潜ヶ浦の女神像へ、漁港から500m!
潜ヶ浦漁港の特徴
潜ヶ浦漁港から500mの距離に旧鮫ヶ浦漁港があるため、アクセス良好です。
狭い道を進むことで、隠れた漁港の魅力に出会えます。
車での通行が少し不安になる道が、特別感を演出しています。
道が狭く車で通行できるのか?と疑問に感じるくらい狭い。そして洞窟への道が少々 分かりづらい。
潜ヶ浦の石彫りの女神像に向かうなら潜ヶ浦漁港右側岸壁から入る道があります。こちらの方が嵯峨見台ルートより楽にたどり着けます。写真右側の木に赤いリボンが付いています。ここが入口になります。尾根に取り付くルートもあるようですが、ここは湾沿いを最後の入江まで進みます。最後に急登を上り尾根に出れば嵯峨見台ルートと合流します。案内標識が無いのでGPSなどで確認して歩きましょう。
| 名前 |
潜ヶ浦漁港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
この漁港から歩いて500mくらいに旧鮫ヶ浦漁港があります。海岸は牡蠣の殻などがあり、素足で歩くのは危険ですが、波も穏やかで景観が抜群でした。