沖縄の味、神保町で満喫!
沖縄 特製ソーキそば 清井商店の特徴
東京・神保町にある沖縄そば専門店で、清井そばが楽しめるお店です。
炙りソーキ丼は、思い出すだけで唾液が活性化するほどの美味しさです。
ソーキそばはかつお出汁のスッキリしたスープが特徴で、薬味の柚子が香ります。
夜に訪問。総評として──沖縄で食べたどのソーキそばをも凌駕する、まさに“ラスボス級”のエクストリームな旨さ!何度も通いたくなる...至高の名店*°最初に登場したのは、看板メニューの「清井そば」。スープはかつお出汁の優しい旨みで、ひと口すすれば淡くも深い味わいが広がるッ。ソーキはほどよく脂が抜け、口の中でホロリと崩れるトロトロの仕上がり。このソーキだけでも食べに来る価値アリ!通常のソーキそばもあるが、「清井そば」は炙りソーキだけでなく、トマト・あおさ・味玉ものった、いわゆる特製そば。焼きトマトが華やかなアクセントとなり、あおさの磯の香りがかつお出汁と調和する。半熟の味玉は黄身のコクがスープに溶け出し、まろやかさをさらに引き立てる。満足度はMAXを超えて、まさに限界突破の一杯!サイドを飾るのは、沖縄の定番ごはんジューシー。控えめな塩味がそばの出汁と抜群の相性を見せる。口に運ぶたびに“出汁の記憶”がじんわり広がる。続く一皿、「旨辛ソースまぜ焼きそば」は、一転してパンチの効いた逸品ッ。濃厚な甘辛ソースが太麺に絡み、ピリッとした刺激がビールを呼び込む。そして忘れてはならないのが、「ソーキのからあげ(単品)」。カリッと香ばしい衣を割ると、中からあふれる肉汁。外はサクサク、中はとろり――その二重奏が心地よい。食事として味わうなら「清井そば」や「ソーキそば」、オリオンビールと楽しむなら唐揚げや焼きそばがおすすめ!神保町のビルの隙間に、南国の風が確かに吹いている。清井商店の一杯は、ダントツ王者の風格でもう他では満足できない。“清井のソーキ”体験をあなたも是非ッ!ご馳走様でした(*´∀`)ノシ
ソーキと出汁が主役。東京にいながら、ちゃんと沖縄に着地してる10:50到着。待ちは3人。しかし、食事をしてでるころ11:20くらいには20人くらい並んでいました。開店前に行くのが吉ですね。入口のタッチパネル券売機で食券を買うスタイルで、キャッシュレス対応。店内はカウンターとテーブル合わせて約20席で、沖縄民謡がBGMに流れています。清潔感があって落ち着いた雰囲気です。まず頼むべきは看板メニューの清井そば(1,350円)。炙りソーキ、味玉、あおさ、焼きトマト、針生姜、柚子皮がのった全部のせです。ソーキがとにかくすごい。軟骨ごとトロトロになるまで煮込まれていて、箸を入れるだけでほぐれます。表面に炙りが入っているので香ばしさもあり、もはやソーキ単体でメインの肉料理として成立するレベル。これを食べるためだけに来る価値があります。スープは化学調味料不使用で、鰹出汁がしっかり効いたあっさりだけど滋味深い味わい。豚骨の下支えもあってコクも十分です。焼きトマトの酸味が途中でいいアクセントになり、あおさの磯の香りがまた別の層で広がる。このトッピングの構成がよく考えられていて、最後まで飽きずに食べられます。麺は中細の平打ちストレートで、スープとの絡みも申し分ありません。ランチタイムはミニジューシー(沖縄風炊き込みご飯)が無料でついてくるのも嬉しいポイントで、スープとの相性がいいです。卓上にはコーレーグース、おろしにんにく、豆板醤、紅生姜、一味唐辛子と味変アイテムも揃っていて、途中で自分好みにいじれるのも楽しいです。味噌中味そばもなかなかです。「中味」は豚の内臓(モツ)を指す沖縄の伝統食材で、それを味噌仕立てのスープに仕立てた一杯。鰹出汁ベースの清井そばとはまったく方向性が違い、コクと深みのある味わいが楽しめます。モツ好きにはかなり刺さると思います。旨辛ソーキまぜそばは悪くはないですが、正直なところこれを頼むなら清井そばのほうが満足度は上です。この店の真骨頂はあの鰹出汁のスープと炙りソーキの組み合わせなので、初訪問なら迷わず清井そば一択でいいと思います。もうひとつ驚くのが集客力です。約20席と沖縄そば屋としては結構大きな箱なのに、ランチタイムは普通に外まで行列ができています。オープンから1年足らずでこの勢いはすごい。回転は早いので、並んでもそこまで待ちません。
平日の12時半頃に来店。店舗前の並びは5人ほど、大体15分程待ち本日お目当てのソーキそば諸々を注文!ダブルソーキそば¥1300+麺大盛り¥150トッピング味玉子¥150単品ソーキの唐揚げ¥400ソーキは非常に柔らかく、ホロホロと口の中でトロける口当たり。スープもあっさりとしつつ旨味もあり非常に満足出来ました。平日はご飯無料で頂け、お腹もしっかりと満足出来ました。ソーキの唐揚げもご飯と一緒に食べても良しです!また伺います!
