廃線の幸福駅跡、懐かしの愛国キップ。
幸福駅跡の特徴
紅葉も終わった秋の平日に訪れ、静かに楽しめる観光スポットです。
整備された広い駐車場があり、訪れやすい利便性が魅力です。
昔ながらの愛国から幸福への切符が購入でき、レトロな雰囲気が楽しめます。
幸福駅跡には、駅舎と使用されていた列車が展示されています。列車内は入る事が出来ます。また、売店・自販機があり、切符等のグッズが購入出来ます。
2026.7.8愛国駅〜幸福駅に来ました幸福駅は昭和31年〜62年まで国鉄広尾線に設置された駅。廃線後は愛国駅同様、交通公園に駅舎はそのまま建替えされたよう。
出張帰りに寄りました。一緒に同行した後輩が初めての十勝でもあり、鉄道好きと聞いたので、寄ってみました。とても喜んでおり、記念切符も買ってたようてす。旧車が展示してあり、中まで見ることができたのも良かったです。
今は廃線になってしまったという幸福駅。パワースポットのような場所として開放されています。空港から近いとのことで、いい旅立ちになるようにと旅の締めくくりに立ち寄る方も多いようです。フォトジェニックな場所でお土産が買えたりおいしいカフェも敷地内になるので、帯広に訪れた際に寄ってみてほしいです。
2月の半ばに幸福駅行きました!冬だったので混んでることもなく観光できました。ちょっとしたお土産屋や記念品購入したりもできるので、道中通るなら立ち寄ってみると幸せな気持ちになれると思います😊
旧国鉄広尾線の駅跡地として整備された施設です。敷地内の木造駅舎や専用ボードには、無数のメッセージが掲示されています。オレンジ色のキハ22形気動車が2両静態保存されており、横には木製のプラットフォームが併設されています。車両内部への立ち入りが可能で、板張りの床や青いボックスシートなどが当時のまま残存しています。ボックスシートには実際に座ることができます。敷地内の動線は、アスファルト、土、木道が混在しているため、靴の選定や歩行環境への配慮が必要です。
帯広で有名な観光スポットなだけあって、平日にも関わらず観光客が多かったです。保存してある列車は状態が比較的良く、列車の中には立ち入りができます(扉が閉まっている時あり)。すぐ近くにお土産コーナーもあり、愛国から幸福行きの切符に関するグッズが買えます。
北海道をブラブラしていて観光地を探しこの場所を発見!そして発券!まあ何がある訳ではないが今ではひっそりとプチ観光地!売店のお母さんが頑張っていたので乗車券17枚購入。お母さんに日付を入れるかと聞かれたのでお願いしたら一枚ずつ機械に通していた。お母さんも元気で頑張って下さい!
愛国駅から幸福駅へ幸震という地名から幸福へ生まれ変わったのも縁起が良くていいですね駐車場もトイレもきちんと整備されていて旧国鉄広尾線で使用されていた車両やプラットホームリニューアルされた駅舎など見応えバッチリです😣
| 名前 |
幸福駅跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-22-8600 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:30 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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帯広市『幸福駅跡』散策1929年開業した広尾線で1956年に開設 NHKで~幸福への旅~で紹介されて 愛国~幸福行きキップとのフレーズで人気に成った様 1987に廃線となったが観光spot化 2013には駅舎も改装されてます ホームには老朽化してますが車両も開放されて売店で大きな切符が販売されて記念に駅舎にアチコチ張り出されて壮観でした 私達もお買い上げして駅舎の某所に貼付!