静かな陰陽滝で心癒す。
称名寺(今泉不動)の特徴
鎌倉の奥地にあり、静かに参拝できる環境です。
美しい滝が近くにあり、自然を感じながらの訪問が楽しめます。
駐車場が完備されており、車でのアクセスも便利です。
真言宗の開祖、空海が開山したお寺だが、1600年後期にかなり荒廃していたらしく、浄土宗のお寺として再興し今に至る。観光客が少なくとても静か‼️ 境内の奥でちょっと下がった所にある、陰陽の滝は水量のある時期なら、とても見応えのある良い滝だと思う。朝比奈の切通し入口にある滝も良いけど、少なくとも鎌倉では一番落差のある滝だな🏞️🌀
北鎌倉駅から1時間くらい歩いて称名寺へ陰陽滝なかなか良かったです😊帰りは鎌倉に向かって天園ハイキングコースへ行こうとゴルフ場方面に行こうとした道中(車が結構きて危ないです。)、車で通りかかったゴルフ関係者が私有地なので通過はダメとのこと。今泉6丁目公園の脇の道から天園ハイキングコースへ行くのが正解です❣称名寺は自販機なく飲み物持参したほうがいいです。
【称名寺(今泉不動)】境内にあるパワースポット「陰陽の滝」でリフレッシュ。小さな滝ですが、マイナスイオンたっぷりで涼しいです。苔むした階段を登る今泉不動は神聖な雰囲気が漂い、静かで落ち着いた時間を過ごせます。北鎌倉駅から徒歩約50分。
鎌倉の中心部からはちょっと外れたところにあるため、人気もなく静かに参拝でき、駐車場もあるため車で訪れてもよいでしょう。坂を上ると途中に六地蔵がお出迎え。なぜかいちばん手前のお地蔵さまだけ鼻が高いんです。(゜∀。)本堂は入ることができませんでしたが、中には阿弥陀さまと二十五菩薩がいらっしゃいました。不動堂脇には三十六童子、大日如来さま、陰陽の滝には石窟に不動明王さまと、なかなか見どころのあるお寺でした。
鎌倉カントリーの入口付近にあるお寺であまり観光客はいませんでした。静かで空気が新鮮に感じました。
鎌倉にあって、駅からはなかなかアクセスしづらい場所にあります。それが功を奏してか、境内はこじんまりしていて静かですし、手入れも行き届いているように見えます。特にちっちゃな滝が素晴らしいです!!陽が差し込む時間帯にあたれば感激ものです。また、ここもポイントですが、マナーのなっていない参拝客や行政に対して少し不穏な注意書きが書かれている看板がありまして、少しショックを受けたため★-1にしました。(お寺の決まり事をきちんと守って参拝したいですね)
北鎌倉駅から歩いてみましたが、距離はともかく、アップダウンがすごくて、バスなどを使った方が絶対に良いですね。人里離れた感のある場所で観光で来てる人はいなく、天気もあまり良くなかったので寂しい雰囲気でした。自分は陰陽の滝を目当てにしたのですが、それをメインに考えると徒歩で向かうのは労力的には見合わないかも。付近の自然公園やハイキングが目的なら十分に足を運ぶ価値はあると思います。寺社巡りがメインだと駅から遠く、徒歩で回りたい自分みたいな人にはなかなかおすすめはしづらいです。陰陽の滝は流れる水量が多くないので、滝としては静かな雰囲気。多分安全を考えてだとは思いますが近くまで行くことができないので、迫力は無いです。いつまでも見ていられるとかではないですが、人もいなくてなかなか雰囲気はありました。
鎌倉市内からはかなり離れた場所です。 今風に言えば奥鎌倉。1200年前に空海によって開かれた今泉不動。 男滝、女滝の二つの滝がある陰陽の滝が、霊場感を醸し出していてこの場所に作られたことが分かります。
北鎌倉駅から歩いてみましたが、距離はともかく、アップダウンがすごくて、バスなどを使った方が絶対に良いですね。人里離れた感のある場所で観光で来てる人はいなく、天気もあまり良くなかったので寂しい雰囲気でした。自分は陰陽の滝を目当てにしたのですが、それをメインに考えると徒歩で向かうのは労力的には見合わないかも。付近の自然公園やハイキングが目的なら十分に足を運ぶ価値はあると思います。寺社巡りがメインだと駅から遠く、徒歩で回りたい自分みたいな人にはなかなかおすすめはしづらいです。陰陽の滝は流れる水量が多くないので、滝としては静かな雰囲気。多分安全を考えてだとは思いますが近くまで行くことができないので、迫力は無いです。いつまでも見ていられるとかではないですが、人もいなくてなかなか雰囲気はありました。
| 名前 |
称名寺(今泉不動) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0467-45-1774 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kamakura-kankou/meisho/03shoumyouji.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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三猿と同じ作風、同じ石材でした。神奈川県は厚木から津久井にかけてか特濃エリアで、養蚕と結びついた地域信仰として生き残っていますが、横浜に近い都市部ではとても少ないです。その中でも陰陽合体した男根お多福は更に数が少なく、厚木から津久井もふたつ、少し離れた保土ケ谷区でひとつを確認しています。どれも道祖神として道端の神として祀られています。こちらのは道路拡幅などで居場所を失い客神としてお引越ししてきたと予想していたのですが、書き出しの通りでした。機械加工の筋彫りはエッジの立っており、石材は雲母の黒点が無い良い石です。お引っ越しではなく、石材店からこちらに納品された感があります。三猿がちょうど三段の石段に合っているので、個別オーダー発注かと思ったのですが、取って付けたような違和感があります。石材店が作ったのを格安で押し付けらた、というのが現地確認した予想です。