駅ホームで楽しむ細麺蕎麦。
文殊 川越ホーム店の特徴
東武東上線川越駅2番ホームに位置する立ち食い蕎麦屋です。
下りホームの端っこにあるアクセス抜群の店舗です。
立ち食いスタイルで気軽に味わえる蕎麦の名店です。
両国が本店の文殊。東上線沿線だと成増や大山にもあります。川越は東上線下りホームの池袋寄りにあり、電車を降りてすぐ食べられます。店舗横で自家製麺しているようで、他の文殊より細めで柔らかめです。つゆは醤油が弱めですね。冬場はいいのですが、夏は店内がかなりの暑さになります。
超久しぶりに寄りました。汁はアッサリ目、麺は細いタイプですが「かき揚げ」は玉ねぎやごぼう主体のふんわりタイプなのが良い。生卵は小さなものですが刻みネギは多め、卓上の七味が胡麻が多めなのも個人的に好きなタイプ。最近は600円越えも普通になってきた「天玉そば」が550円なのが嬉しいです。今や少なくなってきた駅の立ち食いそば店。末永く頑張ってください。
再訪したけど、やっぱり美味しい。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−以前から気になっていたお店。ゴルフへ行く際に使ってみたかった。8時頃に初訪問です。下りホームの一番池袋寄りにあります。先客は一人でしたが、その後の電車が着くと4名ほど入ってきます。外の自動食券機でかき揚げそば・うどん500円の食券を購入。春菊天もひかれますが、なぜか20円高い。このお店、きつねとかたぬきとかも500円だけど、なぜか春菊天だけ520円でした。カウンターに食券を出すとそばかうどんを聞かれ、蕎麦にします。汁もそばも天婦羅もいいですね。天婦羅は最近はやりの巨大かき揚げではありませんが、これのくりがちょうどいい。特に出汁がいいですね。文殊って浅草橋とか両国など下町にあるお店と同じですかね?あちらも出汁やお蕎麦も美味しかったので。
いつも寄ってしまう立ち食いそば店。冷やし春菊かき揚げトッピングで食す。寒い時期でも冷やしを欲してしまうほど気にいっている。かき揚げかカリカリサクサクなのだ。あったかいとこうはいかない。至福の時を今日も味わった。
今日は、数十年ぶりにホームの片隅にある駅うどんを頂きました。昔は、各駅毎に特徴のある駅そば・うどん屋さんがありましたが、数が減っているように思えます。初めて訪れたこの店ですが、昭和を思わせる佇まいで何だか嬉しくなります。店の外で食券を購入しカウンターに置いてから、蕎麦かうどんかを選択するスタイルです。今回は、かき揚げトッピングだけでは少し寂しいので、岩のりうどんをかき揚げトッピングで頂きました。THE関東うどん出汁で、醤油が前面に出張っており、鰹出汁は少し控えめな感じです。最近は、回転寿司のうどんもしかり、資さんうどんの様な関西風うどんが席巻している中、久しぶりのパンチのある出汁に懐かしさを覚えます。うどんは、平打ちでとても柔らかく、スルスル入ってきます。子供の頃、よく食べた美味いうどんです。岩のりとスープの相性も抜群です。トッピングのかき揚げは、タマネギがメインですが、出汁を染み込ませて食べてもよし、そのままガリガリいってもよし、美味いヤツです。ご馳走様でした。
最近少なくなった駅ホームの蕎麦屋さん。JR川越駅下りホームの端に有ります。かき揚げそば(500円)にちくわ天(140円)をトッピング。駅そばはこう言うので良いんですよ。誰の期待も裏切らない想像通りの味。濃いめの蕎麦だしに柔めの茹でそば。あおれに大きめのかき揚げとちくわ天が入って640円だなんて優勝ですよね。
東武東上線川越駅2番線ホーム(川越市・森林公園方面)にあり便利。食券制。店内立席のみ。セルフサービス。蕎麦がやや細麺で啜りやすい。
これぞ!駅立ち食いそば‼︎あったかい蕎麦に、出来たてとは言えないが、胡椒が効いてじゃがいもの甘さがわかるコロッケが合わさる瞬間がたまらないちょっとしょっぱめの味付けも、駅立ち食いそばのイメージにぴったりでした。
久しぶりに立ち食い蕎麦に寄りました。物価上昇もあり、価格も大分上がりました。数年前はコロッケそば350円くらいでしたが今現在500円程度、色々トッピングすると立ち食い蕎麦でも1000円程度になりますね。蕎麦は美味いです、ご馳走様でした。
| 名前 |
文殊 川越ホーム店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
049-223-7123 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 6:00~23:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒350-1123 埼玉県川越市脇田町24−9 東武東上線川越駅下りホーム |
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東武東上線下りホームにあります。店内はさほど広くは無いが、7~8人は入れるかなと。今回初来店で、メニュー悩んだが茄子天婦羅蕎麦にしました。茄子の天婦羅、大きくて食べごたえがありました。