日本唯一のコモドオオトカゲ!
コモドオオトカゲ舎の特徴
名古屋東山動物園にしかいないコモドオオトカゲが魅力的です。
日本で唯一、ガラパゴスオオトカゲが見られる特別な場所です。
おとなしく動かない姿が意外で、観察が楽しめます。
タロウの母「ヨーコ」はもともと上野動物園で飼育されており、繁殖目的でシンガポール動物園に移送された。タロウはその際にシンガポールで生まれた個体である。
爬虫類エリアの目玉施設で、日本国内では珍しい大型トカゲの展示が人気です。2024年に到着した個体が話題で、毒牙と強力な細菌を持つ生態が解説されています。ガラス張りの館内で動き回る姿を間近で観察でき、時速20kmの走行力や大型の体躯に驚きの声が上がります。詳細なパネル展示が充実し、待ち時間も楽しめます。
パークの初めに案内を見た時からずっと見たかったので、ぐるっと回ってやっとたどり着いた!という感じです。でっかい! 人よりデカい生き物というのはどこか神々しさがあります。ずでんとしていて貫禄もありました。食物連鎖の頂点ということで、戦ったら負けるんだろうなあ等思いつつガラス越しに眺めていました。閉園間際だったからかおそらくピーク時よりは少なかったですが、それでも人は多めかなーという印象。国内唯一というのがすごいですね。コモドオオトカゲを通り過ぎると控えめに猿がいます。
日本で東山動物園にしかいない太郎くんを見に行きました!動かないから面白くないという人もいますが、左側🔜右側🔜左側と良く動いていました❗
日本唯一の展示開始当初は長蛇の列が形成されていたが、2025年6月時点ではブームも一段落しており、落ち着いて観覧できるようになっている。
コモドオオトカゲが見たいなら、北園の出入口から入って、朝一で並ぶべき。朝一の列に間に合わないと、行列は長い。夏は暑くて、熱中症の危険も伴う。一番近い北園の門から入り、タンチョウとかコンドルの前の通路を右に進んだところが、現時点のコモドオオトカゲの見れる場所です。逆に、正門や上池門から入ると、かなり歩きます。朝一で並ぶんだったら、断然、北園門がおすすめです。ネットでチケットは買っておいたほうがいい、スマホの画面を見せるだけで入れる。
めちゃくちゃ並んでいました。なるべく早く行ったほうが良さそうです。
名古屋東山動物園にしかいないというコモドオオトカゲ‼️すごく期待してた割には今一つ😅もっとでかくてグロテスクなのかと思っていたが、おとなしくて動かない😢怒ったら怖そうな感じですけどね😅
コモドオオトカゲの解説板があり、その生態などが詳しく書かれていました。コモドオオトカゲがガラスに隔てられていますが、動きを観察できます。写真もストロボなどの発光がなければ撮影可能でした。
| 名前 |
コモドオオトカゲ舎 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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東山動植物園のコモドドラゴン展示です。「探したのに、急にいる。」なんとなく歩いていれば見つかると思っていたのですが、意外と場所が分かりづらく、少し迷いました。ただ、見つけたときは拍子抜けするくらい空いています。テレビで見た混雑の印象とは違い、平日の15〜16時はほぼ人がいませんでした。個体はバスキングライトの下でじっとしている時間が多いですが、こちらが動くと目だけが反応して、一瞬だけ視線が合う感じが印象に残ります。サイズ感は人によって評価が分かれそうで、自分は「大きい」と感じましたが、周囲では「思ったより小さい」という声もありました。少し気になるのは場所の分かりにくさで、爬虫類展示がまとまっているイメージで行くと見つけづらく、周辺を何度か探すことになるかもしれません。園内は広く、全部回ろうとするとかなり疲れるので、「今日はここを見る」と決めて来た方が満足度は高いと思います。空いている時間に、静かに眺めるのが合う展示です。