神保町にある沖縄そば屋さん。まだ新しいお店で、お昼は並びます。店舗は綺麗です。現代風の味付けで、味の調和があります。入口で食券を購入します。清井そば 1350円ハーフ炙りソーキ丼 400円綺麗で清潔感ある店内は、二人席でも一人さんを通してくれます。相席はなさそうな気がします。透明なスープ、沖縄そばらしいかつお節の香りと燻香がします。飲みごたえのあるとてもしっかりしたスープは、豚骨もたされていてかなり完成度が高いです。思わず蓮華が進みます。最後の方に、コーレーグースを入れると甘みから辛さと共にキリっとした味わいに変化するので、食べやすくなります。炙り軟骨ソーキのぷるんぷるん具合はそてもよく設定されていて素晴らしいです。麺はボソッとしないところが沖縄そばっぽくはないかも。ツルツルっとしていて弾力があるので、東京の感覚だと食べやすい。
清井そばとジューシーとソーキ唐揚げを頂きました。ソーキそばのスープは優しく節の香りが広がりごくごく飲める印象。麺の方も程よいのどごしでどんどんすすりが止まらない。ソーキはトロトロで口の中ですぐ無くなって次のひとくちが欲しくなるものでした。ジューシーは見た目とは裏腹にしっかり味が付いていてソーキそばの優しい味とコントラストがついてとても美味しかったです。ソーキの唐揚げもそこまでくどくなくマスタードとの相性抜群でした。個人的にはあおさとスープの相性が良すぎて是非皆さん召し上がるべきだと思いました、ご馳走さまでした!!
神保町駅のA2出口を出て、徒歩2分くらいのところにある沖縄そばのお店。2024年にオープンしてまだ1年3ヶ月ほどですかね。じわじわと人気が出てきているのかお昼は行列ができることもあるみたい。たまたま夜この辺りを通ったので、平日の夜に伺いました。さすがに平日の夜はかなり空いていて、お客さんは数組ほど。入ったら、まず券売機で食券を購入します。カウンター席とテーブル席があってかなりきれい。ノーマルのソーキそばの他に、焼きトマトソーキそばやソーキまぜそばとかもあったりします。清井そばがラーメン屋さんで言う特製みたいな感じかな?初めて伺ったので、とりあえずノーマルのソーキそばをいただきました。1000円。ビジュアルはかなりシンプルな感じですね。スープ出汁がしっかりきいていて美味しいです。しょっぱいわけではないけど旨みがあってしっかりした味。ソーキのゼラチン質の部分がすごい。ねっとぉりとしていて口内に絡みついてくる。これ読んでる人が想像してるよりもすごいよ。すんごい絡みついてくる。お肉部分も味染みてて美味しいです。このゼラチン食べてみて欲しいよぉ。すんごい絡みついてくる。いやまじで。あとさんぴんちゃ飲めるのいいね。
神保町にある「清井商店」さんで特製ソーキそばをいただきました。 まず驚いたのが具材の豪華さ!香ばしく炙られた大きなソーキはホロホロで食べ応え抜群です。珍しいトマトのトッピングやたっぷりのアーサ、爽やかな柑橘の香りがアクセントになっていて、最後まで飽きずに食べ進められます。 スープは透き通っていて出汁の旨みがしっかり感じられ、平打ちの麺との相性も最高でした。沖縄そばの概念が変わるような、新感覚で満足度の高い一杯です。
島人もおすすめする美味しい沖縄そばの店。土曜ランチで初入店。30人ほど行列できていて入店まで約30分。ただ席に着いてからは着丼まですぐでした。頼んだのはあおさソーキそば1000円とジューシー200円。味はもちろんボリュームもあり満足。トロトロの炙りソーキが特に美味しいです。ジューシーはいわゆる炊き込みご飯。ランチではミニジューシーまたはミニライスが無料とのことです。卓上の調味料で味変が楽しめますが、にんにくにはご注意。入れすぎると味が全部持ってかれます。微量で調整しましょう。清潔感あふれる店内にホールのおじさんの接客も心地よく、店内に流れる三線のリズムがが沖縄感を高めてくれます。次回はディナーでゆっくりオリオンビールを楽しみたいですね。
