小さな滝でも魅力満載!
大滝の特徴
雨の日でも訪問できる魅力的な滝であること。
倒木が多く、危険を伴う場所であること。
自然の美しさを感じられるスポットであること。
名前に反して落差2mもないような小さな滝。もしかしてこの滝の上流に大きな滝があるのではと思い、脇の岩をよじ登って向こうを見てみようと思ったが、危うく転落しそうになり諦めた。同じように思った人がいたのかは分からないが、よく見ると滝の上に木が組んでありロープがぶら下がっている。また、崖の上にも結び目を付けたロープが這わせてあった。なんにせよ、これが大滝でいいのかと疑問が残っている。2019年4月現在、ストリートビューでこの場所を見てみると、大滝遊歩道の案内板があり、入口付近もきちんと整備されてるが、実際に行ってみると案内板はなくなり、それらしき跡地があるだけになっている。要するに観光地ではなくなったということだろう。滝へは入口跡地から徒歩20分ほどで到着するが、所々倒木を跨いだりくぐったりして進む必要がある。ちょっとしたアスレチック気分が味わえる。焚き火跡があったりするので、それなりに山を楽しんでいる人はいるようだ。
良いところだけど、倒木が多くて今は危険です。
| 名前 |
大滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今日滝まで見に行きました雨がどしゃ降りになり一部見て帰る。