オープンな相撲部屋で稽古見学。
荒汐部屋の特徴
荒汐部屋は相撲の国際化に大きな影響を与えており、見学の敷居が低いです。
稽古場が全面ガラスになっていて、外から練習の様子を見ることができます。
若手力士が気軽に写真撮影サービスを行い、外国人見学者も多く訪れています。
友だち一家が相撲好きで地方から東京に遊びに来てくれたので、調べて見学できる荒汐部屋の稽古を観に行くプランをたてました。わざわざガラス張りにして見学者を受け入れてくれる所は少ないと思う。外国人の方やおじいちゃんおばあちゃん、子どもたちまで老若男女問わず沢山の人がいました。礼儀作法もわからない私たちがみても、緊迫感のある朝稽古で一人また一人とぶつかり稽古しているのが見ていて圧倒されました。五月場所が始まる直前だったので、取材陣もいて注目されているのが良くわかりました。最後までみる時間がなかったのですが、終わると外に出てきてくださるようです。また機会があったら行ってみたいと思います。お相撲さん頑張ってください。
事実上、若隆元さんが稽古場を仕切っていました。相撲部屋の1日の稽古風景をじっくり見ることが出来ます。敷島は、現役のときとだいぶイメージ変わった。そして元春は稽古に来なかった。TVにはよく出るのに…。
俵の会のメンバーですが、本日外で稽古を観ていたら親方から声をかけていただき、中で見学できました。あまりの迫力に圧倒されました!
荒汐部屋。外から稽古を見学できます。見学できる日時はHPから要確認。
相撲を見に行ったことがなくまずは練習を観てみたいと思い行ってみました。朝、7時30分~の稽古ですが8時過ぎには写真の状態外国人だらけ日本を知って頂く取り組みに感動しましたそして「バチンバチン」とあたりを聞いた私は是非、試合を観に行きたいと思いました窓越しから観るのは無料です。
初場所前に通り掛かりました。稽古風景も見られるとの事でしたが通り掛かったのが昼前、ひっそりとしていて洗濯物がなびいていました。なかなか来られる場所じゃないので稽古している力士は見たかった。でも何だか少し感動しました。
訪問時間が遅かったので、カーテンは閉められていました。本場所中 稽古が見たいのなら、もっと早くに行きましょう。
お部屋の中から楽しそうな声が聞こえました。この日は、稽古はなく、ブラインドで中が見えないよう閉じてました。
荒汐部屋の考えはとてもユニークで相撲部屋見学の敷居を低くして相撲の国際化に大きな影響を与えた!
| 名前 |
荒汐部屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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