて、白い白鳥と黒茶色の鴨のコンストラクションが心地良かったです。駐車する場所が良くわからず、「夏目の堰」の堰沿いにある狭い脇道を行くと、東屋のある場所にスペースがあり駐車できました。他の人は何処に停めているのか確認しましたら、反対側の道路脇に停めていました。次回はそちらに駐車したいと思います。
印西の本埜白鳥の郷違って、ため池なので自然に野鳥が休んでいる気がします。白鳥も沢山います。鳴き声が結構聞こえます。
朝訪れると沢山の水鳥が羽を休めていて、ハクチョウは500羽以上見られます。東側の道路に車を停められるスペースが有るので、そこから見ると良いです。
撮影日2021.12.12たくさんのカモや白鳥を近くで見ることができます。人間がそばに来ると離れていくので、夕暮れ時目視では数種類いる鴨の見分けがよく出来ないかもしれません。添付画像はスマホと一眼レフ300mm望遠で撮影しています。日中は、干潟八万石と呼ばれる広い水田地帯に出かけてえさを食べていますので、まずはそちらに出かけて行きましたが、この日はまったくおらず、こちらにいました。
| 名前 |
夏目の堰 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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県民の森の中は、散策したんだけど、この堰までは行ったことがなかったもんなぁ🥲行ってみてびっくりしちゃったよ😮水面が鴨一色だったんだよなぁ😯千葉県にこんな場所があったとは、全然知らなかったよなぁ😮冬季には、白鳥も飛来するんだってねぇ😯二度びっくりだよ😮それにしても、すごい光景だったなぁ🫡今度は、白鳥を見に行きたいね🤗