高田馬場で味わう、関東風と関西風うなぎ。
鰻専門店 愛川の特徴
関西風と関東風の鰻の食べ比べが楽しめる、貴重なお店です。
肉厚で脂ののった鹿児島県産の新仔を使用した鰻が絶品です。
おすすめの白焼きは関西風で、ワサビ醤油との相性が抜群です。
事前予約で訪問。うなぎはふわっと柔らかく、香ばしさもしっかりあってとても美味しかったです。タレも濃すぎず上品な味で、ご飯との相性抜群。一品料理も美味しく、待ち時間も楽しめました。店内は落ち着いた雰囲気で接客も丁寧。価格帯は少し高めですが、満足度はかなり高いです。ゆっくり贅沢したい日におすすめのお店でした。
2026年5月ランチに事前に予約していたこちらへ【鰻専門店 愛川】さん場所は高田馬場からすぐ近くにあり店内は小上がり席とテーブル席があります。昔ながらの雰囲気でおばあちゃん家に来たような雰囲気で落ち着く店内です事前に注文したのはこちら・鰻重 一尾半(一尾関西風・半尾関東風) 6750円・白焼 上(関東風) 4300円店舗で注文・ヒレしそ巻き 700円などなど注文鰻重は関東風、関西風から選べて両方食べられる一尾半にしました!関東風は蒸してあるのでふわふわで関西風は蒸さずにそのまま焼くのでカリふわって感じで個人的に関西風の方が好きですね!白焼きは関東風を選びふわふわでとても良かった単品オーダーもお店でしましたがどれも本当に美味しくまた行きたいお店ですねご馳走様でした!
事前に電話で予約して訪問し、おすすめされた関東風のうなぎをテイクアウト(¥5,000)にした。焼き加減はしっかりめで香ばしいタイプで、美味しかった。夫も「好み!」とかなり絶賛していた。関西風もあるようなので、次回はそちらも食べてみたい。English short summaryPre-ordered by phone and got the Kanto-style eel to go (¥5,000). It was nicely charred and fragrant, and my husband loved it too. I’d like to try the Kansai-style next time.
関西風とか関東風のうなぎが楽しめます。香ばしく焼き上げられた関西風、しっとり柔らかな関東風鰻が本当に美味しく、口に入れた瞬間に違いがわかります。身はふっくら、タレも甘すぎず上品。落ち着いた雰囲気の中で、鰻そのものの美味しさをじっくり味わえるお店です。丁寧な仕事をされているのが伝わってきて、満足度がとても高かったです。バイトのスタッフさんがとても丁寧で素晴らしい。また特別な日に伺いたいと思える鰻屋さん。
高田馬場の路地裏にある老舗系鰻専門店。関東風・関西風どちらの焼き方が選べ、香ばしい焼き鰻や鰻重を楽しめるのが特徴です。店内はカジュアルで落ち着いた雰囲気です。サービスはとても丁寧でした。満足できるお店です。
電話予約して土曜日に訪問。予約の際にあらかじめメニューを聞かれます。私達は関東風と関西風の食べ比べができる鰻重1尾半にしました。関西風と関東風、どちらを多くするかも聞かれます。店内に通されると、お通しの有無をきかれます。店内はテーブル席と掘り炬燵式の座敷とあり12席ほど。たくさん席があるわけではないので、予約をお勧めします!食べてみると関東風はふわっと焼き上がっており、醤油の風味がしっかりと感じられてご飯が進む!関西風は短冊切りに切ってあり、少し甘めのタレが染みててこれも美味しい!お重のご飯が見えないほど鰻が敷き詰められてるのも感動。ひとつのお重で食べ比べできるなんて満足感あるなあー!肝吸いとお漬物もついてきます。店員さんのサービスや気配りも素晴らしく、素敵なお店でした。ご馳走様でした!
