鶴見の絶品昆布水つけ麺!
Hamano Comugiの特徴
特製昆布水つけ麺塩が絶品で感動です。
鶴見駅から数分でアクセスが良好です。
2025年にオープンした新しいラーメン屋です。
「鶴見に誕生した絶品昆布水つけ麺の新星—Hamano Comugi」⚫︎お店2025年2月14日、神奈川県横浜市鶴見区に新たにオープンしたラーメン店「Hamano Comugi」は、京急鶴見駅から徒歩2分という好立地に位置している。店内は洗練された雰囲気で、カウンター席を中心に構成されており、一人でも気軽に訪れることができる。⚫︎看板メニュー看板メニューの「特製昆布水つけ麺(塩味)」は、開店直後から多くのラーメン愛好家の注目を集めている。麺は昆布水に浸され、まずはそのまま、次に藻塩をつけて味わうことで、小麦の風味と滑らかな喉越しを堪能できる。特に藻塩との組み合わせは絶妙で、麺本来の旨味を引き立てる。その後、塩味のつけ汁に浸すと、さらに深みのある味わいが広がり、一度で三度の味変を楽しめる工夫がされている。⚫︎オープン直後オープン直後の日曜日には、開店前から行列ができ、11時30分に並び始めてから着丼まで約1時間を要するほどの盛況ぶり。しかし、その待ち時間も納得の一杯で、多くの来店者が高評価を寄せている。⚫︎総評公式TwitterやInstagramでも最新情報を発信しており、訪問前にチェックすることをおすすめする。鶴見エリアで新たなラーメン体験を求める方は、ぜひ一度「Hamano Comugi」を訪れてみてください。
よく出来たハイコスパな一杯鶴見駅から歩いてすぐ、静かな通りに佇むお洒落なラーメン店「Hamano Comugi」。日曜の18:10、待ちなしでスムーズに入店できました。今回のお目当ては、口コミでも話題の「昆布水つけ麺(塩)980円」。⸻麺が主役。とろり昆布水に浸された美しさ運ばれてきた瞬間、まず目に飛び込んでくるのは艶やかに光る麺。しっとりと冷やして締められ、昆布水に浸されたストレート麺が、まるで料理として完成しているかのような存在感。まずはそのままひと口…麺自体にしっかりと小麦の香りと甘みが感じられ、昆布水のまろやかさが引き立て役として活躍。⸻つけダレの塩は、シンプルで奥深い塩ダレのつけ汁は、見た目はあっさり系ながらも、飲むとその深みがじわりと押し寄せてきます。貝系の出汁のような旨みがあり、昆布水をまとった麺をくぐらせると、素材の良さが見事に引き立ちます。⸻食べ終わりまで心地よい一杯卓上には黒七味や藻塩など、味変アイテムが用意されているのも嬉しいポイント。後半はレモンと黒七味を効かせて爽やかにフィニッシュ。チャーシューが窯焼きらしいのですが、薫香や焼いた感じが全くなかったので伸びしろがあります。接客も素敵で目の綺麗な女性スタッフが頑張っていました。ごちそうさま。
ラーメンは好みに個人差がありますので、以下は完全な私の所感です。(食したのは醤油ラーメンと塩つけ麺です)◎油多め◎スープはもっと熱々が好み(冷めるの早い)◎いわゆる淡麗系ラーメン、つけ麺◎平日19時は並ばず入れました◎店内は綺麗で衛生的◎スタッフ3名、手が空いた時は皆さんカイワレの処理をしていて微笑ましい(仕事が丁寧)◎肩ロースのチャーシューがハムっぽいが噛みごたえは超好み!いわゆる淡麗系ラーメン\u0026つけ麺で、美味しいのですが私にはパンチが足らず、他のも食べたいと思えなかったです。あとやはり、油の多さとスープの冷め方が気になりました。鶴見駅前はラーメン激戦区なので頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
初訪。塩昆布つけ麺と卵黄入りの焼き豚丼をオーダー。つけ麺は単体だと他の有名店(例えば大口の高野など)には一歩譲るが、お勧めされている藻塩や黒七味をつけて食べるとこれを凌駕する勢いがある。美味い。スープは加熱された薄切りのネギがたくさん浮いている。良いダシの効いたスープの上にこれがのっていると風味がさらに豊かになり非常に私好み!美味い。付け合わせは極厚のメンマ2つに肩ロース4枚、鶏むね2枚にレモンとネギ。このメンマ柔らかく食べやすいのはもちろんだが不思議と少し甘い。そのままでも良いがスープに少し浸すのがオススメ。チャーシュー2種もそれぞれ美味しいが藻塩を少し振って頬張ったあと少しだけスープを口に含むと最高だったので次回は全部この食べ方になりそう笑全て美味い。極め付けは焼き豚丼。そのままでもきちんと美味しいが卵黄を崩して食べると…旨さで殴られているかのようだった。とりあえず⭐️5をつけておきます!次回の醤油が俄然楽しみです!来週あたり行けるといいな!
