城内最古の石垣探訪。
城内最古の石垣の特徴
黒門跡を過ぎた先に位置する歴史ある二の丸跡の高石垣です。
小さな白い看板が目印の、城内で最も古い石垣を見逃さないでください。
見落としがちな案内板があるため、城内での探索が楽しめます。
☆黒門跡を過ぎた先、左手に二の丸跡の高石垣が見えてきます(御膳棚跡にある御手洗いの先)🚶余り目立たない小さな白い看板が何気なく地面にあります、そこに「城内で最も古い石垣です。……」の文字、大きな自然石を積んだ「野面積乱積」の石垣、高梁市のご紹介ページには城内唯一の『毛利氏が造らせたと考えられる唯一の部分』の説明文あり😄
| 名前 |
城内最古の石垣 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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小さな案内板を見落としてたらそのまま通り過ぎてしまいそうですが城の中で1番古い石垣だそうです。