ウサギの耳の慰霊塔、深い静寂が心に響く。
石楠花の塔の特徴
1958年に起きた航空機事故の慰霊碑です。
ウサギの耳と呼ばれる独特の形状が特徴です。
自衛隊訓練機墜落の歴史を感じられる場所です。
2024.10 これは何だろう?調べました。1958年12月10日、自衛隊の練習機1機が箕輪山山腹に墜落した。その遭難機のプロペラで作った供養塔です。
1958年、航空自衛隊の練習機が消息を絶つその後、乗員二名の死亡が確認されました二名の御霊を供養するために翌年建立されました訪問日:2024/6/19
昭和33に起きた、自衛隊訓練機墜落事故(2名死亡)の慰霊塔です。
| 名前 |
石楠花の塔 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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航空機事故の慰霊碑ですが遠くから見るとプロペラが耳に見えるのでウサギの耳と呼ばれてます。