五反田の名店、最高のご褒美うどん!
おにやんま 五反田本店の特徴
五反田の名店おにやんまで味わうご褒美うどん。
370円から楽しめるコスパ最強のうどん屋です。
五反田駅から徒歩1分、アクセス抜群の立地です。
五反田の名店「おにやんま」本店で味わう一杯は、寒くなってきた夜にまさにぴったりのご褒美うどんでした(^ω^) 木曜の夜22時過ぎにも関わらず、店先にはすでにお客さんが2人並んでいて、その人気ぶりに期待が高まります。でもご安心を。お店の回転がとても速く、5分も経たないうちに入店、着席してからもあっという間の2〜3分でうどんが着丼しました。今回いただいたのは「とり天ちくわ天うどん(温)」で、お値段はなんと650円。見た目のインパクトもさることながら、まずはとり天に感動!衣はサクッと、中はジューシーでしっかり下味がついており、単体でも完成度が高い逸品。うどんのつゆとの相性も抜群で、一口食べれば思わず笑顔になること間違いなし(・∀・)ちくわ天は大ぶりで、サクサクの衣と出汁を吸ったしっとり部分、両方が楽しめる二刀流スタイル。口に運ぶたびに変化があり、最後まで飽きさせません。肝心のうどんはもっちりとした太麺で、つるんと喉ごしが良く、出汁はカツオベースのあっさり系。油ものがのっていても全体が重たくならず、スッと体にしみ渡るやさしい味わいです。カウンター中心の立ち食いスタイルで、厨房の臨場感を間近に感じられるのもまた魅力。職人さんたちの手際の良さや、無駄のない動きに見惚れているうちに、気づけば完食していました。外は少し肌寒くても、ここで食べれば心も体もぽかぽか。仕事帰りや飲みの締めに、さくっと立ち寄れるのが嬉しい一軒です。また通いたくなる味とスピード感、そしてコスパの良さ。五反田に立ち寄る際はぜひ!(^ω^)
五反田駅から徒歩2~3分にある、おにやんま本店。旨い!速い!安い!のファストうどんのお店。外に券売機が2台。券売機を押した瞬間に厨房にオーダーが入るシステム。大抵行列ができているので呼ばれるまで外で待ちます。注文したのは☑温「並」かけ 370円☑海老天 170円計 540円入口には『右』『左』と書いてある。5分ぐらいで「2人どうぞ」と中から声をかけられる。右の2席(全て立ち食い席)が空いたので友達とその2席へ。チケットを卓上に置いたけどそれをたぶん見ずに海老天と温「並」かけうどんが出された。スピーディー。お水はセルフサービス。かけうどんには葱がかかっていた。天ぷらは別皿で提供。揚げ玉はセルフサービス。私は揚げ玉に気付かず、入れずに食べ終わってしまったのがちょっと無念。讃岐うどんなのでコシもあり普通に美味しい。海老天を入れたのに540円ってめっちゃリーズナブル。すぐに注文したものが出てくるので時間ない時にサッと食べれるのも良い。月~土曜日は朝の7時から夜中3時まで営業。日曜日は朝の7時から24時まで営業。
五反田駅から徒歩1分、ガード下すぐという“駅近/勢い”あふれる立地。2010年にオープンし、今や都内に支店を広げる人気讃岐うどんチェーンですが、本店には「“うどん”だけで勝負する」という強いこだわりと熱量が宿っています。外から見ると、ガード下にひょっこり構える、“黄色でも黒でもない”、シンプルな暖簾の佇まい。ちょっと昭和の立ち食い感を漂わせつつも、どこか引き込まれる空気があります。店内はコの字型のカウンターのみ、小さくても空気が温かく、初めてでもなんだか入りやすい雰囲気。立ち食いながら回転早めで、サッと入ってサッと食べられる気軽さが魅力です。———☑️とり天ちくわ天 うどん(温・並盛) 【650円】この一杯、最初の一口をすすれば「シュワッ、ジュワッ」と広がる香ばしさと揚げたての熱!衣はカリッと、中の鶏肉はジューシーでふわっと柔らか。ちくわ天も軽やかにサクッとしていて、香ばしさが鼻腔をくすぐります。麺はもちもち感とほどよいコシがあって、出汁は関西風の優しい琥珀色。出汁が旨くて、ほっとするやさしさが体にじんわり染み渡る...そんなバランスの良さ♪立ち食いながらも、しっかり「うどんを食べた感」を満喫できる一杯。行列覚悟ですが、それだけの価値ありです!———「早い・安い・旨い」はまさにここにある。駅チカ、立ち食い、サクッと揚げたて天ぷら、そしてしっかりコシのうどん —コスパと満足度の高さが半端ない!揚げたての天ぷらと、やさしい出汁、モチっムチッのうどんの組み合わせは、どんなときでも安心感と満足感をくれる。天ぷら目当てでも、うどん目当てでも、ここなら「アリ」。五反田でサクッと食べたい時、飲みの〆、ちょっと小腹が空いた時...どんなシーンにもハマる頼れる一杯。ごちそうさまでした✨
他の店舗は行ったことありましたが本店は初めて。土曜日の夕方でしたが並びはなく店内は8割ほど埋まってましたかけにしようとしたら6月限定メニューに惹かれ【茄子の煮浸しぶっかけうどん 700円】を注文。茄子の煮浸しと獅子唐の煮浸しが3本入ってました茄子は少し色が変色しておりなんだか微妙…これなら限定じゃなく通常メニューに天ぷらトッピングした方が良かったかな( ̄▽ ̄;)うどんは程よくコシがあり安定の美味しさでした。こちらの店舗真夏はめちゃくちゃ暑そうだな…
