ホロホロ角煮で感動のカレー。
ジャンカレー 末広町店の特徴
体育会系の雰囲気を感じるスパイシーキーマカレーが楽しめるお店です。
秋葉原電気街の北端に位置する、田舎風本格カレー専門店です。
ボリューム満点な豚角煮カレーが特に人気で、美味しさに感動します。
角煮カレーライスダブル大盛ルー大盛ロースカツトッピング少々からくのカレールーが大量のライスを空にしました。角煮は甘みが若干強い甘辛な味付けでこちらもライスがすすみます。また味玉は黄身がゼリー状で私好みです😊ロースカツは注文を受けてから揚げるので出来立て熱々が楽しめます。安価でお腹いっぱいになりました✨また訪問します😊
神田カレーグランプリで令和7年9月15日月曜日に伺いましたカウンターとテーブル席がスッキリとしたキレイな店内、周りをあまり意識しなくて済む作りです注文はタブレットからでしかも精算もセルフでとても機能的です豚角煮カレーを注文しましたがこんな大きな豚の角煮見た事がありませんライスもカレーもとても普通盛りとは思えません豚の角煮は大きな塊が三個、しっかり味が染み込んでスプーンでちぎれる程の柔らかさ、ゆで卵一個まるまるついてこれで1,100円コスパ良すぎで感動します。
日本のカレー屋さんという感じのお店ですが、この食べ慣れた感じがとてもよく、ボリュームもあるのでコスパはかなり良いですよ。私はシーフード+メンチですが、知人の頼んだ角煮カレーは圧巻の一言。これで1100円は別になにかお布施したほうがいいのかなって思うくらいでした。セルフレジやタブレット注文などできることはやっており、そのおかげで回転も良く真夏の休日の昼間でも待たずに食べれたのは感謝です。
スパイシーキーマカレー増しライス¥200。ルーは若干サラッとよりで挽き肉と微塵香味野菜で煮込まれた優しい味。一口目はちょっと甘口かなと油断していると段々スパイスが猛威を振るい出す。口当たりが軽いのでパクパク食べているとアンダーウェアは汗でグッショリ。体内ポカポカ。目玉焼きと福神漬のマイルドさが救世主になる。白米は硬めに炊かれていてルーと合体してもベチャッとならない親切仕様。最後までサラサラで食べ飽きない美味しさ。席にタッチパネルが設置されたのでじっくりメニューを眺めて注文できる。トッピング類が豊富なのでカスタマイズは無限大。何気に店内は奥深くカウンターが伸びており座席間隔もゆったり設計なので居心地が良い。美味しくカレーと向き合えるお店。
体育会系のような雰囲気の味わいがあるカレーでした。学生時代の運動競技を行った後にいただきたくなるような質量感があるような印象でした。また、トッピングの具材もラーメンを彷彿とさせる雰囲気があり、ワンプレートで色々楽しませていただけるワクワク感もありました。ありがとうございました。美味しかったです。ご馳走様でした。
一番人気の豚角煮カレー普通盛り辛さ2倍をオーダー。出て来てビックリ!ご飯350g!玉葱リンゴ人参などじっくり煮込まれ、おウチで食べるカレーに近いかも。角煮もホロホロプルプル 玉子も程よい半熟。これはまちがいなく万人受けするカレーだと思います。でもあの量はそのへんのオネーちゃんは食べられんぞ…
かなり前からこの場所にあって、いつかは入ろうと思っているうちにどんどんと時間が経っておりました…そして今回ようやく入店しました。外にはいつも美味しそうなメニューの写真があって、視線が向いてしまいますなぁ~今回はお勧めの豚角煮カレーを注文。基本的に注文から支払いまでが機械化されていて、配膳のみが人が行っているところです。それでも接客は良い感じでした。ごはん・カレー(ルゥ)も普通の量で注文しましたが、ボリューミーなルックスでした。軟らかいお肉で、カレー屋ですが「角煮丼」というメニューがあっても良いのではと思いました。大きな角煮と煮玉子でお腹がいっぱいになりました~
