夏スキーの聖地、月山で遊ぼう!
月山スキー場の特徴
月山では日本で唯一の夏スキーが楽しめます。
初めてのバックカントリーも絶景を堪能しながら楽しめる場所です。
ゴールデンウィークには美しい景観を眺めながらスキーができます。
シーズン締めくくりに18年連続で毎年来ています。リフトはペアが一本だけで、混むときもありますがこれも風物詩ですよ。私はコブ好きですが、月山のコブは手強いです。今年は初心者や観光初級者外国人も見かけましたが、そのような人たちが来るようなゲレンデではないです。
GWに初めて行きました。まだ滑れるから凄いですね…景色が良すぎます。ただし、山頂まてが大変な登り坂です車が揺れ過ぎて同乗の犬が少し酔ってました。
GWに初めて行きました。リフト運休しないかドキドキ笑8時着したが駐車場がいっぱいで下の方にある駐車場からバスで移動。駐車料1000円、バス無料のマイクロバス。片道10分くらい。ついてからリフト乗り場兼食堂兼チケット売り場まで、ゆるい雪道を15分くらい歩く。これが一番きつかったかも笑食堂はカレーとかそばとか王道メニュー。かき揚げそば食べたが、かき揚げも蕎麦本体もつゆも美味しい。1000円。席は少なめ。立ち食いテーブルもある。リフト券、GWだからめっちゃ並んだ笑歩いてきたからめっちゃ暑いなか結構並ぶのは苦痛。この時期は窓全開にしてほしい。ちなみに、Tバーはリフト券とは別料金。乗るとこで一回200円現金払いか一日券があるらしい。私は200円ずつそこで払いました。小銭必要。ペアリフトで行けるのは割と途中まで。さわコースか、トラバースして大斜面の下の方か、という感じ。私は太板スキーでしたが、トラバースでめっちゃ怖いとこある!トラバースラインが上下1本ずつあって、トラバースの途中で割と絶壁みたいな箇所がそれぞれある。びびったよね。ボーダーの人はもっと怖い気がする。リフト降りて左に進む感じね。さわコースの上の方ば私ば滑ってないですが、トラバースした大斜面の下の方はまあまあな感じ。山頂まで登ってる人結構いて上の方から滑らないと月山の本領を味わえない。登ってる人はスキーでシールつけてBC的に登る人、スノーシューとかで登る人、普通のスキーやスノボのブーツで登る人、3種類いる。本来的はシールとかスノーシューで行くべき。べき論としては。だがしかし、普通のブーツで登る人が登る人の多分40%くらいはいる。この時期の雪質的には刺さるし登れる。ただ、リフト乗り場から頂上までは結構急。行くなら休み休みで。ペアリフト降りてから30分くらいかけて、Tバー乗り場に辿り着き、Tバーで上がってからさらに10分くらい登ると頂上。体力ない人はきつい。頂上着いたら超絶景。あー登山が好きな人の気持ちわかるわーみたいな感じ。新緑と雪と青空と雲と太陽のコントラスト最高。本当に最高。雲が近くて、流れていく様と太陽が重なる感じ、影が過ぎていくのとかがなんとも言えないいい感じ。写真とか動画撮ってそこから、一旦Tバー回しを2回くらい。Tバーまではすぐ着いちゃう笑レッスン?みたいなのしてるグループいたけど、ここにきてまでレッスルするかという感じ。エンジョイ勢としては。Tバー初めてだったけど係のおじさんが優しく教えてくれてうまく乗れた。ボードのお子さんとかは難易度高そうだった。最後帰る時はまた登って茂み沿いのTバーの奥の方のエリアを下まで滑った。景色を観ながらの滑りは最高だった!本当に絶景。総じて大満足。また来たい。
GW前からオープンするワイルドなスキー場。チェアリフト1本、Tバーリフトは雪の状況に応じて場所を変えながら1本だったり2本だったり…(今回は設置前でした)頑張ってハイクアップすれば、ワイルドなゲレンデを滑走出来ます。割れ板デビューやバックカントリーの練習にも良いかも?ニセコや白馬、志賀高原辺りのスキー場とは毛色が違うのでご留意を。
駐車場から徒歩でスキー場まで登ります。GWでこの積雪量。しかし過去一雪が少ないそうです。景色がとても美しく絶景でした。山を登る道路も景色が良く気持ちよかった。GWでも雪質良く、ボードの板が良く走りました。
2026年4月の平日に自転車で訪れました。標高は1160mで月山が目の前に見えます。r112との分岐から1.5〜2車線の坂になります。志津温泉からは激坂になります。冬期は閉鎖です。4月に閉鎖解除になりますが、路面以外はまだ沢山雪が残っていました。雪の壁になっていました。下の方は雪解けがはじまっていて沢には沢山の水が流れていました。旧六十里越はまだ閉鎖でした。登った日は暴風警報が出ていてリフトが止まっていたので、スキー客はいませんでした。雪上車が走っていました。
他のスキー場がオフモードになる頃にオープンするスキー場、日本中からデモも沢山やって来てコブキャンプも沢山開催されてる。
オープン初日に行ってきました!駐車場1000円と初週は1日券が4500円です。初日ということもありメディアの方たちが取材に来ていたりとにぎわいを見せていました。さてスキー場ですが、高低差約300m,延長1kmのペアリフトのみです。速度はだいぶ遅いのでもう少し速くまわしてくれるとありがたいですね。とはいえ、4月11日で積雪12mという異次元の雪。谷を滑るコースがメインになっていたので地形を使って遊ぶことも出来るし、超湿雪なので板の滑りも良くターンも上手く決まると思います。晴れれば展望も良く、日本で唯一無二の凄いスキー場。スキー場に行くまでの道路が雪の回廊状態でワクワクします。スキーしなくてもこの道路だけでも来る価値あります。お客さん第一号だったので通し番号000001番の1日券をゲットしました。
2024年5月訪問春スキー・夏スキーの聖地。以前に訪れた時はゴールデンウィークでも吹雪でしたので防寒対策を怠らず。コブ好きな方が多く自分には苦痛な場面もありましたが、広大なエリアをあちこち行けるのは醍醐味です。無論クレバスなど危険箇所には近づかないでください。上部のTバーリフトは1回100円でしたので小銭を用意しておきましょう。
| 名前 |
月山スキー場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0237-75-2025 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
駐車場から、リフト券売場·ペアリフトまでの歩きは試練のようにキツい。リピーターの方はリュックにスキー·ボードを固定して背負っていたので、次回はそれを真似て滑走前の疲労を減らしたい。Tバーリフトは運休してたので、さらに上までは行けず。斜度があるのと、滑走幅があるのでサイドへの移動が怖かった💦月山までの運転は時間がかかるけれど、他のスキー場がCloseからの、この時期まで滑れるのと景色の良さには感謝しかない!