麦わらの大きな亀、見事な芸術!
鴨居原 市民の森(南地区)の特徴
写真の麦わらで製作された大きな亀が素晴らしいです。
2012年12月12日の訪問で感動しました。
鴨居原市民の森のユニークなアート作品が魅力的です。
こちらは2012年12月12日の訪問となります。平成15年に『荒廃した鴨居の森を何とかしよう』という話になり、色々あって翌々年、横浜市26番目の市民の森となったそうです。以降も愛護会による清掃・保全が継続されてるそうです。ほぼ竹林だった北地区に対して、少し離れた場所にある南地区は幾分華があります。とはいえ全面的に散策路の雰囲気ではありますが。道によって名前が色々付けられてます。道の形とかで命名されてるのが多いようですね。タイヤもないのに『タイヤ道』って場所がありましたけど多分、かつて荒廃していた頃ここには廃タイヤが沢山投棄させられていたようなので、特に投棄タイヤが多かった場所……なのかな?結構歩き応えがあります。足腰の弱い方は一周するのはちょっとキツいと思いますのでご注意を。
| 名前 |
鴨居原 市民の森(南地区) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
写真の麦わらで製作された「大きな亀」は見事です。ぜひ、現地でご覧ください。