歴史感じる小さな社、馬の彫り物が魅力!
別雷神社・稲荷神社の特徴
街の中にある歴史を感じる、こじんまりとした社です。
旧水戸街道沿いにあり、地元民にも親しまれています。
龍の彫り物が美しい、ユニークな特徴を持っています。
2025年1月15日㈬わけいかずち じんじゃ!&おいなりさん。本殿に両方が一緒に祀られいるっぽい?
小さな神社です。旧水戸街道沿いにありました。 よく見ると 🐉龍の彫刻に趣を感じました。
正しくはワケイカズチイナリジンジャ。明治3年に入植者の心の拠(よりどころ)として創建されたそうです。南柏駅東口側の旧水戸街道沿いでバス停新木戸のそばにあります。
馬がすばらしい! 明治3年に入植者の心の拠(よりどころ)として創建、正式名は別雷ワケイカズチ稲荷イナリ神社ジンジャ。南柏駅東口側の旧水戸街道沿いでバス停新木戸のそばにあります。お社は小さいながら雷雲と龍が彫られ、この地域が幕府直轄の小金牧の中の一つ上野牧だったことから馬の彫りモノも見られます。歴史と共に雨風に晒されていますがこの素晴らしい彫刻は一見の価値があります。
地元民です。小さい頃、滑り台など遊具があり遊んでいました。年始には甘酒を配っていたり、地元の方々が顔を合わせホッとする空間になります^^
街の中にある歴史を感じさせる社。寄贈されたものをみると、熱心な地元の方が護ってくださっているのだと思います。
昔は鬱蒼とした木々に埋もれるように鎮座されていた記憶があります。電話ボックスもあった。(初めはボックスではなかったけど…)朱塗りの建物の中に社があったような。狭い裏道から入り格好のかくれんぼの場所でした。敷地狭くなったように思えるのは自分が大人になったからでしょうか?訪れる度にかくれんぼをした後鈴を鳴らしていた幼い頃を思い出しました。数十年前の写真があったので今との対比を楽しんで頂けたら幸いです| •,,)
お稲荷様は分かりましたが、別雷神社のお社は?石祠?初めて参拝したよそ者にはよくわかりませんでした。神社の由来を読んで最後の方に「・・氏子で落雷に遭遇したものはなく・・」とありました。少し頬の筋肉が緩みました。
旧水戸街道沿い。京都からの分祀?だそうです。
| 名前 |
別雷神社・稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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シンプルだけどいいね。