総合的に良かったです。良い点・女性スタッフがカワイイ・店内がキレイ・セルフサービスの水のプラスチックコップが大きい・コーレーグース等の卓上調味料が多い要望/改善点・ゴミ箱がほしい(鼻をかむのに気をつかいました、スタッフにバッシングさせるの申し訳ない)・そーきを炙るか選択できると良い(香ばしさが好きな人には良いですが、スープも濃いので少し重かったです)・じゅーしーのお米を変えた方がいい(ポロポロしちゃってました、もう少し粘りのある品種のお米の方が美味しいと思います)個人的な好みになりますが、那覇の安里屋すば(木灰麺、出汁の旨味と飲み口の軽さのバランス)が大好きなので、こちらのお店ももう少しスープがスッキリするともっと良いと思いました。
| 名前 |
沖縄 特製ソーキそば 清井商店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
080-2330-3700 |
| 営業時間 |
[土] 11:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目10−14 THE CITY神田神保町1F |
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⭐️おしゃれアレンジの沖縄そば‼️出汁とソーキが美味しい‼️@神保町今回は東京都内で本格的な沖縄そばが食べれて、現地より美味いのでは⁉️と最近行列の〝清井商店〟さんに訪問いたしました。平日の11:10過ぎに到着しました。場所は神保町駅A4出口から徒歩3分ほどのところにあります。駅から向かう途中には数々の名店があり、覆面 智さんも行列が出来ていました。お店の前には11:13着、8人待ちで9番目で、記帳もせずに最後尾に接続。12分待ちで11:25に入店しました。まずは店内のデジタル券売機で食券を交通系電子マネーで支払い、購入します。カウンター5席、テーブル8卓で、テーブルに案内されます。荷物が多かったので、テーブルにしてもらいました。【オーダー】あおさソーキそば 1,000円麺大盛り 150円単品ソーキのからあげ 400円オリオンビール瓶 500円セルフでお冷とさんびん茶が飲めます。BGMは沖縄民謡で、都内にいながら、においと音はあたかも沖縄でした(笑)沖縄は年4回行っているのもあり、食べログ投稿も沖縄県で118件あるので、割と沖縄そばと八重山そばは食べている方です。沖縄そばって、太麺と中太麺がお店によって異なるため、現地ではうどんみたいに極太麺のお店もありました。卓上にはコーレーグースと紅しょうが、辛味噌らしきもの、ニンニクがありました。沖縄そばで使うのは一択〝コーレーグース〟のみ‼️お客様は男性比率が非常に高かったです。店員さんは男性1名、女性2名で、ホールは女性1名がメインで動かれていました。まずはオリオンビールの小瓶で乾杯‼️小瓶で500円はちょい高めです。着席から5分ほどで、着麺&着唐揚げです。トレーに乗って、清井商店と書かれたラーメン屋さんの様な縦長深底の器と、からあげが乗っています。蓮華もあって、まさにラーメン感覚ですね。麺の表面には、あおさが半分乗っていて、においもとても良いです。このあおさは美味しかったなぁー⭐️まずは、汁からいただきます。ん⁉️かなり本格的なまさに沖縄そば‼️麺は⁉️麺は中太麺で、こしはあるものの、沖縄そば特有の〝つる◦こし〟のつるがなく、ちょっとラーメン寄りかな⁉️味自体はとても美味しいのですが、都内だと他にもっとリアルな沖縄そばが存在すると個人的に思います。沖縄そばを熟知していなければ、これが沖縄そばと言っても良いかもですが、東京風アレンジがおしゃれに加わり、器もまずは素っ気ないまんまるの器で、飾らない方が沖縄っぽいと思います。味自体は美味しいので、とても良かったですが、リアル沖縄としての東京No.1かと言われると疑問符でした。スープは完璧な沖縄で美味しく、コーレーグースを3回入れても、スープは全て美味しく完飲です✌️沖縄そばにはコーレーグースですね‼️ソーキに関しては、小ぶりのソーキでしたが、肉厚でジューシーで美味しかったです⭐️最後にソーキのからあげをいただきます。レモンと塩胡椒とマスタードがあったので、塩胡椒のみ使っていただきます。おおお‼️これは脂身もあって、本格的なソーキ‼️なかなかやりおる感じの味で、美味しかったです⭐️オリオンビールによく合います✌️ちょっとおしゃれアレンジな沖縄そばでしたが、とても美味しかったです‼️食べ終えてお店を出ると、待ちの行列は絶えずで、更に並びは増えていました。営業直後の方が待ちは少なそうです。ご馳走様でした‼️