紅葉とエネルギー溢れる最乗寺。
曹洞宗 大雄山 最乗寺の特徴
大雄山最乗寺は、夏でも涼しく過ごせる心落ち着く参詣地です。
大きな御寺であり、紅葉や四季折々の自然が楽しめる神秘的なスポットです。
曹洞宗の古刹で、霊気を強く感じるパワースポットとして信仰されています。
ここ最乗寺は見所たくさんの素敵なお寺でした!大雄山!また行きたい!天狗がいます!奥の院に行く階段はめちゃくちゃキツかった。
都心からも近く自然と神秘的な雰囲気を味わえる。最乗寺に直接車で行くこともできるが、安気地蔵尊から歩いた方が、雰囲気を味わえる。余裕があれば仁王門から杉林の中を歩いて行くのも良い。
私が保育園の時から通っている大好きな場所です。入場料をとってもいいぐらいの規模だと思います。ここ以上に気持ちの良い空気がある所はないと思いますどのシーズンにきても最高ですが新緑は本当に癒されました😌
昔から行ってみたいと思いながらも、行けてなかった大雄山最乗寺。結論、もっと早く出会えていたらどんなによかったか。さすがに越前の永平寺までとは言わないけれど、小田原北部の要塞。まさに守護神のよう。佇まいも、風景も、建物も、空気も、樹花もとても澄み渡っていて気持ちのよい場所でした。階段は圧巻。覚悟を持って登っていく感じもとても気持ちよかった。
3月の三連休、天気の良い土曜日のお昼頃に伺いました。広い駐車場のわりに参拝者は少なくて、人混みが苦手な私にはちょうど良かったです。規模も大きくて見応えあります。基本的に階段が多いのですが、奥の院までの階段は350段程あるとか。日頃の運動不足が解消されたかも知れません。お賽銭は入れましたが、基本無料で参拝出来るので、ハイキング・コースとして歩いても良いかと思いました。
大雄山 西乗寺へ正月にお伺いました。天狗様を祀られている神社で空気感が明らかに違います。神々しくも穏やかな山の中にそびえ立つお寺には圧巻の一言です。また階段が非常に多く、健脚の方でないと頂上に辿り着くまではかなり厳しいもしれません。でも毎回行って良かったそんな気にさせてくれるパワースポットです。
素晴らしい雰囲気。これだけ本物なのに、週末でも人はまばら。とっても良い時間を過ごさせてもらいました。信徒でない一見さんは、ゆっくり巡って2時間くらいと思います。
紅葉の季節に訪れました。門前から茶店が並び昔の人には参拝がディズニーランド的なイベントだったんだろうな〜と思える雰囲気。それは今でも生きていて道中からワクワクして気分が上がる感じでした。私は何の前情報も無くてふらっと行ったのでめちゃくちゃ山の中なのに訪れる人が多くてとても驚きました。なにか有名なお寺さんなのかもしれません。境内ではデリバリーカーやミニチュアトレインが走っていて楽しい雰囲気でお出迎えされました。値段もリーズナブル。参道を進むと荘厳な杉林に圧倒されます。天狗様のお寺さんとのこと。この空気感と静けさは身が引き締まる思いですね。紅葉も見事でした。とりわけ奥の院までの往来の山道が素晴らしい。帰りの裏参道の杉林の圧倒的な静けさにたたづむだけでも日常では得られない清浄感が感じられて気持ちが良かったです。本来の自然とはこういうものなのだろうと思った。今度は家族でまた行きたいと思いました。でも、奥の院までの往来はなかなか峻嶺でタフな道のりです。(でもそれが良い)素敵なお寺さんでした。
神奈川県南足柄市にある、歴史と自然、そして「天狗伝説」で知られる曹洞宗の名刹だそうで、11月末に訪れました。Gemini曰く、福井県の永平寺、横浜市鶴見の総持寺に次ぐ格式の高い寺院で全国に4000余りの門流をもつ、関東の代表的な霊場だそうです。以下しばらくGeminiの解説• 開創: 応永元年(1394年)に開かれ、600年以上の歴史を持っています。• ご本尊: 釈迦牟尼仏(しゃかむにぶつ)。👺 天狗伝説と道了尊(どうりょうそん)最乗寺の最大の特徴は、天狗伝説があることです。• 道了尊の化身: 最乗寺の開山に尽力した道了という僧が、師匠である了庵慧明禅師(りょうあんえみょうぜんじ)の死後、寺を永久に守るため、「火焔を背負い、白狐の背に立つ」天狗の姿に化身して山中に身を隠したと伝えられています。• 守護神: この道了が祀られていることから、最乗寺は別名**「道了尊(どうりょうそん)」**とも呼ばれ、諸願成就の守護神として絶大な尊崇を集めています。• 天狗と下駄: 境内には、天狗の履物とされる高下駄が数多く奉納されており、特に世界一巨大とされる総重量3.8トンの赤下駄は圧巻です。下駄が左右一対で役割をなすことから、夫婦和合の信仰も集めていました。🌲 主な見どころ1. 杉並木: 仁王門からの参道約3kmには、樹齢500年以上の杉並木(県天然記念物)がうっそうと茂り、荘厳な雰囲気を醸し出しています。2. 堂塔: 本堂を中心に30余棟の堂塔があり、広大な境内は霊気に満ちています。3. 結界門と天狗像: 本堂の先にある結界門には、寺の守護神である大天狗(鼻高天狗)と小天狗(烏天狗)の像が安置されており、迫力があります。4. 奥の院: 山の最も高い場所に位置し、360段の階段を登った先には十一面観音菩薩(道了尊の化身とされる)が祀られています。5. パワースポット: 境内には、霊水が湧き出る「金剛水堂」や樹齢600年以上の杉の巨木など、8ヶ所のパワースポットが点在しており、巡るスタンプラリーも用意されています。6. 四季の自然: 春の枝垂桜や藤、夏の紫陽花、秋の紅葉(特に瑠璃門前)など、一年を通して美しい自然の景観が楽しめます。小田原から伊豆箱根鉄道大雄山線の終点、大雄山駅からバスでアクセスできます。とのこと。家族と訪れたのですが、天気に恵まれ紅葉を楽しむことができました。天狗伝説の縁で下駄が奉納されてるんですが、下駄が大きすぎてびっくりです。私が訪れた時はお子様が小田原からお寺まで無料で電車やバスに乗れるようでした。
| 名前 |
曹洞宗 大雄山 最乗寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0465-74-3121 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 6:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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小田原フラワーガーデンから出発し、15時30頃に到着しました!着いた瞬間からマイナスイオンを浴びて凄く神秘的な雰囲気を感じました!曇で夕方だったので、ちょっと薄暗さはありましたが、境内は広く歴史を感じる本堂や洗心の滝など見どころは満載でした。奥の院までは目の前で参拝出来ませんでしたが、次回は紅葉の時期にリベンジしたいです。