昭和の記憶、今も蘇る療育センター。
心身障害児総合医療療育センターの特徴
板橋区小茂根にあるリハビリ施設、幅広い支援を提供しています。
車椅子や補装具の作成を行う、地域に根付いたサービスです。
昭和時代から続く懐かしい雰囲気、心温まる記憶が蘇る場所です。
板橋区小竹向原にある療育センターです。小竹向原駅からは徒歩10分弱くらい。療育などで使っている方が多い施設です。昼にはパン屋の行商??さんが施設内にいるのでお昼は困らないかも?です。甘めのパンや大人も好きそうなパンが売られています。館内は広くもしかしたら迷子になりそうなくらい大きいです。マスク着用は求められます。が施設内で買うことはできます。駅から少し遠いのは難点ですがしょうがないですね!
ほかの病院から紹介されて通うことにしました。病院はとても綺麗で、子どもが遊べるスペースもあります。食堂はありませんが、12時以降になるとパン屋さんが来てくれるのが便利です。トイレは少し古く、ドアの開閉がスムーズにいかないこともありますが、衛生的には問題なく使えます。サポーターを作る際には丁寧に測定して調整してくださり、完成までに1か月以上かかりますが、子どもにしっかり合うように作っていただけるのが良いところです。ただ、駅からはかなり離れていて、近くにバス停もないため、通院の際はタクシー利用をおすすめします。
小学生の子どもが、赤ちゃんの頃からお世話になっている病院です。お医者様、看護師さんともにいつも笑顔で優しく、こちらまで癒されます。院内も清潔感があります。この病院を知ることができて、本当に良かったと思っています。
娘がお世話になっています。新型コロナの影響で面会が週1回となかなか会えない体制ですが、病院に入院している方々の状況を考えれば仕方の無いことと思います。子供の話ではイベントや土曜日の夜食、お休みの日は2時間ほどテレビゲームもできて楽しく過ごせている様です。娘が退院して通院になりました。今の体制がこの通りかわかりません。
先生も看護師さんも皆さん人情味ありフレンドリーです杉並区中野区などにお住まいの方は、ここで車椅子や補装具作る方が多めです。障害児に特化してる分、安心してお願いできてますレスパイト利用がなかなか進んでほしいです。
金曜日は混みます。お昼には安くて昔ながらの出張パン屋さんがいらっしゃいます。展示されてる絵は、女子美大生の描いた作品で、とても可愛いらしくて癒されます。
子供の入院先から紹介されたリハビリ施設。通うまでは審査が長く1年待ちましたが1歳の頃からお世話になってます!先生の指導も手厚いので助かってます!
次男がお世話になっています。職員がみんなやさしく最高の施設です。
いつもお世話になってます。ドクターも看護師もリハの先生方も理解あり優しい。保護者の悩みも聞いてくれます。装具や車椅子を作るならココが1番!
| 名前 |
心身障害児総合医療療育センター |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3974-2146 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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〇〇先生がいて MRを違う病院で撮ったにも関わらず 送れてなくて なえたした。