落ち着いた雰囲気で勉強しやすい。
東京都市大学 世田谷キャンパスの特徴
東急の理念を体現したデザインの美しいキャンパスです。
武蔵工業大学時代からの伝統が息づく名門校です。
学食は安価でも美味しく、驚くほどのクオリティです。
世田谷区玉堤にあり、尾山台駅から少し歩きますが、周辺は落ち着いた雰囲気で、キャンパスに近づくにつれて大学らしい空気を感じられます。建物の外観は夜でも明るく、ガラス張りの部分や広いエントランスまわりが印象的でした。食堂やラウンジのようなスペースもきれいで、色のある椅子やゆとりのある配置のおかげで、学生が過ごしやすそうに見えます。講義や研究のための施設だけでなく、休憩したり人と話したりできる場所も整っているのが良いところだと思いました。駅からの道のりも含めて、初めて行く人は時間に少し余裕を持つと安心です。尾山台駅は都内にありながら慌ただしすぎず、落ち着いた印象のあるゆっとりとした住宅街です。横浜キャンパスに通学していた自分からすると憧れのあるキャンパスで、横浜キャンパスから1日に何本か出る無料のシャトルバスでよく世田谷キャンパスの友達に会いに遊びに行っていました。ザ研究期間といった印象で7号館のnanacafeがお気に入りです。
施設がすばらしい。理系単科大学かとおもったが、文系学部もあり明るくて、学生がイキイキしてます😊
横浜キャンパスに通っていた自分からすると、世田谷キャンパスは少し憧れのあるキャンパスでした。横浜キャンパスから世田谷キャンパスへは無料のシャトルバスが出ていて、学生ならキャンパス間を移動しやすかったので、世田谷キャンパスの友達に会いに何度も遊びに行っていました。横浜キャンパスももちろん良さがありますが、世田谷キャンパスは建物の並びや敷地の雰囲気、学生の多さや設備も含めて、まさに「ザ・大学」「研究機関」という印象があります。理工系らしい落ち着きと、大学らしい活気が両方あり、授業や研究に向かう学生の姿を見ているだけでも刺激を受けました。駅からは少し歩くので、初めて行く時や雨の日は余裕を見た方がいいですが、伝統的な理工系の硬派な研究力に、華やかな文系の色が少しずつブレンドされていきながらユニバーシティとして成熟していっています。
閑静な住宅街にあるキャンパス敷地の間にあるいちょう並木がキャンパスの落ち着いた雰囲気を引き立てています。
勉強に専念できる雰囲気の大学でした.
東急の理念を体現した、トータルデザインされたキャンバス。ゴミ箱はあちこちに目立つようにあるのに、自販機が目立たないところにある。理念がよく現れている。
地味にいい大学ですよ。インターンの学生さん真面目な方でした。
武蔵工業大学時代からの伝統を受け継ぐ工業系大学の名門。落ち着いた校風で、教授との距離が近いため専門的に学びたいひとにとっては最高な環境です。某教授によると、過去にハーバード(の院?)に進学した建築学科の学生もいるとのこと!大学のパンフレットなどを見るとわかるのですが就職先もかなり良いです。
数年ぶりに訪れました。建物がリニューアルされ、ガラス張りのオープンな感じに変わっており、驚きました。ただ、新館の建物の場所と入り口が分からず、学生さんに聞いてしまいました。丁寧な対応ありがとうございました。入り口が分からないのは、この大学の伝統なので、少し安心?しました。
| 名前 |
東京都市大学 世田谷キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5707-0104 |
| HP |
https://www.tcu.ac.jp/campuslife/introduction/setagayacampus/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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知り合いの多くがこちらの卒業生です。旧武蔵工業大学で、ムサコーと呼ばれてかなり高い評価を受けていました。立地は閑静な住宅街で静かな環境です。用があって近くに行ったときに、学生さんとおぼしき数名の若者を見かけましたが、あまりマナーが良くなかったのが気になりました。