みなかみのオシャレとんかつ、感動の美味!
銀の月の特徴
とんかつ屋とは思えない、前菜やデザートが充実しています。
ヒレカツは柔らかく、肉の美味しさが際立つ一品です。
おしゃれな店内で、接客もセンスが光る素敵なお店です。
みなかみの「銀の月」の 銀のセレクトコース3品3190円。もち豚ひとくちロースカツ、もち豚ヒレ一口カツ、カキフライ+150円を選択。前菜、メイン3品、ご飯、味噌汁、香の物、シャーベット、ドリンクのコース。前菜は12種のサラダで、ほとんどが無農薬野菜。コールラビ、スイスチャードなど珍しい野菜が入っていた。メインは3品なので豪華。もち豚ひとくちロースカツは、とても一口サイズではなく3切れで厚め。豚肉がやわらかくて脂身もちょうど良くて美味しい豚肉。衣もカリッと揚がっていて軽め。カキフライがすごく美味しい!大きめな牡蠣で美味しい。タルタルソースでいただいた。もち豚ヒレ一口カツも厚みがあっ大きい。とても一口では食べれない。豚肉がやわらかくて美味しい豚肉。写真にはないが、有頭海老フライもすごく大きくて、身も太くてプリプリで美味しかった。魚介のフライの方が高いだけあって、特に美味しかった。ご飯は白米か十五穀米を選べる。ご飯も美味しい。味噌汁は豚肉が入っていて、豚汁みたいな味わいだが、まったく油っぽくなくていい。シャーベットは、ヨーグルトとブラットオレンジで美味しい。ドリンクの種類が多くて、アイスキャラメルオレを選択して美味しかった。お店の雰囲気もすごく良くて、お祝いなどの食事会で使用したくなるオススメのコースだった。#みなかみグルメ#みなかみランチ#とんかつ#カキフライ#とんかつ好きな人と繋がりたい4.0
一口ロースカツ、チキンカツ、カキフライの定食を。きつね色に揚がったカツがきれいに並んでいて、運ばれてきた瞬間からテンション上がる。一口ロースはやわらかくて脂の甘みがじんわり。チキンカツはしっとりジューシーで軽めの衣。カキフライは外サクッと、中はぷりっと濃厚で季節感もしっかり楽しめた。キャベツやタルタル、レモンも添えられていて最後まで飽きずに食べられるバランス。雑穀ごはんとお味噌汁、お新香もついたほっとする定食スタイル。揚げ物欲をちゃんと満たしてくれる、満足度高めの夜ごはんでした。
スキー場に向かう前に腹ごしらえでランチで訪問念の為電話で席の確保お店の雰囲気、接客ともとても好き。同じようなサインがお店のあちこちにあるなと思いしらべたらゆうみんのサイン。期待大。コースで食べるスタイルのとんかつまたはカツレツ。サラダとスープからスタートスープは5倍の量があっても飲みきれる写真はランプ肉のカツレツ。絶品。次はロースカツをいただく予定久々また行きたいお店が増えました美味しいですまた犬共々おじゃまします。
平日金曜日のランチで伺いました。カツ3点を選べてサラダ、デザート、ドリンク付きのコースで2,500円くらいでした。カツは魚や豚などいろいろと種類があり非常に悩みました。衣さくさく中ほくほくで量もしっかりあり大満足です。食後のシャーベットも口直しにすごく良いです。お店の奥様はティーに精通されているようで、食後のティーも何を注文すればいいのか悩むくらい多種多様のお茶から選べます。スコーンを別途注文しましたが、これも絶品。林檎のコンポートとクロテッドクリームもついてて至高でした。みなかみ、川場に行くなら絶対に立ち寄るべき名店です。
娘の誕生日で夕ごはんを食べに来ました。キャストの方の接客も丁寧で、食事も美味しくいただきました。紅茶も普段飲みませんが、美味しく飲みました。ごちそうさまてした。
店内は、女性らしい素敵なお店群馬で1番美味しいとんかつ屋さんです。
ランチに行きました。見た目はオシャレなカフェですがとんかつ屋です。とんかつのコースが食べられます。前菜もメインのトンカツもデザートも全部美味しかったです。紅茶の種類がたくさんあって紅茶好きの方にもおすすめです。テラスもあり犬連れの方もいらっしゃいました。
とんかつはもちろん、野菜が美味しい!!丁寧に調理されてるのが伝わってくる。サービスもお店の雰囲気もすごくいい。次はゆっくりと訪問して、紅茶も味わいたい◎
(ネタバレを含みます)店の外観、先入観はとんかつ料理屋である。しかし、一歩足を踏み入れた瞬間、常識は静かに裏切られる。白とパステルで構成された、上質でファンシーな空間。まるでFrancfrancの世界観をそのまま切り取ったような内装が、我々の中にある「とんかつ屋」の概念を、優雅に破壊していく。提供されるのは、コース形式のディナー。幕開けは美しく整えられたフレンチの前菜。だが、手元にあるのは割り箸。その瞬間から、この店が提示するのは単なる“料理”ではなく、“体験”であることを悟る。味はもちろんのこと、演出としての緻密さが際立つ。そして主役――とんかつ定食の登場。そのボリュームは、直前のフレンチが幻だったかのように思わせる。圧倒的な存在感で、和の世界に引き戻されるが、どこか洗練された気配が残るのが不思議だ。クライマックスは、再びフレンチの気配を感じさせる美しいジェラート。始まりと終わりの構図が呼応する、まるで一本の映画のような構成。あらゆる“既知”が、静かに再構成されていく。それぞれの料理に見覚えはあるのに、ここで出会うとすべてが新鮮に映る。調和と違和が織り成す構成美。この店の本質は、固定観念への挑戦にあるのかもしれない。──願わくば、先入観を捨てて訪れてほしい。そこには、丁寧に構築された驚きと満足が待っている。
| 名前 |
銀の月 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0278-62-1002 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 11:30~15:00,18:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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バス待ちで後閑の駅からお散歩しつつGoogleマップで見つけました。国道近くに降りる道を指示されたので本当にあるのか心配しましたが、忽然とレストラン群が出てきて、すぐ見つかりホッとしました。もう、暑さで口コミも読まずに入店したところ、あまりにもエレガンスな店内で驚きました。時間が1時間余しかなかったのでさっさと決断し、夫は月(2点)のコース、私はランプのカツレツのコースにしました。夫はチキンカツとメンチカツをチョイス。サラダはにんじんのムースにカレー味のドレッシングにビーツソースつき。にんじんのムースがとても軽くて上品な甘さでデザートのように美味しかったです。ご飯は白米かもち麦入りから選べました。コースはメインにキャベツの千切りが添えられ、豚汁にご飯、香の物盛り合わせがトレイに乗って届けられました。豚汁は具沢山、香の物は上品なお味でした。メンチカツは注文してから成形していました。どのメインも肉の味がしっかりしていて、やわらかかったです。デザートは梅とヨーグルトのシャーベット。すっきり爽やかでした。今回はゆっくりできませんでしたが,紅茶好きの娘と一緒なら、マリアージュの紅茶をゆっくり味わっていたと思います。