お店は末広町3番口から徒歩2分ほどのところにあります。店内は奥行きがあり、カウンター席がメインです。入店後、空いている席にセルフで座り、席ごとに置いてあるタブレットで注文するスタイルです。カレーを選び、順に、福神漬けの有無、辛さの選択、ルーの量、ご飯の量を決めて、注文完了です。今回はスパイシーキーマカレーを通常量で注文しました。ディナータイムに訪れましたが、食事提供まで5分ほどでした。目玉焼きとウインナーが載っており、なかなかのボリュームです。キーマカレーも味がしっかりしておりました。会計は食事提供時に渡される伝票を持ち、店舗出入口付近にあるセルフキャッシャーで精算です。伝票のバーコードを読み取り、画面に従って操作します。支払いは現金はもちろん、QRコード決済も可能でした。
〈24年10月〉2カ月ぶりに訪問しました。入口のメニュー看板が新しくなり、店前のライトも明るくなりました。入店後の驚きは、券売機での食券事前購入ではなく、カウンター各席からのタブレット端末でのオーダーシステムが導入されていました。カウンター席もすっきりし、各席にはウォーターピッチャーのみが置かれています。常備されていた福神漬けもタブレットから頼むスタイルに変わりました(※無料)。タブレット端末から、お決まりの「スパイシーキーマカレー」を注文。そして大きな改変が「辛さ」のチョイスが増えたことです。これまで「大辛3倍」が上限で、その割に対して辛くなかったのですが、「5倍」「7倍」「10倍」も有料ながら選べるスタイルになりました。念のためお店の方に質問しましたが、「これまでとは辛さのレベルが違います」と返ってきたので、とりあえず今回は「5倍」にしました。「さてさて、辛さ5倍はどんなものだろう?」と「スパイシーキーマカレー」で、カレーソースだけをスプーンでひと口食べてみました。すると「ジャン・カレー」らしさのあるフルーティーさと、スパイシーさが広がった次の瞬間に、辛さのホット感とともに、別ベクトルのスパイシーさが波のように襲ってきます。確かにこれまでとは比べものにならない「辛さの本気度」でした。食後に「辛さはいかがでしたか?」と聞かれたので、「前から大辛3倍で頼むことが多かったので、5倍でもたいしたことないだろうと油断してました。5倍でもしっかり辛くて、びっくりしました。次回は7倍にしてみます」と答えてみましたが、やっぱり「5倍」で止めようかと思います。〈24年8月〉東京メトロ末広町駅近くは妻恋坂交差点角に店はあります。券売機でメニューを選びます。個人的な定番は「スパイシーキーマカレー」。ほど良い粘度のカレーソースに、目玉焼きとウインナーがトッピングされます。味わいもいい意味での「懐かしい昭和スタイルのキーマカレー」でクセがなく、万人向けで楽しめる味わいです。「ジャンカレー」のベースのカレーは、「粗みじんのたまねぎ、にんじん、りんご、豚肉などを秘伝スパイスを加えて6時間煮込み」。この味わいが無難で、サクッとカレーライスが食べたい時に重宝してます。(※大辛3倍でお願いすることが大半ですが、それでも辛すぎずで、ほど良いスパイシーさが広がります)またなにより「お腹いっぱいに食べてもらいたいから、ご飯はちょっと多めです」と「ジャンカレーの精神は田舎のおばあちゃん」と店内にイラスト入りで掲示されています。そのボリュームは普通盛りでなんと「350グラム」。私は食べきれないので、基本は「ご飯半分」でお願いしています。食べ盛りの学生さんが大盛りで500グラムぐらいのボリュームを完食している姿も何度かお見かけしましたが、食べ盛りにも懐にやさしい「ジャンカレー」です。
| 名前 |
ジャンカレー 末広町店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3254-8833 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:30~21:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目6−7 大西ビル 1F |
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豚角煮カレー 1,100円豚角煮は柔らかくて美味い。味玉は半熟で美味い。カレーのルーはシャバシャバスタイルご飯は普通盛りでも充分な量でお腹いっぱいです。