癒しの小川に鯉と桜。
大丸親水公園の特徴
鯉や鴨が悠然と泳ぐ静かな公園です。
手入れの行き届いた花々が楽しめる散歩道があります。
川の水質がきれいで、癒しのひとときを提供します。
2025年真夏だけど、綺麗なお水が流れててそよ風に涼を感じますね~(*´ω`*)
鯉が愉しげに泳いております。
思ったより小規模だけど、いいところです♪
水質が思ったよりきれいでした。
この、公園は春には桜が咲き、川が流れ癒される場所です。又蓮華草もピンクの優しい輪を田畑一面に咲きみだれます。🌸🥰
住宅街の隙間にありますが、川が流れてて癒されますよ。
綺麗な花が咲いて手入れの行き届いたさんぽにはとてもいいばしょです。
きれいな水が流れ、鴨の親子がいたり、大きな鯉が悠然と泳いでます。とても良い所。
軽い散歩には適しています。
| 名前 |
大丸親水公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-331-7156 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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滔々たる流れに銀鱗が踊り、山地が近いせいか聞き慣れぬ鳥の声も。史情とも相俟って、取分け桜の季節は心和む一幅の佳図。古えに思いを馳せて歩きました。やがて宅地化は進むのでしょうが…当用水を辿ると大丸−長沼−小沢城の稲毛氏連絡網が浮かび上がります。或いは支配者は入れ替わったにせよ、地域の命の水として長らく機能したかと。江戸時代には田中休愚(丘隅)による改修及び新田開発(吉宗−大岡改革の内)が行われました。その休愚は異例の人物。50歳程で家督を猶子に譲り(若しくは元より養子として入家しているので、主家に家督を戻した様な…)、以後荻生徂徠らに学び約10年後に「民間省要」を著し、吉宗に抜擢され幕府役人となり、60代の6年を数々の用水改修・農政に捧げます。さて脱線お許しを…中でも酒匂川改修は休愚の業績の白眉たるもので、記念に禹王碑が建ちます。この「禹」はもしや「愚」「隅」に通じてはいませぬか。孔子は高弟顔回を「終日不違如愚」と評しましたが、「休愚」はそれを銘した名乗に見えます(或いは「愚公移山」からかしら)。とすれば即ち徂徠学を分かっていた吉宗が、休愚の名を残さんと計らった様に私考するのです。ともあれ吉宗組というのは宛ら今時のベンチャーの様で興味が絶えません。(参考サイト: 国交省「あばれ多摩川発見紀行」、ミツカン 水の文化センター、足柄の歴史再発見クラブ 様)