特製昆布水つけ麺塩@Hamano Comugi2025年2月オープン。ヨコクラストアハウスのインスパイア店が鶴見にできたと聞いて行ってみた。麺は自家製ではなさそうなので、おそらく三河屋製麺🤔麩入りの喉越しの良いやつ。まずは麺だけ、次に藻塩で、それからつけ汁でと書かれている。その通りに食うw昆布水は粘土は低いが上品な昆布の旨みと鰹の香りと旨み。藻塩と昆布水のみでもちゃんとうまい。つけ汁はメッチャはまぐりを感じる鶏と鶏油で厚みを支える。チャスは吊るしのレアな肩ロースと低温調理鶏チャーシュー。これ系のチャーシューってそのまま食うと脂がアレだから、つけ汁につけると温度が下がるのが加速するジレンマ。普通は冷たいまま食うのが正解なのかなぁ?レモンと黒七味で味変し、最後はつけ汁に昆布水ぶっかけフィニッシュ。ごちそうさまでした!
またまた、美味しいお店発見です!日曜日のランチタイムに訪問。11時15分ごろの訪問。すでに退店するお客さんがいました。店内は私だけになりましたが、次々と来店客があり、退店時には満席に近かったです。店内はカウンターのみ12席で水はセルフになります。まずは券売機で食券を購入します。座る席を丁寧に案内されるのでその席に着席します。醤油、塩の昆布水つけ麺とラーメンがメインになり、味玉トッピングや特製もあります。大盛りにもできます。ご飯ものはライスはもちろんのこと、炙りチャーマヨ飯や卵黄乗せ焼豚飯があり、ラーメンのお供にできます。塩昆布水つけ麺が人気の様で、レビューが多く見られましたが、個人的には醤油派なので、今回は醤油昆布水つけ麺を注文。まずは初訪問なので、普通盛りでトッピングも特につけませんでした。麺はよく閉められており昆布水に浸かってます。中細目の麺で、この手のスープにとても合ってるか感じでした。豚のレアチャーシュー、鶏チャーシュー、太めのメンマが2ほん、レモンスライス1枚とカイワレが東海林乗ってます。スープには具材は入っておらず、お行き目に刻んだネギが入れられてます。表面には鶏油でしょうか?油の層があり、食べはじめは鶏のマイルドな味わいがあります。次第に昆布水で程よく薄まり、昆布の出汁感が徐々に追いかけてきます。最後は昆布水をレンゲで追加して濃度を整えて完飲です。具材も丁寧に仕上げられており、評価できます。女性の店員さんが4人でオペレーションしてるとのレビューが見られましたが、この日は3人プラス新人さんとおぼしき男性でのオペレーションでした。いずれにしても丁寧で、明るくてとても気持ちよかったです。お店も清潔。味も接客も良し。大変だとは思いますが、このレベルをキープしてほしいですね。次回は大盛りにして腹パンになりたいです。
【鶴見】JR鶴見駅から、京急鶴見に向かい通り過ぎてその先数分の場所にある。日曜12:30に行くとカウンター8割の埋まり様スタッフは女子4人体制でテキパキこなしていて、今年のバレンタインにオープンし、綺麗な店内が物語っている。ポチッたのは、特製塩昆布つけ麺、マヨチャー丼10分程で着ドンややウェーブのかかっている麺は小麦の美味しさ際立ち、昆布水を持ち上げてくる。つけ汁がサッパリなので、後半飽きてくるかもトッピングはいずれもレベル高く満足〜
| 名前 |
Hamano Comugi |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:00~15:00,17:00~21:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒230-0051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4丁目19−9 柳ビル 1階 |
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平日11時過ぎ初訪し、結論機会があればまた行きたい。待ちなしで店内5名ほどが食されていた。女性3名で切り盛りされていて、明るい接客が印象的。券売機(現金のみ)左上の特製塩つけ麺をチョイス。中細麺なこともあってオーダー後まもなく着丼。綺麗な麺線の上に低温調理の鶏肉、焼豚、メンマ、味玉、レモン、カイワレが美しく大量に乗りキレイなビジュアル。逆にスープは粗切りのネギが浮くだけのシンプルな作り。食べ始めて感じたのは以下。つけ汁にもう一捻り欲しいけど、丁寧に接客し魂込めて調理していたので応援したい。・麺、昆布水、具材個々は美味しい・つけ汁は単体だと味に奥行きがなくもう一工夫欲しい。また、つけ汁に具材がないからすぐに冷めてしまう・麺×つけ汁は美味しいけど、昆布水とつけ汁がいいハーモニーを生み出してなく塩っぱい・肉と混ぜて食べると肉の味で旨みが出る・黒七味を入れると味がはっきりした印象・ネギは粗く麺と絡みづらく、スープ割でいただく感じになった。