府中の知が集う、夜も開館。
ルミエール府中の特徴
府中市の中央図書館と市民会館が一体となった施設です。
図書館は蔵書数が多く、自習室も完備されています。
新しい作りの施設で、清潔感あふれる館内です。
🏛️ルミエール府中 市民会館と中央図書館の複合施設🌿府中市街地、桜通り沿いに建つガラス張りの大型複合施設で、正面には浅い水盤と花壇、石造りのベンチが並ぶ開けた入口広場が広がっている。建物は1・2階が府中市市民会館、3〜5階が府中市立中央図書館という構成で、2007年に開館した市の文化拠点。中央図書館は約140万冊の蔵書を持つ府中市の中核館で、5階には誰でも利用できる屋上庭園もある。開館時間は9:00〜22:00と長め。2022〜2023年の改修で1階エントランスには府中市のテーマカラー(桜のピンク、けやきのグリーン、多摩川の水色)を演出できる膜天井の調光照明が導入されている。水盤には青空と建物が映り込み、街の景観のアクセントになっていた。京王線府中駅北口から徒歩約8〜10分の立地で、図書館利用、市民会館のホール・会議室利用、散歩や休憩の目的地として使える複合施設だった。🌟総合評価:★3.7 / 5.0
【総合評価:★4.3】■体験(★★★★☆)府中駅直結という抜群のアクセスを誇る、地域密着型の公共・商業複合施設です。図書館や市民活動センターといった「知の拠点」と、洗練された飲食店が同居している点が非常にユニーク。単なる「用事を済ませる場所」ではなく、府中市民が日常的に集い、交流するための洗練されたコミュニティプラットフォームとしての役割を果たしています。■パパ目線チェック(★★★★★)・利便性:駅直結のため、雨の日でも子供連れでストレスなく移動できるのが最大の強み。ベビーカーでの来館も非常にスムーズで、パパママにとっては「困った時の駆け込み寺」的な安心感があります。・図書館環境:ここの図書館は非常に広々としており、子供向けの絵本コーナーの充実度は府内屈指。読み聞かせの場所としても最適で、静かに子供と向き合う時間を作れる貴重なスポットです。・食事:入っている飲食店は、チェーン店からこだわりの専門店までバランスが良く、家族でのランチ選びに迷うことはありません。■総評「府中のライフスタイルを支える、動かない中心地」。府中駅周辺で、「今日はどこで過ごそうか」と悩んだ時に、とりあえずここに行けば何かしらの解決策が見つかるという、圧倒的な安定感があります。歴史ある府中という街において、現代的な利便性と文化的な豊かさを高次元で両立している施設。家族での散歩、調べ物、ランチと、あらゆるシーンでパパの頼もしい相棒となってくれるはずです。
勉強する場所として悩んでる市民なら今すぐ行くべきです。市民じゃなくても席が多く静かで集中力が長く続くのでお勧めです。調べ物したい時でも借りれる部屋があるなどので様々なニーズに対応していて素晴らしい施設だなと感じました。
府中市の多目的ホールで5階の図書館がメインですがいろんなイベントが開催されています。地下の駐車場は1時間100円で、平日はほぼ停められます。建物も綺麗ですよ。
図書館も夜も利用できるのですごく便利です仕事おわっても間に合います。
お腹が空いたら軽食が取れます。会議室は使いやすいです。
図書館と会議室やホールなどが一体になった、市民文化センターでした。最近できたのか中は綺麗で良かったです!
公共機関なので、冷房の設定温度か高く汗が出てきました。
書籍検索の機械で不明なときに相談員さんに聞いたら親切丁寧にパソコンで検索していただき置いてある本棚まで案内をしてくれました。
| 名前 |
ルミエール府中 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-361-4111 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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トイレが沢山あります。そこって結構大事だと思うんです。ベンチとかは少なめです。図書館の休憩に飲食するスペースなどが室内にもっと増えたら嬉しいです。