隠岐行きのフェリーは、七類港から!
七類港フェリーのりば(隠岐汽船)の特徴
隠岐の島へのアクセス拠点として重要な七類港です。
境港と比較すると若干アクセスがしにくいです。
便利な設備は少なくシンプルな港の印象です。
隠岐諸島へフェリーで向かう際に利用しましたチケットを学割で買いたかったので、事前に問い合わせるととても優しく対応していただけました。チケットは片道のみの販売で、いろいろ客席の等級はありますが、1番お値段が安いのは2等級で、広い空間に座り枕でゴロゴロ、のような空間です。学割が使えるのは2等級のみですが、片道3510円が、2810円でゲットできるのでオススメです!✨学割証はいらず、学生証さえあれば大丈夫です。現金以外カードも使えました。チケットは早くから買えますが、30分前にゲートが空き乗船できます。
中之島に向かうためにフェリーを使わせていただきました!松江駅からの接続バスで、くにがでは2等室(学割)を利用しました。利用は初めてですが、乗船までスムーズでした☺︎前日に営業所の方に電話で問い合わせをしましたが、とても丁寧に答えていただき非常にありがたかったです。隠岐諸島、楽しみます!!!
9時発の【おき】で西郷港に向かう為、七類港に来ました。車は無料でとめておけます。8時前には到着しましたが、乗船券を買うところには沢山の人がいました。乗船券を買い、8時半にならないと乗船できないとの事でしたが、8時にはターミナル内で行列ができていました。ベンチに座ってゆっくり待ちたかったけど、混んでる場合は2等でスペースが確保が難しいと口コミにもあったので、すぐに並びました。8時半に乗船の案内があり、【おき】に乗り込みました。2等の客室はすぐに沢山の人で埋まりました。早く乗り込めたら寝るスペースを確保できますが、遅く乗り込むと座るスペースを探すのも大変です。月曜日だったのに、ここまで混雑するとは思いませんでした。スーツケースはエントランスにまとめて置かないといけないので、すぐに探せるよう目印をつけておくほうがいいかもしれません。
隠岐の島行きのフェリー乗り場です。島前、島後と本土を結ぶ「おき」と「くにが」などに乗船する際はこちらのフェリー乗り場を利用することになります。平日や通常の土休日は分かりませんが、盆休みの初日に利用したのですが7:00過ぎにフェリー乗り場に着いたのですが周辺の駐車場はほぼ満車状態でした。運良く空きがあったので車を停める事が出来ましたがフェリー乗り場周辺に車を止めたい場合は早めに来ることをお勧めします。なお、夏休みシーズンは少し離れた場所に臨時の駐車場が用意されています。
松江市美保関町七類にある港で隠岐行きのフェリーや高速船が就航しています。無料で利用できる駐車場が周辺にあり繁忙期は臨時駐車場も利用できるそうです。また、松江駅や境港駅からバスも運行されていました。初めて利用するので念の為に出発予定時刻の2時間前に自家用車で到着しました。この時点では広い待合室には数名の乗船客が座ったりベンチで横になって休んでいらっしゃいました。省エネで照明も空調もあまり入っていないようで薄暗く暑かったです。1時間前位から乗船券発売とともに明るく涼しくなりました。お手洗いや飲料物の自動販売機があります。食事ができる所はありませんでした。
七類港(しちるいこう)と読むらしいです。通常船と高速船があります。高速船と通常船の特別二等級以上は予約可能です。※当日でも空いてたら購入できます。船が思った以上に大きくてビックリしました😁個人的な感想ですが普通の二等級(一般枠)は安い分人が多いので2時間以上の船旅になるのでぎゅうぎゅうで狭く、横になれなかったりするので特別二等級以上オススメします。予約すると名前付きの札と共に席が決められていますよ!!一般の席はずっと体育座りの可能性もあります。一応上の階にテーブル+椅子のレストルームやデッキ席ありました。(どなたでも利用可)船の中には小さな売店あります。酔い止め、少しのお土産品、お菓子、パンなどなど。お弁当は置いていません。長い船旅楽しんで行かれてください🎶🚢
「しちるいこう」と読みます。島根県が運営する地方港湾で、ここから隠岐群島行きの定期便が運用されています。私は晩秋11月にここから西郷港に渡りました。ところで隠岐群島は島前(どうぜん)と島後(どうご)に分けられています。せっかく来たのだから島前へもと思いましたが、島前には知夫里島、中ノ島、西ノ島と3つも島があります。船の乗り継ぎがめんどくさそうだし有名なスポットもなさそうなので、結局島後だけで境港に戻りました。帰った後「JR全線乗破」の友人にこの話をしたら手ひどく叱られました。何てもったいないことをするんだ、と。彼によると島前こそが真の隠岐なんだそうです(あくまで個人の見解です)。と言うわけで、島前をちょっと調べてみました。七類港からは09:00のフェリーと16:20発の高速船の2便が、また境港からは14:10発のフェリーが出ています。これに間に合わせるには、関東からだと羽田発米子行きの航空機、06:50 ないしは 09:10に乗れば大丈夫です。また、島間の移動には内航船が就航していて、かなり小刻みに運用されています。島内にはバスも運行されていて、島内/島間の移動はかなり便利です。隠岐空港経由でフェリーを乗り継ぎ島前へ行く、という手はあります。しかし離島への往復は船を使うのが「王道である」と、某離島へ往復4000㎞の船旅を強要された私は思うのですが..........2025.1.22
隠岐の島への玄関口ですが、境港と比較してアクセスがしにくく、施設内にも便利な設備などが決してあるわけではありません。売店なども無いので、予め船舶に乗る方は買い出しと、公共交通機関でのアクセス方法を確認しておいた方がよいです。ただし、バスの時刻表やアクセス情報も非常に乏しく、インターネットにも掲載がきちんとなされていないので、よそ者にはかなり不便です。タクシーの場合は境港からでも2000円くらい見てた方がいいですよ。一番よいアクセス方法は最寄りの宿泊施設から七類港まで自身の車で行くこと、または送迎してもらうことですね。
以前は勤務で年に1度位は乗船のため訪れていましたが約10年ぶりに訪れました。乗船券は事前に乗船申込を記入してから窓口で支払いますが、クレジットカードが可能です。乗船すると波の揺れに備えて横に寝転んでおくのがセオリーのため、場所取りのため乗船前から行列になります。出航時間の30分前から乗船可能となりますので、更に15分前から並んでおくのがオススメです。
| 名前 |
七類港フェリーのりば(隠岐汽船) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0852-72-2215 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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隠岐の島に行くために利用しましたが、高速船(レインボー)が欠航になりフェリーしか選択できませんでした。船にはWiFiがないので、スマホ不便で…貸し毛布30円で寝る時間にしました。囲碁、将棋がレンタル可能。