何度も訪れた立ち食いうどん屋。仕事ついでに再訪。あっさりながらも風味豊かな出汁の優しさを感じつつ、冷水できっちり締めたコシのあるうどんはしっかり健在でした。初めての方にはとり天うどんをお勧めします。生姜が効いて食欲をそそり一つ一つも大きい。衣が厚めにしてあるからか、汁に浸けてもサクサクのままなのがプラスです。今回は週替わりの天ぷら、ズッキーニ天を選択。ホロ、ホク食感でアタリでした。天ぷらの種類によって当たり外れがあり、個人的には海老天の海老がゴムみたいに硬く、何度かたまにリトライしてもゴムでした。逆にそれ以外のものに目立った外れはなし。世の中の立ち食いそばと同じくさっと食べてさっと出るタイプの店なので、回転率高め。接客は淡々としたもので、清潔感はいうなれば、無いです。近くの客が必死にハエを追い払ってました。
百名店に5度選出された370円~のコスパ最強うどん!五反田駅から1分程で平日でも行列でした。食券を買ってから列に並び中は立ち食いスタイル注文したとり天ぶっかけは、とり天が3つも入っており、鶏のパサパサ感が無く美味しかったです✨コシのあるうどんでイリコ出汁も効いていて最高でした、、少しピリッとした雰囲気ではあったが、味価格は大満足!⭐️今回頂いた料理冷とり天ぶっかけ 560円。
近所でうどんといえばいえば「おにやんま」。そう断言してしまいたくなるくらい、自分の中ではここが“東京うどん生活”の原点です。初めて食べた頃の、あのキレと冷たさが印象的で、今も変わらず定期的に通っています。支店は都内にどんどん増えてしまったけれど、やっぱり五反田本店の空気感はちょっと違う気はする。というのは冗談で他の支店は新橋店くらいしか行ったことがない。この日は久しぶりに温かいうどんを選んだけど…やっぱりここは“冷”の方が断然おすすめ。しっかり締めた麺に、ぶっかけのつゆや醤油を絡めて食べる際のあのバランスが、おにやんまらしさだと思う。まあもっと美味しいうどん屋は挙げればキリはないけれど気づいたら日常的に一番通ってるのはこの店なんですよね。とり天の香ばしさと、きつねの甘みが優しく沁みて、温かいうどんもこれはこれでアリ。温かけ・とり天・きつねトッピングで800円。この安定感と安心感は、やっぱり頼もしい。
五反田でうどんと言えば、迷わずここ。「おにやんま本店」は、何十回と足を運んでも飽きない、私にとっての“うどんのホーム”です。いつも頼むのは「とり天うどん」。注文してからあっという間に出てくるのに、揚げたてのとり天は驚くほどのクオリティ。外はカラッと香ばしく、中は驚くほどジューシー。一口噛んだ瞬間、肉汁がじゅわっと広がり、気づけば箸が止まりません。うどんは、コシがしっかりありつつも、どこか優しいのどごし。冷でも温でも満足度が高く、季節を問わず楽しめるのも魅力のひとつ。サクサクのとり天とうどんの組み合わせが、何度食べてもやみつきになるんです。立ち食いスタイルでサクッと食べられるのに、味は本格派。五反田で「うまいうどんが食べたい」と思ったら、迷わずここ。そして食べ終わる頃には、またすぐ来たくなってしまう…そんな魔力のある一杯です。
値段がリーズナブルで、気軽に立ち寄れるお店です。うどん自体のコシがしっかりしていてダシの風味も抜群でとても美味しいです。揚げたての天ぷらもおいしい。朝7時から営業しているので通勤前に寄れるのがとても便利です。さらに深夜遅くまで営業しているため飲んだ後の締めとしてもぴったりです。五反田駅から徒歩数分というアクセスの良さも抜群で仕事帰りや休日の食事にもおすすめ。気軽に立ち寄れるので何度でも足を運びたくなるお店です。
| 名前 |
おにやんま 五反田本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木土月火水] 7:00~3:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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前々から気になっていたおにやんまの五反田本店へ訪問。並びは5名ほど。注文はキャッシュレスのみで温「大」とり天700円を注文。10分ほどで店内へ移動。予想以上にボリューミーな丼で着丼してびっくり。とり天は大きめのものが三つ。これもかなりボリューミー。衣がふわっとした感じだったので好みではなかったが、鶏肉がしっとりして美味しかった。お汁はいりこが少し効いていそうな讃岐系に感じる。キレはないが優しいお味で落ち着く。うどんは一口目の食感は固いが、弾力はそれほど強くなく、クニュっとした食感。表現は難しい。こちらもストライクゾーンでは無いが小麦感を感じ、食べている時が至福。時間によっても店によっても違うかもしれないので、おにやんまの別店舗も訪問してみたい。