不知火の甲板、特別体験!
大阪港中央突堤北岸壁の特徴
乗船体験は無料、皆で手を振る心温まるイベントです。
乗員230名、全長151mの迫力を体感できます。
海上自衛隊の護衛艦、不知火の一般公開が魅力です。
『不知火』 離岸皆が手を振っていました。胸がいっぱいになる思いでした。
護衛艦「不知火」1日のみの無料乗船体験10時に並び2時間後に甲板へ。貴重な体験ができました。日陰・風よけも全くなく、トイレも10分ぐらい歩かないとない。駐車場も看板には最大料金700円と書かれていても土日は無制限で3000円ほど取られる駐車場ばかりなので、公共交通機関の方が便利かと。
2025 11 15大阪府大阪市港区海上自衛隊 護衛艦 不知火青森県 大湊より来航全長 151m出力 62,500PS速力 最大 30kt乗員 230名しらぬい(ローマ字:JS Shiranui, DD-120)は、海上自衛隊の護衛艦。あさひ型護衛艦 (2代)の2番艦。艦名は「不知火」に由来し[1]、この名を受け継ぐ日本の艦艇としては、旧海軍の東雲型駆逐艦「不知火」、陽炎型駆逐艦「不知火」に続き3代目にあたる。
| 名前 |
大阪港中央突堤北岸壁 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2025.11.15不知火(しらぬい)一般公開。