高田馬場駅から徒歩2分ほどの路地裏にある「鰻専門店 愛川」ミシュラン掲載歴もある人気の鰻専門店で、関東風と関西風の焼き方を選べます今回は関東風の「鰻重 上(4,400円)」を注文蒸してから焼き上げることで身はふっくらと柔らかく、箸を入れるとほろっと崩れるほど繊細濃口の醤油ダレがごはんにしっかり絡み、脂の甘みと香ばしさが上品に広がります重たさがまったくなく、最後まで飽きずに食べられる完成度の高い一品でした「白焼き(関東風/4,300円)」は、タレを使わず焼き上げた鰻本来の旨味を感じられる逸品塩とわさび醤油でいただくと、脂の甘みが際立ち、まさに日本酒と合わせたくなる味わいです串焼きは「レバー」「ヒレ」「尻尾」「西京漬」を注文どれも炭火で丁寧に焼かれており、香ばしさと旨味のバランスが絶妙特にヒレ串のシソの香り、レバーの苦味、尻尾の弾力が印象的でした店内はカウンター中心の落ち着いた空間で、炭火の香りに包まれながらゆったりと過ごせますスタッフの方の説明も丁寧で、焼き方や部位の違いを一つ一つ教えてくれるのも好印象静かに上質な時間を楽しみたい人にぴったりのお店です東京でここまで丁寧に焼かれた関東風の鰻を食べられる店は貴重ふっくら柔らかい鰻を上品に味わいたい方に、ぜひおすすめしたい名店です。
以前から行きたいと考えていた鰻屋でした。お店は小ぢんまりとしており、テーブル席が3つ、小上がりのテーブルが1つ、小上がりのカウンター的な席もあります。予約して行きましたが、鰻重のでき上がりまで、時間がありました。その間、ビールや日本酒をちびちびやりながら、お通しのゆで肝や、鰻串や、薬味をたくさんかけた(白焼きの)たたきで待ちました。鰻重は関西風と関東風を選べるようになっていますし、合盛りもできるようです。鰻重の美味しさは期待していたとおりでした。また、お重のふたには葛飾北斎の冨嶽三十六景が描いてあり粋な感じでした。待ち時間を気にする方は、予約時や入店時に待ち時間を確認すると良いと思います。
関東風と関西風の食べ比べが人気の鰻専門店。お連れ様の誕生日祝いで、好物のうなぎが美味しいお店と思いこちらを予約。名実ともに都内トップクラスの名店です。2名で行ってきました。2025年7月12日 土曜日 17:00*鰻重二尾 食べ比べお通し(うざく)*かぶと串*アスパラ串*骨せんべい*山かけ串*烏龍茶うざくお通しはうざく。三重県の郷土料理で、うなぎの蒲焼きときゅうりの酢の物を和えた料理。すごくさっぱりしていて、鰻がめちゃめちゃ美味しい。このお通しでテンションがググッと上がります。骨せんべい鰻の骨をカリッカリに揚げたおせんべい。程よい塩味があってぽりぽり食感がとても癖になります。永遠に食べられます。かぶと串骨までホロホロな食感がたまらない。圧力鍋で1時間かけたかぶとは、秘伝のタレをたっぷり纏って旨味が凝縮された逸品。アスパラ串鰻の味をしっかり味わえるふんわり白焼きで、新鮮なアスパラを巻いた季節限定の串。アスパラの食感とみずみずしい美味しさに、脂の乗った鰻の美味しさがしっかり調和。想像以上に美味しい。すだちでさっぱりと頂きます。山かけ串パリッと焼いた白焼きとシャッキリした山かけの串。わさび醤油で頂きます。山葵がめちゃくちゃ美味しいので、ひとつまみの山葵と山かけを鰻に乗せ、それから醤油を軽くつけて食べるのが最高。お酒のお供にも大人気らしいです。山かけはすりおろしではなくみじん切りなので、シャキシャキ食感も楽しめます。鰻重二尾 食べ比べ上のうなぎを丸々二尾乗せた鰻重。関西風と関東風の食べ比べができます。ご飯の量はら男性からするとやや少なく感じる方もいるらしいので、お連れ様はそのまま、私は大盛りにしました。漬物と肝吸が付いてます。旨味を落とさぬ様、何度も何度も返しながら、じっくりと焼き上げた鰻。関東風は、ふわふわしっとり食感。関西風は香ばしさも感じるパリパリ食感。タレは醤油発祥の地、和歌山の湯浅で作る醤油をベースに仕込んでいます。