明石市立天文科学館で宇宙を体感!
子午線ラインの特徴
明石市立天文科学館の16Fから子午線を見に行くことができます。
次回はチケットを購入して中の展示を楽しみたいと思わせる魅力があります。
美しい景色を楽しむには絶好のロケーションとして人気です。
明石市立天文科学館にも寄りました。15年前にも行ったことありますが、ここは東経135度子午線上に建つ「時と宇宙の博物館」といったところです。子午線のまち・時のまちに触れ、星空・宇宙に親しむことができる数多くの展示や、稼働期間「長寿日本一」のプラネタリウム投影機での生解説による星空案内等、大人も子供も楽しめます。14階展望室からは明石海峡大橋や明石の街がワイドに見渡せます。この明石市立天文科学館は1960年6月10日に開館し、それに至るまでには50年以上にわたる子午線標識の建設と日本標準時制定の歴史がありました。日本標準時が制定されたのは、1886年のことで、それは1884年にアメリカのワシントンで開催された国際子午線会議(本初子午線並計時法万国公会)の決定に基づいたものです。
| 名前 |
子午線ライン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒673-0877 兵庫県明石市人丸町2−6 明石市立天文科学館 16F |
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中には入らず、ただ、子午線見に行っただけでしたので、次回機会あればチケット買って中も見てみたいと思います😊