森下文化センターで『のらくろ』の足跡を辿ろう!
田河水泡・のらくろ館の特徴
漫画『のらくろ』の作者、田河水泡の唯一の展示館です。
昭和の漫画文化と、のらくろに纏わる資料が豊富に揃っています。
森下文化センター内の小規模ながら充実した展示内容が魅力です。
のらくろのマンホールカ―ドを田端文士村記念館でもらい田河水泡記念館を知りました。大きくないスペースでしたが素晴らしい展示でした。
貴重な資料が豊富だが、展示物の撮影は不可。入場料は無料。
のらくろの歴史が分かる入場無料の展示であります🐶
江東区森下文化センター幼園児の頃のお弁当箱は巨人の星にのらくろのナプキン ドカチンの水筒小学生の頃ジャイアンみたいな大金持ちの息子にハードカバーののらくろが全巻あってよく見に行き 漢字の旧字に関心持ったし、のらくろへの想いは意外に強い。無料観覧レベルだけど、もっと立派にして田河水泡は注目されて然るべきでしょう。無料配布の雑誌はちょっとびっくりサービス土産はもっと買い易くするべきでしょう漫画閲覧室はめちゃいい。こんど老眼鏡持参で楳図かずおでも見よう。
戦前から戦後にかけて連載された田河水泡先生の漫画のらくろの特設コーナーです。入場無料ですが、展示物の撮影は禁止です子供の頃、お小遣いをはたいてハードカバーの豪華復刻版を買った覚えがあります野良犬で黒い犬の『のらくろ』が、猛犬連隊に入隊し、昇進していく物語でワクワクして読んだものです展示物自体はそこまで多くないので20分位で鑑賞できると思います田河水泡先生にサザエさんの作者の長谷川町子先生が弟子入していたとか、漫画の神様手塚治虫先生より以前からストーリー漫画を描いていたとか胸熱です。
戦前から戦後にかけて連載された田河水泡先生の漫画のらくろの特設コーナーです。入場無料ですが、展示物の撮影は禁止です子供の頃、お小遣いをはたいてハードカバーの豪華復刻版を買った覚えがあります野良犬で黒い犬の『のらくろ』が、猛犬連隊に入隊し、昇進していく物語でワクワクして読んだものです展示物自体はそこまで多くないので20分位で鑑賞できると思います田河水泡先生にサザエさんの作者の長谷川町子先生が弟子入していたとか、漫画の神様手塚治虫先生より以前からストーリー漫画を描いていたとか胸熱です。
森下文化センターの中にあります。のらくろの原画や書斎の再現があるのらくろ館内は撮影禁止でしたが文化センター入口からのらくろ館入口までのホール部分にもたくさんの展示がありこちらは撮影OKとのこと。寄贈されたぬいぐるみなどもありのらくろを堪能出来ました。
江東区森下文化センターに併設された記念館です。《のらくろ》と作者の田河水泡について紹介されています。田河水泡は《サザエさん》の長谷川町子の師匠にあたる方なので、同世代として《のらくろ》を読んだ方は少ないかもしれません(私もそうです)。ただ展示を見ると、影響を受けた漫画家さんは多いようですね。森下文化センターには漫画閲覧スペースや、同地に縁のある画家・伊東深水、関根正二の紹介コーナーもあります。
2024.6【入館料】無料漫画『のらくろ』で有名な田河水泡の業績を後世に残す目的で、1999年11月に開館。江東区の多機能型文化ホール・森下文化センターの1階にある。漫画の展示やのらくろグッズなどがあります。写真撮影禁止の展示と可能な展示が分かりづらいので改善されたほうが良いかと思います。併設されている図書コーナーは漫画が豊富に取り揃っていて人気でした。蔵書は主流の人気漫画から少しマニアックな(ガロ系など)漫画まで取り揃っていました。【駐輪場】あり。
| 名前 |
田河水泡・のらくろ館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5600-8666 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒135-0004 東京都江東区森下3丁目12−17 森下文化センター |
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無料の施設ですが、のらくろを楽しむには十分だと思います。大量の漫画本を置いている図書館もあるため、マンガ好きなら長時間でも楽しめると思います。