胸がじんわり熱くなる二荒山神社。
二荒山神社の特徴
二荒山神社の厳かな雰囲気は心を落ち着けてくれます。
日光東照宮の隣に位置し、アクセスがとても便利です。
駐車場が穴場で、参拝者にとって嬉しいポイントです。
改装中でした。 勝守り1000円と清め塩300円を購入。願いをかなえマス。 かわいい参拝者用 無料駐車場🅿️有。
二荒山神社で子種石をいただき、無事、2人の子供を授かりました。毎年、5月5日の子供の日、子供育成祈願祭を遠隔でお願いしていましたが、2026年は久しぶりに、二荒山神社に参らせていただき、祈祷を受けました。晴天に恵まれ、とてもよい日和に感謝でした。男体山の一合目まで登りました。
日光東照宮・日光山輪王寺とともに「二社一寺」として世界遺産に登録されてる二荒山神社と勘違いしてこちらの二荒山神社にアップしてる人が多いので行ってみた駐車場は無く鳥居の前に何とか駐車して階段を登って行くと二荒山神社の拝殿がある拝殿本殿周りは地域の氏子さん達が手入れされているんだろう由来とかの看板はなかった。
日光東照宮・日光山輪王寺とともに「二社一寺」として世界遺産に登録されている。創建1200年の日光山岳信仰の中核をなす古社。(古くから二荒山大神として仰がれてきた。)ご祭神は二荒山大神(親子三神)・父神:大己貴命、男体山。・母神:田心姫命(たごりひめのみこと)、女峰山。宗像三女神の一柱で、大己貴命の妃。航海安全や美の守護神でもあります。・子神:味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)、太郎山。農業や雷の神様として知られ、活力や成長を象徴します。もともとは日光の霊峰である男体山(二荒山)、女峰山、太郎山の三つの山を神格化したもので、家族の神様であることから「家庭円満」や「縁結び」のご利益が強いとされている。(25.12)
日光に来るたび立ち寄るのが二荒山神社ですが、今回はなぜか胸がじんわり熱くなる体験になりました。鳥居をくぐった瞬間、まるで時間がゆっくり流れ出すような静けさに包まれ、心のざわつきがすっと消えていきます。杉の香りが深くて、歩いているだけで浄化されていくような感覚。観光地としてにぎやかな日光の中で、ここだけは心が深呼吸する特別な場所。願い事を抱えている人こそ、一度訪れてみてほしいです。帰り道、なぜか涙がこぼれました。嬉しいのか安心したのか、自分でもわからない。ただ、心が軽くなる神社です。
三連休で行きました!日光東照宮の方はかなり海外の方で混んでいましたがこちらは人があまり居なくて空いていて快適でした😊中にあるお茶屋さんの抹茶と饅頭がとても美味しかったです😋ハートの石が可愛く、四葉のクローバーも沢山ありました🍀行ってよかったなと思いました!
厳かな雰囲気に浸りに。
レビューや写真が、日光山内の二荒山神社のものが多いので要注意。ここは味耜高彦根神を主祭神とする。伝説としては、源頼朝が征夷大将軍就任後に1国1郡を氏地とした際、隣郷の66ヶ村を神社に寄進し、各村に神塚を築いて日光三社を勧請した。ここもその中の一社であると言われている。明治5年に郷社、同10年に村社。
一の宮です日光東照宮の隣にあります境内の駐車場は穴場ですよ日光東照宮だけでなく、金のウサギちゃんがいるこちらの参拝もお勧めです。
| 名前 |
二荒山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=75379 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
日光東照宮の隣に鎮座するこの神社。東照宮が目立っていて、あたし自身、存在すら知らなかったので、今回初めて行きました。日光駅からバスで移動すること10分くらいで、神社目の前まで行くことができます。意外と広くて、どーんと構えるその姿にパワーを感じました(*≧∪≦)階段を上がっていく途中にはナラがくっついた『縁結びの杉』が、境内には切り株から新しい命が芽吹いた『親子杉』が。そして御神木も寄り添う2本の杉(⸝⸝⸝⁼̴́◡⁼̴̀⸝⸝⸝)と、杉に守られているかのような印象(^^)手水舎の水はとても冷たくて、山の方へ来たことを感じ、お社の方へ向かうと金色のうさぎちゃんがΣ(゚◇゚ノ)ノ卯年だから??ここの狛犬はライオンの姿をした『良い縁狛犬』撫でる場所によって、叶うことが変わるみたい。ライオンて珍しいね(﹡ˆ︶ˆ﹡)♬*生憎のお天気だったから、私たちが行った時はほとんど参拝者はいなかったけど、私たちが帰る頃にはそれなりに参拝者が増えていました(⋈・◡・)