このタレが旨味とコクが絶妙で鰻とご飯どちらとも相性バッチリです。まずはどちらもそのまま頂き、関東風は和歌山県産のぶどう山椒を一振り。ピリリと感じる痺れと爽やかな香りが素晴らしい。関西風はお店の方に声かけして山葵と葱の薬味を頂きました。これで食べると関西風の美味しさが爆発します。関西風の方が脂が乗っていて山葵と相性抜群です。そして、米がうまい。大盛りにして正解でした。ドリンクはお連れ様が日本酒、僕は烏龍茶で。間違いなくトップレベルの鰻です。大満足。美味しく完食いたしました。『鰻専門店 愛川』は、2017年4月オープンの鰻専門店。店主の島田歩氏は、日本料理の道を志し調理師学校に通いながら入谷の「蒲焼割烹 根ぎし」でアルバイト。そこで食べさせてもらった鰻に感動され、卒業後は都内の鰻の名店を渡り歩き、鰻職人として研鑽を積まれて32歳で独立。こちら、高田馬場でお店をオープンさせると、みるみる口コミが広がって食べログでは2018、2019、2022、2024年の複数回うなぎ百名店に選出。数ある鰻の名店の中でも、間違いなくトップクラスの実力店です。そんな『愛川』の特徴の1つは、関東風と関西風どちらの焼き方も味わえること。武家文化が根付く関東は、切腹をイメージさせる腹開きを嫌って背開き。商人文化の関西は、「腹を割って話す」ことが重視されたので腹開き。『愛川』では、鰻は全て背開きですが、蒸してから焼くか、蒸さずに地焼きにするかという違いがはっきり出るように心がけているとか。お米は島根県産のつや姫。旨味が強く、粘りが控えめで上品な炊き上がり。タレは、和歌山の老舗「湯浅醤油」のたまり醤油を使用し、深い甘味が特徴の三河の「相生桜本みりん」を合わせるこだわり。タレの使い方にも特徴があり、関東風は蒸した後すぐにタレに浸けず、もう一度表面を香ばしく焼き、その後でタレに浸す。鰻の表面にしっかりタレが乗り、抜群の食感になるとか。さらに、串や一品料理もこだわりを感じる逸品揃い。鰻は注文を受けたのち、生の状態から調理するためおよそ40分ほど待ちます。鰻が出来上がるまで、串や一品料理を楽しむのが、『愛川』を満喫するポイントです。ちなみに、『愛川』では産地を限定することなく、時期に応じて安全と品質にこだわった新鮮な鰻を活きたまま仕入れています。「本物の美味しさ」を追求している名店ですね。とってもおすすめ。#素材にこだわり#関東風うなぎ#関西風うなぎ#丁寧に作られた#名物メニューはこれ#高い調理技術#匠の技#職人技#魅惑の一品料理#予約がおすすめ#テイクアウトできる#百名店#Retty人気店#高田馬場グルメ。
| 名前 |
鰻専門店 愛川 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3200-3717 |
| 営業時間 |
[金土日月木] 11:00~14:30,17:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目17−22 いこい荘 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2017年、歴史ある屋号と暖簾を受け継いだ現店主・島田氏。一つの店で関東焼きと関西焼き、その双方を愉しめる一軒。蒸しを効かせた関東焼きは口の中でほどけるような柔らかな食感。関西焼きも、香ばしさを残しつつふっくらと優しい仕上がり。甘辛やや濃いめのタレが鰻を引き立てる。ただ、この日はご飯が少々柔らかめの炊き加減。鰻との一体感を想うとそこだけが少し惜しいものの、卓上に用意されたぶどう山椒の爽やかな香りは見事なアクセント。きも、くりから、ヒレといった鰻串メニューの充実ぶりも嬉しい。どれも実に味わい深く、丁寧な仕事が伝わる。鰻重のみでの評価は厳しめに付けると★3なものの、鰻串の味わい深さをふまえると★4。つまりは鰻串の追加が正義、そう思わせてくれる店。※クレジットカード使用可能。